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身延町に来てから、これまでの衣類に”役立たず”があれこれ出てきました。特に薄手のウールセーター。これまでの冬の装いはイオンの発熱インナー+薄手ウールセーター。これで寒いときはウールorフリースのカーディガン。という感じでした。 あまり着込むのが好きじゃないので、部屋を暖かくしていました。しかし、木造平屋をあったかくするのはコストがかかります。衣類で暖めるしかありません。ちなみに12月の電気代は10,000ちょっとでしたが、灯油代もあるので暖房費はそこそこ高いです。 メリノウールというのか、薄手のウールセーターが全く役に立ちません。定番デザインの色違いが数枚あるのですが、これを総取っ替えしないと。かれこれ10年以上は着ているのでウールもくたびれているのかな。そろそろお役御免にしてもいいかもね。 ネットで100%ウールセーターを探してもあまり見当たらないですね。とりあえずユニクロのシェットラン
とはいえ恒例をなくすのも残念、ということで今年も調べました。調べると言っても、数年前に見つけた村上瑞祥さん(歴史学者・東洋古代思想史研究家)の記事が充実しているので、こちらだけを拝読しました。内容はこれまで以上に詳細です。※引用元の記事は文末にリンク貼りました。 ワタシ的解釈はこんな感じです。 「乙巳」は変化の年。これまでに鬱積したパワーが一度に解き放たれた奔流が襲ってくる年。大きな変化になる事象が起きる。長年閉塞感に苛まれていた事柄が劇的な変革を迎えるのかもしれない。これは個人においても同様。それは良い悪いの意味ではなく変化が大きいという意味。なのでその変化に流されない平常心が肝要である。 良い変化になるか、悪い変化になるかは人の英知に委ねられているのだろう。2025年「乙巳」は、いつも以上に目を凝らし、周到に日々を過ごし、適切な選択をして、確実に対応すれば、想像以上に大きな成果が手にで
今日、元旦というのを忘れてました(笑)お正月飾りを買っていたのに玄関に下げるのを忘れてました。 昨年、ご訪問いただきありがとうございました。あれこれ、メモとボケ防止にブログ継続していきます。今年もよろしくお願いします。 …
エドガー・ケイシー療法をご存知ですか。エドガー・ケイシーは最も有名な霊能力者で、催眠状態に入り、病気の人の肉体を透視し、病気の原因やそのひとにあった治療法を(催眠状態のままで)述べることができました。 ケイシーは、「あらゆる病気、不調の改善には"ひまし油湿布、腸内洗浄”が有効だ。」と述べています。あらゆるですよ♪ "ひまし油湿布”はエドガー・ケイシー療法の中核をなしており、長年、広範囲に行われてきたようです。そこまで重用される蓖麻子(ひまし)油って?と調べるとドライアイにも効果があると知り、早速手に入れていました。
見上げてはいつも首をひねっていました。例えるとペンキと水彩絵の具の違いかな。透明感がなかったですもん。 ここ、身延町に越してから見上げる空は次第に昔ながらの空になっています。 これは場所の違いではないと思いますね。横浜の空を確かめようがないけど。身延町に着てすぐの頃の空もイマイチ妙な感じが残っていた気がします。 確認のしようがありませんが、空、空気が細やかな波動になっているのでは。 起きてすぐ窓を開けたら赤いカーペットを敷いたように紅葉が落葉していました。 ここで迎える季節の変化は初めてのことばかりなので何につけても物珍しく、楽しいです♪ ずーっと日差しが暖かいので富士川の川原での日向ぼっこが続いています。富士川の川音、変わりました。とても穏やかで静かです。日本三大急流とは思えません。 さる12月8日は二年に一度の取水停止日だったようです。富士川は流水量の9割が取水されているそうです。アル
