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2026-02-19

女子高生欲情するという事はすでに実証済みだ

以下にエロティボインボイン大学(EBBU)によるNature掲載論文の全容を示す。

 

論文タイトル10億人の男性における認知的な社会的抑制と不随意生理的反応の乖離:大規模メタアナリシスによる検証

 

著者:

悶々 博士エロティボインボイン大学 教授

肉感 教授同大付属生理学研究所長)

亀頭 大起 准教授同大統計心理学部

ジャン・ピエール・ムラムラパリ第69大学

ディックハードマンマサチューセッツ工科大学

ほか、世界200カ国のG-Ero 20研究員1,500名

 

研究背景:

研究に先立ち、我々はサンプル数1万人規模のパイロット調査実施した。しかし、当時の査読者らからサンプル数が少なすぎて特定性的嗜好を持つ集団バイアス排除できていない」 「聖職者道徳家を含めれば結果は変わるはずだ」 といった、およそ科学的とは言い難い難癖レベル批判を受けた。

これに対し、我々EBBU研究チームは激昂。ぐうの音も出ない客観的事実を叩きつけるため、総予算100億円を投じ、1人あたり10円という極限のコスト管理のもと、全人類の成人男性の約4分の1に相当する10億人を対象とした世界規模の調査を断行した。

 

研究手法

世界中の異性愛者の成人男性10億人に対し、スマートフォン連動型の超小型・高精度装着型プレチスモグラフ(性器流量測定装置)を配布。16歳から18歳の女子高生視覚刺激を提示した際の「意識的自己申告」と「不随意生理的反応(性器膨張率)」を同時計測した。

 

研究結果:

調査の結果、現代男性の「建前」と「本能」の間に、統計学的に無視できない絶望的な乖離が認められた。

 

1. アンケート調査自己申告)

女子高生に対して欲情するか」 という問いに対し、全体の60%(6億人)が 「欲情しない」 と回答した。これは社会的倫理観法規範による強力な自己検閲が働いていることを示唆している。

2. 生理的反応(性器膨張率)

プレチスモグラフによる計測では、全体の99%(9億9千万1人以上)において有意組織の膨張、すなわち生理的欲情反応が確認された。アンケートで「欲情しない」と答えた者の大半が、身体的には激しく反応しているという、残酷なまでの真実が浮き彫りになった。

 

結論

研究により、10億人という圧倒的なサンプルサイズをもって、男性の口から発せられる 「普通欲情しない」 「興味がない」 という言葉信頼性は、生物学的に見てほぼゼロであることが証明された。悶々教授は「かつて1万人規模の調査を『不十分だ』と切り捨てた査読者諸氏に、この9億9千万人の勃起データを捧げる。これでもまだバイアスだと言うなら、次は火星人にでも測らせるがいい」と、論文の結びで述べている。

 

今後の展望

この10億人のビッグデータは、法哲学進化心理学の前提を根本から破壊する可能性がある。EBBUは次なるステップとして、この膨張率をエネルギー変換し、10億円の予算を回収する発電システムの開発に着手する予定である

2021-10-18

天曰ひよちゃんショート動画 癌予防に効果

国立メディア生理学研究所調査によれば、天曰ひよちゃんショート動画を一日に最低でも一回視聴することにより、癌発症率を通常の場合と比べてほぼ100%抑制できることがわかった。

調査20代40代の男女1万人を対象に行われた。対象は5千人ずつのA群とB群に分けられ、A群は会社と自宅を往復するだけの無為生活を続けてもらう一方、B群の生活には天使のようにかわいい天曰ひよちゃんの一分程度のショート動画が彩りを添えた。

数か月後、A群はほぼ全ての人が病気自殺で亡くなっており、そのうち癌で死亡した人数は500人程度であった。一方、B群における死傷病者は皆無であり、うち数名は人間を超えた高いステージへと昇った。

メディア生理学に詳しい高橋教授東大)は「天曰ひよちゃん動画が癌に効くという指摘は以前からあったが、統計的証明されたのは今回が初めて。また、今回の大規模な調査によって新たに観測された現象もあり、さらなる研究によって天曰ひよちゃん人類救世主となる可能性も十分にありうる」と語る。

教授によれば、天曰ひよちゃんのかわいさは他にも、環境問題紛争解決にも期待されているという。今後の研究成果次第では、本当に人類を救うことになるかもしれない。(記:増田隆)

参考:天曰ひよちゃんの最新のショート動画

https://www.youtube.com/watch?v=nikMskmON5Y

 
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