はてなキーワード: 藤崎聖人とは
小学館の不祥事で打線を組んでみたよ(かなり最近のもの中心に、インパクトと時系列を考慮して並べたネタ打線です)
1(中) **原稿紛失&パワハラ訴訟**(2008年・雷句誠『金色のガッシュ!!』)
→ 小学館問題の象徴。カラー原稿5枚紛失+編集のパワハラで提訴→255万円和解
2(二) **セクシー田中さん原作者急死問題**(2024年・芦原妃名子)
→ ドラマ改変トラブル→原作者がSNS告発→自死。小学館にも強い批判殺到
3(左) **性加害罰金刑作者を別名で再起用**(2026年・マンガワン『常人仮面』)
→ 堕天作戦作者(山本章一→一路一)が性加害で罰金→知ってて別名で連載→大炎上+配信停止
4(一) **編集者が性被害者に口止め提案**(2026年・マンガワン関連)
→ 加害漫画家の示談で編集が被害者に「口外禁止」条件を提示→不適切対応認定
5(三) **フリーランス法違反(報酬明示・支払期日違反)**(2025年・公取委勧告)
→ フリーランス191人に報酬額・支払期日を書面で明示せず→初の勧告対象
6(遊) **しろくまカフェ作者にツイート削除強要**(アニメ化トラブル)
→ ヒガアロハ氏が正式契約なしで進行に不信→休載宣言→編集長らが「削除しろ」と圧力
7(右) **女性セブン YOSHIKI名誉毀損訴訟**(2023年〜)
→ 報酬未払い記事繰り返し→1億1000万円提訴(小学館側)
8(捕) **キャンディ・キャンディ絶版&著作権裁判長期化**(水木杏子 vs いがらしゆみこ)
9(投) **いいひと。・14歳など複数漫画家との過去トラブル**(1990年代〜2000年代)
→ 2008年以降ずっと語り継がれる「小学館=作家トラブル体質」の元凶
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