私は宗教は嫌いです。説教されるのが腹が立つんで(笑) ですが、30代の始めに本山博先生のもとで瞑想を学び始めたので、神道と仏教に触れる機会がありました。ですが、やはり自分の肌には合わない、と10年くらいで離れました。 本山先生は科学者でもあり、神道の宮司でもあり、サイキッカーでもありました。(海外の人に遠隔治療などなさっていました。)Wikipediaからプロフィールを引用します。 日本の超心理学者、心理学者、宗教家。国際宗教・超心理学会(IARP)初代会長、宗教心理学研究所初代所長、玉光神社名誉宮司、カリフォルニア人間科学大学院大学(CIHS)創設者。 玉光神社を開いた母の指導の下で、幼少の頃より滝行や断食、般若心経の読誦などの修行をしていた。 クンダリニー・ヨーガの研究者であり、立花隆によればその研究は世界的に有名であり、ユネスコ本部は、本山を世界の著名な超心理学者十人の一人に選出した
最近ブラがゆるく感じられるので、観察したらアンダーバストは小さくなったのに乳房はそのまま、いや、少し膨らんでるかもしれない状況でした。 若いときに豊乳だと年を取るごとに乳房の存在感が大きくなっていきますよね。エリザベス女王とか、朝丘雪路さんみたいに。あれはしんどいなぁ。重いしね。肩こるしね。でも老化するとそうなるのでしょうね。 こういうことから考えてもこれまで使ってきたブラは体型的に合わないことが明らかなので一新することにしました。 昨年、広告が流れてきて購入したのがこれです。中央の穴からパッドを出し入れします。洗濯のたびに出し入れするらしいですが、そんな面倒なことはしたくないし、パッドは嫌いなので捨てましたわ。 縫い目は肩紐とホックをとりつける箇所だけで、あとは接着(?)あるいは熱圧縮接着かな。 これで大丈夫かぁ~?とつけてみると、意外や意外これがなかなかいいんですよ。締めつけ感ないのに
上はうちの裏側の山。山というか、山の裾野?たった50メートルほどですが木々の間を歩くと道路に出ます。 枯れ葉がたくさん。隣の空き家の木々も色づいている。 ホウノキの色合いは日々変化していい茶色になってきました。”朴葉みそ”で使うから香りがいいのかな、と嗅いでで見たけど??? あれなんで朴葉を使ってるんですかね。下敷きっぽいから? 富士川の色もすこし青くなってきました。始めて身延町を訪れたときは濃い青色でしたから、とても感動しました。 引っ越してきた初夏以降は緑色っぽかったのです。怪訝に思っていましたが、どうやら気温の影響のようです。気温が高いと微生物などが増えるからでしょうか? 気温は低くなりましたが、風がなく日差しがあればポカポカなので、今でも川原で座っています。 この前、座っていて気が付きました。このあたりの空気がうまいのは”気”が素晴らしいからですが、それは川の流れの音が作り出してい
焼き芋の季節ですねぇ。鹿児島育ちなので芋にはうるさいw 今でこそ、全国に名を馳せた安納芋ですが、30年前は種子島から取り寄せていましたよ~♪いまはスーパーでもいろんな種類の芋が並んでいますよね。 ここ数年のお気に入りは「紅はるか」です。ネットり系が好きですね~。 以前はデロンギの遠赤外線のでる陶板がついている電気オーブンで焼いていました。遠赤外線の陶板がいい仕事をして美味しく焼けます。しかし、これだと一度に何個か焼くので熱々で食べられる機会が少ない。 ありがたいことに最近はどこのスーパーでも焼き芋の販売がある、それも夏でもやってるとこがある、という嬉しい流れになりましたね。なのでスーパーで一個だけ買うようになりました。これだと熱々を食べられますし、価格を考えるとコスパもいいですね。 しかし、身延町ではこれが出来ません。30分歩いてスーパーに行きますが、焼き芋は少ししか焼いていないので、たい
コメリでアウトレットのアカシアを購入。700円でした。 「庭に植えたらまずい木」扱いされているアカシアですが、それは成長が早くとても大きくなるからだそうです。 購入した鉢には「大きくなっても4m」と書かれています。それでもずいぶん大きいですが、成長が早いのは楽しみだな、と思いました。 成長の遅い五葉松は楽しみがなさすぎですからね。 わかりにくいですが、70cmくらいの高さで、黄色いボンボンのような花が咲いています。開花期が春・秋と年に2回なのでこれも楽しみです。 アカシアは強烈な香りを放つものもありますが、これは優しいいい香りです。 植え付けと栽培を検索したらアカシアはオーストラリアの樹なんですね。日当たりの良い砂地に育っているので日当たりがよく水はけの良い場所がいいようです。 欧米や日本ではアカシア類を総称して「ミモザ」と呼びますが、オーストラリアでは「ワトル」です。 ちなみに「アカシア
