サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
GWの過ごし方
automaton-media.com
Paradox Interactiveは5月12日、『Victoria 3』に向けてバージョン1.13.5となるパッチを配信した。「岩倉使節団が天皇を退位させるバグ」が修正され、話題になっている。
Steam Controllerが“悲鳴をあげる”という隠し機能が報告され、話題を呼んでいる。PC Gamerが検証を交えて報じており、弊誌で検証したところでも叫び声を確認できた。 Steam Controllerは、Valveが手がけるPC向け多機能コントローラーだ。日本ではアジア地域の正規代理店KOMODOから発売されている。Steamを実行中のPCやSteam Deckなどで利用でき、またモバイル向けの「Steamリンクアプリ」でも利用可能。Steam入力に対応し、USBでの有線およびBluetoothでの無線接続にて使用できる。前面下部に2つ配置されたトラックパッドが特徴であり、ゲームパッド操作に正式対応していないゲームでも、トラックパッドを使うことでプレイ可能だ。 Steam Controllerは日本時間5月5日に発売されたものの、発売開始からわずか数時間で完売し大きな反響を呼
ゲームクリエイターの原田勝弘氏は、SNKの支援を受け新スタジオVS Studio SNKを設立した。今回、設立に至った経緯や、同氏の目指すビジョンを伺った。
名越稔洋氏率いる名越スタジオのホームページが、閲覧できなくなっているようだ。ホームページにアクセスしようとすると「DNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAIN」とのエラーテキストが表示される。DNSエラーによる閲覧できない状態である。XユーザーのHazzadorGamin, Dragon of Dojima氏が報告している。 名越スタジオは、名越稔洋氏が設立した開発スタジオである。名越氏はセガにてかつて、『デイトナUSA』『モンキーボール』『龍が如く』シリーズや『JUDGE EYES』シリーズなどを手がけてきた。名越氏が同じくセガにいたメンバーと2022年に名越スタジオを設立。中国NetEaseの資金提供を受けて新作を開発していた。 昨年12月には開発中の新作として、『Gang of Dragon』を発表。俳優のマ・ドンソク氏をモデルとしたシン・ジソンを主人公に据え、東京・新宿を
本州四国連絡高速道路株式会社は5月12日、同社が維持・管理する明石海峡大橋を『マインクラフト』内で再現したワールドを公開した。
ココフォリアは5月12日、『テーブルゲーム・ワールド CCFOLIA for Nintendo Switch 2』を発表した。発売予定は2026年11月。
GaaS戦略の見直しの一環として、「Super Game」構想が中止になったことが明言されている。
株式会社viviONは5月8日、インディーゲームレーベル「viviON Lab」の始動を発表した。同レーベルから、まずは『明月の娘』および『7 Days To Think About It』の2作品がSteamを含む配信サービスでリリース予定。同社のゲーム領域における複数の取り組みの一つとして、インディーゲームパブリッシング事業へ参入となったようだ。 viviONは、インターネット関連事業やコンテンツ制作事業などを手がける、ゲオホールディングス傘下の企業だ。同社は、2021年にエイシスのグループ再編により新会社として設立された。現在同社の子会社となっているエイシスでは、国内のコンテンツダウンロード販売サービス「DLsite」を運営。同人誌やASMR作品、ゲームといった全年齢/18禁のコンテンツを含め、多数の作品が配信されている。プレスリリースによると、「DLsite」ではゲーム形式の作品だ
任天堂は5月7日、「Star Fox Direct 2026.5.7」を突如配信し、『スターフォックス』のリメイク版を発表した。 任天堂は5月7日、「Star Fox Direct 2026.5.7」を突如配信し、『スターフォックス』を発表した。Nintendo Switch 2向けに6月25日に発売予定。 本作は、1997年発売のシューティングゲーム『スターフォックス64』のリメイク版。超高性能全領域戦闘機「アーウィン」に乗り込んだフォックスたちの、ライラット星系の命運をかけた戦いが描かれる。リメイクにあたってはグラフィックが一新され、新要素や新規ムービーシーンなども追加されているという。 リメイク版でも、高機動地対空戦車ランドマスターおよび改造探査潜水艦ブルーマリンを操縦できるステージは健在。またステージでのミッション達成や撃墜数に応じてルート分岐するシステムも引き続き採用されているそ
Valveは5月6日、「Steam Controller」および「Steam Controller Puck」の筐体のCADファイルを、GitLabを通じて配布開始した。 Steam Controllerは、ValveがSteamのために設計した多機能コントローラーだ。昨日5月5日に発売された。Steam入力に対応し、Steamを実行中のPCやSteam Deckなどで利用でき、またモバイル向けの「Steamリンクアプリ」でも利用可能。Steam Deckと同じく、2つのトラックパッドを搭載していることが大きな特徴となる。 一方のSteam Controller Puckは、Steam Controller用のワイヤレス送信機と充電ステーションを兼ねるデバイスだ。Steam Controllerを購入すると同梱されている。USBケーブルでPCと接続して使用し、Steam Controlle
Valveは5月5日、「Steam Controller」を発売した。日本では正規ディストリビューターであるKOMODOから発売された同製品だが、国内外ですぐに売り切れてしまったようだ。 Steam Controllerは、Steamのために設計された多機能コントローラーだ。価格は1万7800円(税込)。 Steam Controllerは、Steamを実行中のPCやSteam Deckなどで利用でき、またモバイル向けの「Steamリンクアプリ」でも利用可能。Steam入力に対応し、USBでの有線およびBluetoothでの無線接続にて使用できる。同梱の充電アダプタであるSteam Controller Puckが、ワイヤレス送信機を兼ねる設計となっている。 大きな特徴のひとつとしては、前面下部に2つ配置されたトラックパッドの存在が挙げられる。Steam Deckと同様に、ゲームパッド操作
The NetHack DevTeamは5月2日、ダンジョン探索型RPG『NetHack』のバージョン5.0.0をリリースした。そんな本作は、MS-DOSなどを今なおサポートしているとして海外メディアで報じられた(PC Gamer)。 『NetHack』は、元祖『Rogue』の系譜に連なる直系の「ローグライクゲーム」である。リリースは1987年で、本稿執筆時点から約40年前にまで遡る。ランダムな環境生成、死亡したら復活できないパーマデス、1回の行動が1ターンとなるターン制といったシステムを備えており、プレイヤーは慎重な探索とリソース管理を通じて危険をかいくぐりながらダンジョンを攻略していくことになる。 そんな本作は、今なおMS-DOSをサポートしているという。MS-DOSとはマイクロソフト社が1981年にリリースしたOSで、当時のPC市場で広く用いられ、一時期はWindowsのPCにも同梱
デベロッパーのPeroPeroGamesが、人気リズムゲーム『Muse Dash』の続編『Muse Dash 2』を開発中のようだ。同スタジオはまだ正式には発表していないものの、国内外のゲームイベントへの出展を始めており、その情報がSNS上で注目されている。 『Muse Dash』は、2018年にモバイル向けにリリースされ、のちにPC/Nintendo Switch版も発売されたリズムゲームだ。Steamのユーザーレビューにて「非常に好評」ステータスを獲得するなど高い評価を得ており、日本での人気も高い作品である。 『Muse Dash』 『Muse Dash』は、リズムゲームとランアクションを組み合わせたようなゲームプレイが特徴。横スクロールステージを美少女キャラが走り、リズムにあわせて前方から2レーンに分かれて迫ってくるモンスターや障害物に対して、タイミングよくボタンを入力して蹴散らして
次のページ
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『AUTOMATON | オートマトンは日本・海外のゲーム情報サイト。ニュースやレビューを...』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く