名前を隠して楽しく日記。
チンチンボー!チンチンボー!
電通が新卒を過労死に追い込んでから10年たったけど罰金は相変わらず低額
治ったと思ってもしばらくするとまた不安が再燃して集中できなくて物事が手につかなくなる。何もできずに1日が終わる。不安の原因は分かっていて、それはもはや気にすることはないとわかっているのに、それを不安がてしまって、それに脳の全てのリソースを食われてしまって全く集中できない。集中できないと何も感じなくなる。何もすることがない。ただ毎日を浪費する。本当に嫌だ。そういうことを考えたらと本当にイライラしてきて家族とかに当たってしまうのも嫌。体もなんかちくちくするし。ほんと、気にすることではないと分かってるし、気にしさえしなければ普通に戻れるのに何で気にしてしまうんだどうしようもないイライライライラ不安な対処法がわかったと思って、その時はその喜びで不安を吹き飛ばせるんだけど、大体2、3週間ぐらい経つとまた不安が出てきて何もできなくなる。途中まで進んだけど、そのま魔になってるものが部屋に溢れて、それが視界に入るたびに本当に嫌な気持ちになる。はやく不安を意識的に気にしなくなる方法を確立したい、もう3年以上不定期とはいえこの状況が続いているから治らないのかもしれないが死ね
他にもあるぞ。デンケンが試験中に1級なんて価値なし。墓参りがしたいだけとか言いながら、マハトを倒すのが悲願になってて、ゼーリエに貰った呪い返しがマハトの妥当に必須級になってたり。
あの程度を読み取れない人っているんだ
ごめん流石におもろい。笑っちゃった
定番のAIは全部契約して、好きなの使っていいよみたいになりそうな気がする。
この会社は、このAIも契約していないかよって非難されないように。
小学生のときに家にあったワープロで初めてキーボードと出会って人差し指タイピングでおっかなびっくり文字を打っていた
その後Windowsと出会い、北斗の拳の激打というソフトを親戚のお兄さんに貰ってタッチタイピングの練習を始めた
その頃、北斗の拳ってアニメで見たことしかなく、アニメでぼかされていたグロ表現が激打では臓物丸見えのけっこうグロい表現されて当時結構衝撃だったが、
タイピングで打つ感覚とケンシロウの声と拳打のSEがシンクロするのが快感で一時期夢中に遊んでた
その後タイピングオブザデッドと出会い、それも夢中でプレイしてた。(今でも最高のタイピングソフトだと思てる)