朝早くの靄(もや)のかかった風景です。靄って好きです。空気が繊細ですし、くっきりはっきり見えないのもいい。 ご近所さんの話では真冬は下で一面真っ白になるそうです。霜のほうがゆきより寒いですよね。ブルブル。 早朝は一桁の温度でも、日差しがあれば一時間もせず暖かくなります。昨日は久々にお日様が出て、三軒となりの飼い猫が日向ぼっこに出てきました。どこに居るかわかるかなw 隣の空き家は持ち主がここまで壊したまま放置されています。これがなくなると向こうの家から丸見えになるので壊さないでほしいなぁ。 最近、やたらに眼が痛くてパソコンの見過ぎかな、と思ってましたが・・・
新しく手に入れた中古PCはWin11です。毎回、そうですが、バージョンアップすると使い勝手が悪くなりますよねー。慣れていないからというだけでもなく。 一番先にやったのがツールバー。Win10では右クリックでツールバーを縦・横選択できたのですが、それが出来ない。モニタが横長になっているのでツールバーを下に置くメリットがわかりませんねー。幅が広くていろんなアイコンが並べられるのはいいとしても、それをクリックするのにやりにくくないですか?左端に縦に置いている方が楽ですけどね、ワタシ的に。まぁ、長年これでやってますからねw 検索するとそのためのフリーソフトがありました。やはり不便と感じる人が少なからずいるということですよね。こちらの記事を参考にしました。 【Windows11】タスクバーを縦向きに変更する方法 今回記事の「単語登録できない」トラブルについて 日本語入力はGoogleIMEにしていま
トゲが痛いピラカンサスを伐採したのでなんとなく空間が寂しい。身延町に住み始めた年になにか記念になる木を植えるのも悪くないなぁ、と思っていました。 そろそろ誕生日だし、婆さん記念日も兼ねて植樹祭開催だぁ。 香りが楽しめる金木犀もいいな・・・、と思っていたらすでに庭にありました。藤棚のそばにかなり大きい木があるのに藤に覆いかぶさられています。葉だけのときは気が付きませんでしたが、花が咲くと香りで気づきました。 桜もいいかな。そう言えば近隣に桜の木を見かけません。ですが、大きくなった桜はいいけど、細っこい桜を見るのはなんだかなぁ…。と却下。 数日前に、ふと、五葉松がいいかも。とひらめきました。ひと枝いただいた五葉松の葉で作った化粧水がとても良いのです。庭にあればいつでも作れるし、松葉茶もいいしね。五葉松は葉の先が尖っていないし、葉も3、4センチくらいしかないし、ぐんぐん成長する木ではないのもいい
牛乳を始め、乳製品全般が大好きです。牛乳も厳選しますよ。ですが身延町では片道徒歩30分のスーパーセルバでしか買えません。ローソンにもありますが、セルバの近くなので似たような距離。やむなく10日に1回くらいの頻度で牛乳とヨーグルトを買いに出かけていました。すでにこれだけで重くなるので、他のものがあまり買えません。 なんとか通販で手に入れる方法はないのか?と探しました。甲府あたりだとイオンのネットスーパーがあるのですが、身延町まで頼むとなんと配達料1,650円! 牛乳は生鮮食料品なので通販では買えませんが「ロングライフ牛乳」なら注文できます。これにはとんと気が付きませんでした。常温で2ヶ月保存出来るなんて”怪しい”という悪い印象があったんですね。
朝夕の気温がいきなり下がるので、日差しのある日ですと、朝起きたときは家の中より外のほうが温かいです。なので、あたふたと着替えてすぐに庭に出ます。 8時ころの気温は13度位でも9時すぎるといきなり18度になったりします。そうなるとアワユキセンダンソウにどこからともなくシジミチョウやモンキチョウが現れてちょっとした群舞が始まります。アワユキセンダンソウは種になるとあちこちくっつくので、花が終わった頃合いをみて摘み取っています。昨年えらいめに会いました、ちょうど一年前の5日でした。こちら。 上の画像、矢印のところにヤモリがいますよ。同一個体かわかりませんが、よくガラス窓にいます。2️⃣匹同時にいたこともあるので家族で棲み着いているのかもしれませんねーw 窓の向こうに見える白い室内干しはダイソーの網で作ったものです。100円の網4枚で完成。コの字型につないだものの上にもう一枚を乗せただけです。これ
