はてなキーワード: トトカルチョとは
自民東(統一)、中道西川(いじめ事件の市長)、共産おぎう(おじいちゃん)。顔ぶれは前と同じやね
前回北海道は立憲が勝ちまくった中で、6区は自民がギリギリで議席を守った。まあ立民西川も比例復活で行ったが。
西川はやはりいじめ事件が尾を引いていて、そのイメージを払拭できてないように思う。本人のインスタ見ても、彼自身がほぼ独自の政策に触れていない。
西川は政治家がやりたいだけで、日本を変えたいことは、特に無いんだろう。
もっとも人物の印象があんまないのは、東のほうも大差はないので、結局政党のパワーバランスで決まるんだろうなあ。
北海道6区はドブ板するには広すぎるから、仕方ないっちゃ仕方ない。
報道では公明票は1万近くあるとされていたが、正直そんなにはいないだろ。ただ党の言いなりになる創価員がそんなにいるもんかね。
それでも自民に入ってた公明票のいくらかは中道に移動することになる。高市を嫌うオッサンや左寄りの無支持層も少しはいるだろう。
逆にうっすら反石波、親高市という層が自民に戻ってきて、そのどっちが多いかで趨勢は決まるだろう。
俺は蓋開けたら自民増、自維で過半数とれて、国民がやきもき、中道は解散して元の木阿弥という展開と読んでいる。
正直「どっちがマシか」の選択なんで、他の党が出てこないかは心配だった。とくに参政党なんていたらぽっと通っちゃう可能性もある。
富士のあたりでやってるアレな管理職研修とか自衛隊のなんたらとかが有名だな
会社に都合よく洗脳出来たらラッキー、洗脳の出来ないキャラでも会社に忠誠心を持っているか確認する為にやっていることで、
コレで何か身につくとか思ってる人は誰もいない
こんなん基地外やろ?って思うがまさかの派遣しているボードメンバーがその有用性を信じてないからな
管理職講習の講師の電話連絡がまぁまぁ失礼だったり手続きで云々ってなっている時に
「○○さんは絶対耐えられないと思う」「○○くん耐えたの 草」でトトカルチョしてるし
なんか一時期MTGのプロの人だか店長だかがネットカジノでちょっと遊んで怒られてたけど、遊びの範囲ならともかくフリーター換算なら年収20年分を賭けられるってのはもうそういうレベルを超えてるでしょ。
サロン麻雀で大学生が最大で1日に数万賭けてたりするのもちょっと行き過ぎだと思いはするし、社会人なら下手すりゃ10万とかカモられたりするのもよく見逃されていると思うがまあそこは店という闇の中だからって割り切りは出来る。
でも世界中に開かれたインターネットの海で証券口座の一つも通さずにでって……。
FXやトトカルチョですらない本当に純粋なギャンブルでってのは……。
これが数万ならまあ高い遊びですねって感じだ。
数十万ならパチンコも1日全部負けたらそれぐらいなのかねって脳裏で算盤を弾きながら首を傾げる程度だ。
数百万になるとそういう賭け方は競馬みたいな国のお膝元じゃないと流石に無理があるんじゃねえかと。
今回のはそこから更に桁が上がる。
とんでもねえ時代になったもんだって時代に感動とかしてる場合じゃねえよ。
法律はなにやってんだっていい加減突っ込むべき時期じゃねえのかね?
みんなアッサリ受け入れ過ぎでしょ「オンラインカジノで4600万無くなりました」って状況を。
それ数日で溶かせるスピードで賭けられるんだと俺は驚いたよ。
そもそも富士のあたりでやってるアレな管理職研修とか自衛隊のなんたらとかその他外部機関のワークショップで追い込み掛けるのは、
会社に都合よく洗脳出来たらラッキー、洗脳の出来ないキャラでも会社に忠誠心を持っているか確認する為にやってるいることで、
コレで何か身につくとか素直に思っちゃってる方々はおつむやべーのですわ
こんなん基地外やろ?って思うがまさかの派遣しているボードメンバーがその有用性を信じてないからな
管理職講習の講師の電話連絡がまぁまぁ失礼だったり手続きで云々ってなっている時に
「○○さんは絶対耐えられないと思う」「○○くん耐えたの 草」でトトカルチョしてるし
・ルール2 人気がありそうなので多分MOVIEもある
・ルール3 「で?」とか言わない
「全力全開最終回!」の単勝狙いで普通に勝率が10%超えてる。「カイ」縛りのせいでネタギレしがちなので「最終回」は使うはず。ただし「もはやこれまで最終回!」という形でピンチ回として使われてしまう可能性あり。
さっきの逆で「最後の戦い全力全開!」という形になるパターン。ただ最終回1話前でこのタイトルが来る可能性もあるのでなんとも。ここはボックス買いか?
最後がエピローグになるパターンの場合最も確率が高い。最終決戦で世界を分けてからもう一度世界が繋がるパターン。でもそれやるならMOVIEスペシャルで使ったほうが美味しくね?というのが悩みどころ
戦隊ヒーローなので綺麗に締めるときに「これからも全力全開で行くぜ!」と高らかに誓ったりすると締りがよくなる。様々なパターンに対応
1番2番の亜種で「負けてられない最後の戦い」という形。ただ「戦い」は非常に使い勝手がいいので他の回で先に使いそう。
ラストバトルが最後の最後までかなりヤバイ場合のパターン。番組時間残り5分までかけて徹底的にラストバトルする場合はこういうタイトルも考えられる。
どんな形にでも使える便利ワード。機界というタイトルとも繋がりが深いので最後まで温存され最終回に回ってくる可能性あり。
スケールが大きい単語は最終回に回りがちという法則。地球や夢といった概念とつなげることで何かしら良いこと言った感を出しやすい・
様々な世界がつながって行き来できるというパターンからの「お互いに自己紹介」という交流エンドになるパターン。これで終わると五色田介人の名前に「介」が入っていることが回収できる。