鳥さん専門医ではありませんが
嘴のカットはよく対応しているというお隣の市の獣医師さんまで。
その他の問い合わせた病院は
鳥も診ているとしているものの
鳥専門医にかかっている鳥さんは診られないなどとの
理由で断られてしまい。。。
最後の1軒で受けていただけました。
スッキリ〜。
(少々ガタ付きはありますが。)
シードご飯もペレットも食べる食べる〜。
いつもの棚(行ってはいけない)に登場して
後ろを見るふりして〜?
ガブリ❗️(;*_*A
キッキ君、お口がスッキリしたからって
おイタはいけませんよ〜。
今回、カットしていただけて本当に良かったのですが。
カットの施術中は診察室には飼い主は居られず、
キッキ君の雄叫び(これはいつもなのですが)
なんども聞こえてきて。
(夫は外で待機してたのですが外まで響き渡っていたそうです💦)
やはりいつもの鳥の先生は手際が良く
と再認識。
先生早くお元気になってくださいませ。
ご心配おかけいたしました。
診ていただくことができず。
お薬は出していただけたのですが
眼帯をされていて痛々しいご様子。。。
今後の予定はHPで。と
連日チェックしているのですが
まだ思わしくないようで。
以前ジジが一時お世話になった別の動物病院に
キッキ君のくちばしのカットをお願いしようと電話したところ、
下の
嘴のカットには対応していないと言われてしまい。
明日また他の病院に問い合わせてみようかなぁ。
見ているとポロっと取れそうな状態で
本人(鳥)も気になっているようで
木箱の縁にゴシゴシ擦りつけていたり。。。
特に体重も減っていないし、
健康のためにはそれはそれで良いのですが、
シードご飯大好きなキッキ君にしてみると生きるための
ペレット食。
以前のようにポロっと取れてくれたら良いのにねぇ。
こちらのペンと出会ったのは。
入り口近くにPOP UPショップとして並んでいた
カワイイ刺繍に目が奪われ、
どうしよう。
カワイイけどペン類は充実しているしなぁなんて迷っていたら。
お店の方がナイスタイミングで
カワイイですよね。でもカワイイだけでなくてね。と
ボディは鉛筆と同じ木を使っていること。
購入するとペンのために使われた樹木以上の
植樹をされるシステム。
パッケージを分解するとペンホルダーが作れたり。
使い終わった替え芯は無料郵送でリサイクルされ。
おしゃれ
ボールペンでありながら書き心地も抜群などなど。
伺っているうちに
「はい、買います〜」と手に持ってました。(*^^*)v
替え芯とセットで頂いてました。
選んだのは鳥さんモチーフ💕
これ全て刺繍なのです。
しばらく飾って楽しみます。
(ペンホルダーもどうにか組み立てられました💦)
購入したのは
penon フラッグペンLの