ソファに寝転んでYouTubeみたり、Kindleを大きく表示したり、無料のオンライン麻雀をしようと考えて、中古のパソコンと新品モニタをゲットしましたよ。 中古PCはhpの【ProDesk 400G3 DM】 なかなか使い良さそうです。発売時は話題だったらしく、マニアックな記事がたくさん見つかりました。中古も需要があるらしくYouTubeでは分解しながらこと細かに熱く語る人もいて、小さいのに拡張性も高いようです。hpは使っていたこともあるし迷うことなくこれにしましたよ。 モニターはチューナーレスTVか、チューナー付きのスマートTVか、PCモニタか?と悩みに悩んで、結果的にPCモニタにしました。 Kindleを大きくして読むというのが一番の希望で、その為にはPC経由しかないのがその理由。 スマートテレビというのはネット視聴するためのOSがついている、という意味のようで、これがなくてもネット視
寒くなりましたねぇ。一ヶ月ほど前にお願いしていた断熱リフォームが始まりました。サッシに断熱効果の高いペアガラスサッシを取り付けます。家中の窓に設置します。 これ、DIY界隈では「素人でも30分くらいで取り付けられる」と喧伝されています。YouTubeで作業の様子をみると、拍子抜けするくらい簡単にやっています。なので、私も自分でやるつもりでしたが、吐き出しの二枚窓の枠の取り付けが大変そうです。 ブラインドを4枚取り付けましたが、どれも幅が180cm近くあるので、両手で支えながらの取り付けにはいささか苦労しました。これで重さのあるサッシは無理だと判断しました。 断熱リフォームには補助金制度があります。 たまたま田舎の古い家の断熱リフォームの様子を丁寧に紹介した番組を見たのですが、窓だけでなく天井とか壁の断熱資材を使ったリフォームも補助の対象なんですね。 天井裏にグラスウールの断熱材をいれ、隙間
Xで「80代元気ばあちゃん」という方のポストを見ました。YouTubeチャンネルをお持ちで、動画更新のお知らせでした。タイトルに惹かれて見に行きました。 驚きました。この方が80代なんて思えない、年齢を感じさせない方。いくつかの動画を見ましたが、感銘を受けた動画は朝のお掃除ルーティン/毎日の習慣でキレイを保つ なんとほぼ毎日シーツを取り替えてらっしゃるんですよ! というのはあるんですが、それでもシーツを毎日洗うって大変なことですよね。 洗濯→トイレの掃除→食器の洗い物 と続くのですが、その一つ一つの作業の丁寧なこと。丁寧だけど手際が良い。ムダな動きがないのです。 いやはや、なさっていることはすごい労働なのです。80代で手抜きされずにこれだけの労働を毎日こなしてらっしゃることが驚異的です。 力みなく動きながら、淡々と話しされているので、大変そうに感じさせないけど、自分がやると想像するととてつ
金の新時代 (金の新たな位置づけ) 世界金融混乱の前兆 金はついに舞台上で本来の地位を取り戻し、銀もそれに続いています。しかし、これは単なるチャート上の価格上昇ではありません。この動きは、世界の金融システムで起こっているより深刻で危険な変化を示唆しています。 最近の金価格の急騰は、単に投資家が安全な避難先を探しているからではありません。これは世界経済の根本的な変化の警告サインです。 連邦準備制度理事会と他の主要中央銀行は長年にわたり、インフレを抑制するために積極的に金利を引き上げてきました。しかし、その戦略は限界に達しています。 残された唯一の選択肢は、紙幣を増刷して再び金利を引き下げることです。 最も激しい金利引き上げのときに金が 40% 以上、つまり 700 ドルまで上昇したという事実は、何かを物語っているはずです。 引き締めサイクル中に金が急騰したのであれば、中央銀行が金融緩和政策に
