• 目的は問題解決や検証ではない
• 界隈の一体感と安心できる空気の維持が最優先
• 批判は
• 空気を乱す
• 前提を揺るがす
• 過去の語りを不安定にする
• そのため内容の妥当性に関係なく
存在自体が排除対象になる
• 論点に答えない
• 動機・人格・立場にすり替える
• 「二次加害」「不誠実」「資格がない」とラベリング
• 枝葉末節に飛びつき、議論を消耗戦にする
• 自分の感情・体験・正義感は検証不要
• 事実確認より安全
• 内部から称賛されやすい
• 間違いを指摘されるリスクが低い
• 「私は正しい側にいる」という自己確認
• 参加している感覚の維持
• 問題が未解決であること自体が活動理由になる
• 外部基準に触れると
• 検証
• 修正
• 責任
が必要になる
• それは界隈の空気を壊すため、選ばれない
• まともな批判者ほど離脱
• 同じ語りだけが残る
• 10年経っても議論が前進しない
• 批判封殺は防衛反応であり、戦略
• 自分語りは目的であり、成果
• 界隈の空気を守るために、議論が犠牲になっている
Permalink | 記事への反応(0) | 19:37
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