はてなキーワード: ジャップランドとは
たかしさんが夕食のコンビニ弁当を残し、ゴミ箱に捨てた。父は激怒。たかしさんへの暴力が始まった。「ごめんなさい」と泣きわめくたかしさんを父は風呂場へ連れて行く。しばらくして、泣き声はやんだ。
「僕は、風呂場へ行くことができませんでした。巻き添えを食うと思ったからです。父は居間に戻ってきて『さっさと飯を食え!』と怒鳴りました。食べ終わると、『たかしを連れてこい』と言われ、急いで風呂場へ向かいました」
浴槽のふたがしまっていて、その上に洗濯かごなどが載っていた。
「そっとふたを開けました。お湯の張られた浴槽に、顔の腫れ上がった弟の姿がありました。父は救急車を呼び、救急隊員が人工呼吸をしましたが、目を覚ますことはありませんでした。
父は逮捕されず、事故死となりました。
福島県いわき市の市立中学校で11日、卒業生の祝いに赤飯の給食を用意したところ、今年で15年となる東日本大震災の発生日と重なったため、当日になって取りやめたことが関係者への取材でわかった。調理済みの約2100食の赤飯は廃棄。生徒たちには急きょ、学校で備蓄した非常用の缶詰パンを代わりに提供した。
これまで卒業生最後のご飯の給食に赤飯を出してきたが、今年は11日に重なった。13日が卒業式だった。市内では津波などで約470人が亡くなった。
市教育委員会によると、赤飯を準備したのは市内に7カ所ある学校給食共同調理場のうち1カ所で、配食先は五つの中学校。11日午前、「震災のあった日に赤飯はおかしい」と学校に電話があり、報告をうけた市教委が判断した。各校の1カ月分の献立は、前月末までに決めて保護者に送っている。
市教委の担当者は「毎日すべての献立を事前に把握するのは困難で、報告で気づいた。賛否いろいろな意見がある問題とわかっていたが、甚大な被害があり、市が追悼式を行う日でもあったので総合的に判断した。卒業生には申し訳ない」と話している。
その後、学校や市教委には、「祝い事の中止を強制するのはおかしい」「追悼の日に赤飯はないだろう」といった賛否両方の意見が数件ずつ寄せられたという。(西堀岳路)
https://news.yahoo.co.jp/articles/04bb47aa3f97cda42cfd7cdc8b47196d8d612221
バカか。
「中国が台湾併合を、今後一切諦める」って宣言すればそれで終わることだぞ。
世界平和にはそれが一番。
なのに、それを承認しないのは「絶対に諦めない」ってオマエも分かってるからだろ。
どう考えたって併合するより、今のようになぁなぁでやりとりしている分には、米帝やジャップランドとの離間にも使いやすいし、台湾の独立性からの南沙諸島の安全保障行動からの対フィリピン対応だって余裕なわけ。
米帝がジャップランドを盾にしてあーだこーだするのと同じように(あんまやってないけど)、中国は台湾を盾にして暴力的な対応を取りつつ、日米離間をとりゃいいって何故分からん。
そのためのお題目が「台湾併合を今後一切諦める」っていう国際宣言だぞ。1000年先でもこれは西側への離間工作に使えるんだから。諦めれば中国は世界に冠たる大中国(笑)になれるんだぜ?