身延町は日中の気温は高いのですが、夜と朝は冷えます。日中の温度差が10度くらいあります。横浜緑区と比べると3度ほど違いますね。この差は大きいですわ。 床からの冷えが大きいので、フローリングにカーペットを敷きました。 建て増しされたという居間にはタイルカーペットを張りました。このスペースに一番注力した甲斐あって、馴染みやすく落ち着く空間ができあがりました。漆喰塗りのはみ出しを隠す作業が途中ですが(>_<) ※天井近くの白塗りの上に焦げ茶のリメイクシートテープを貼ってボロ隠しする作業。 タイルカーぺット張りは簡単でしたが、そこそこ材料費が高いものになりました。なので、続く部屋にも張りたかったけど中止です。 続く部屋は玄関からすぐで、もともと6畳の和室が二間続きだったのを洋間にしてあります。用途的にはリビングなのですが、直接外に向けた開口部がなく、玄関からの冷えもあってか落ち着かない空間になって
これまで引っ越しす度に以前住んでいたところのご近所さんとの関係は一掃してきました。そもそも否応なく始まったお付き合いですし、その場、環境になじまなくなったと感じて去ることにしたので、関係を続けてもいずれは切れるだろうからです。 ご近所さんは選びようがなく、やむなくお付き合いせざるを得ない方たちです。そこから逃げ出すことが難しいから(賃貸は違うでしょうけど)「何事も穏便に」が鉄則です。なので、鬱陶しいことも多々ありますよね。 120%の気遣いのお返しに、作ったおやつを度々いただいたり、引っ越しのときにはおにぎりを持たせていただいたりと、あれこれご親切にしていただきました。けど、それもご近所づきあいの範疇です。 先日、売却の斡旋をしてくれた不動産業者から電話がありました。
庭のススキも少しずつ穂を膨らませ始めました。ゆらゆらと風に遊ぶさまが気持ちよさげです。ススキの種ってこうなっているんですね!枯れ穂しか見たことなく、この段階を始めてみましたが、チ、チ、チチッ♪と整列していて、見てると楽しい気分になります。 富士川の川原ではシジミチョウというのかしら、とても小さな薄紫の蝶。あれがとても多く舞っています。モンキチョウも常連。 5月に越してきてからずーっと様々な種類の蝶を見ます。この季節に蝶? この蝶もよく飛んできます。アサマイチモンジ。よく似たイチモンジチョウと違い本州にしかいないそうです。 身延町は昆虫が多いです。バッタの種類の多さにびっくりしたり、じーっと見てるとロボットのような作りで(実際はロボットがバッタを真似て作られているのですが)興味深いですね。幸いなことに”嫌われ者の虫”はとんと見かけません。 今日、見たのが青い虫! 大きさは大きめのハエ程で、体
このところのXは斎藤元兵庫県知事の話題で非常に面白いです。地元民の情報をつなぎ合わせると面白い謎解きになります。※文末に最新情報つけます。 私も、この件が報じられた当初は「またしても学歴優秀ではあるが未成熟な承認欲求の強い人物が出て来たのか」と思っていました。 伝えられるネタはパワハラよりも、細かい状況説明がついた”おねだり”ネタで、これには呆れていましたよ。ここまで浅ましい人物がいるのか。裕福な家庭の育ちなのに?家業が傾いて性格がかわったのかしら?・・・とか、ね。 しかし、全てのメディアが一斉に斎藤元知事をたたく。しかも、ネタは同じでその真偽を追跡取材していない。何度も同じネタを取り上げて、コメンテーターを取り替えて、違う言葉で叩きまくる。これ。妙です。
全記事は西側の有識者による「BRICSが米ドルの終焉をもたらす動きをしている」という情報のメモでしたが、今回は反対側、ロシアの有識者の目線をメモしておきます。SputnikはXで、まめにポストしています。たまに、何らかの意図を感じるポストもありますが、まったく逆の視点が垣間見られるので興味深いです。 ------------------------------- 毎年恒例の 「東方経済フォーラム2024」は9月3~6日、ウラジオストクの極東連邦大学で開催。今年のメインテーマは「極東2030・力を合わせて可能性を創出しよう」で、76の国と地域から6000人以上が参加。 この中でロシア科学アカデミー経済研究所アジアロシア戦略センターのゲオルギー・トロラヤ所長が、 東方経済フォーラムでこのように語った。 BRICSはいわゆる「脱ドル化」と呼ばれる目標を掲げ、下位システム特有の欠点のないグローバル
Xまポストで気になる情報だと思うのでメモしときます。 海外のJim Willieという方のポストです。この方がどういうかたはは把握できていません。 以下はGoogle翻訳です。 BRICS同盟はついに、世界貿易の未来を一変させるかもしれない巨大な動きを見せた。待望のブロックチェーンベースの決済システムが正式に発表された。この展開は、ドル中心の金融システムの終焉の始まりとなるかもしれない。このプロジェクトは、世界金融に対するアメリカの支配の屋台骨となってきた米ドルの覇権に対する直接的な挑戦である。世界の準備通貨としての米ドルの役割は、ワシントンの最も強力な武器であったが、BRICSの新しい決済システムは、その独占を解体する第一歩となるかもしれない。
視聴すると、八ヶ岳で一人暮らししている方でした。ウリウリの意味はわからずじまいでしたが、楽しく活発に暮らしていらっしゃるのが動画に溢れています。あれこれランダムに視聴しましたが「家ってね、手入れしてあげると喜ぶのよ。」と話されていて、まったくそうだ、とおもいました。 数年空き家状態だったこの家に引っ越してきて、とにかくきれいにしないと気持ち悪いと、憑かれたようにクリーニングしました。外側からサッシなどを高圧洗浄しただけでもかなりの違いになり、ようやく気持ちが落ち着いたのでした。 それから、個別の清掃作業を開始しましたが、作業が進むにつれ、家の中になにやら晴れ晴れしい空気が漂っています。ん!?としばらく気配を探っていて、家が喜んでいるのだと気が付きました。 それからの作業は、びっくりするくらいうまくいくのです。 作業の前によく観察して、手順を考えます。その時、こりゃー1回では済まないな。はじ
昨日涼しくなったので、久々に身延町唯一のスーパーに30分歩いて行きました。帰りは町営バス利用です。(一日四便w) 竹山団地にいたときに比べて、まったく歩かなくなっているので週一くらいは行きたいところですが、何分この暑さでめげていました。 セルバにも地場野菜コーナーがあります。そこに珍しい果物がありました。 見た感じアケビかしら、と近づくと「たっちゃんちの野菜」とだけ書かれています。もうかなり熟していて食べごろの限界って感じ。南国フルーツそのものという芳香を放っています。 前にテレビで沖縄かどこかの農家さんが栽培にチャレンジしていて、ようやく出荷できるまでになった、というのを見たことあります。流通されておらず、知る人ぞ知る果物。南国フルーツの集合したような味と香りで、一度食べたら誰でも好きになる味、とのことでした。 なにせ150円だし、好みじゃないかもしれないけど、二度と目にする機会はないか
団塊世代のデジタルシニア。ネットで見つけた最新の健康・食の知識、生活の工夫など、すてきな暮らしの知恵をまとめています。「おばあさんの知恵袋」もブラッシュアップしなくちゃね。
見た目はひどいけど重くて丈夫。これから導き出したのが「踏み台」です。踏み台というのかしら、縁側とかに置いてあるステップのようなもの。あれです。アレの脚部分に使えそう。 縁側から外に出る時、チビな私には段差的に少し高いのです。スチール製の頑丈な既製品を買ったのですが、いかにもステップ的なもので横幅がもう少し欲しい・・・。価格的に妥協せざるを得なかったのです・・・。 床の間の廃材を土台にして、この上に乗せる丈夫な板はどうする? 何かないかな? 3cmの角材があるからあれを並べるか・・・?しかし、あれをたくさん使うのが勿体ない気はするなぁ・・・。 などと思案を巡らせてるうちに「!」とひらめきました。システムキッチンの棚板があります。L字型のキッチンの棚です。『こんなとこにこんな棚を置いたら使いにくいでしょ』と外していました。これ、蚊で棚板にするにしても、ほんとに重くて。敗者復活で活用する方法がな
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