まず決定的に間違っているのは、こちらの主張を存在論的否定へとすり替えている点だ。
「アメリカは実在しない、なぜなら俺は知らないから」というのは、認識論と存在論を意図的に混同した幼稚なパロディであり、こちらが一度も取っていない立場。
こちらは「知らないから否定する」とは言っていない。問題にしているのは、「知っていると自称する側が、その知を内容ではなく身分で保証し、検証可能な形で提示しないまま排除を正当化している」という点だ。
この差異が見えない時点で、論理構造の理解が致命的に欠落している。
「アメリカ」や「日本」が社会的構成物であることと、それが実在しないことは同義ではない。
これは社会科学の初歩だ。制度的事実は、人間の合意によって成立するが、成立した後は客観的制約として作用する。
パスポート、軍事力、法制度、税制、統計、どれもが反証可能な形で現実に影響を与える。
だから「俺は知らないから存在しない」という無知論法とは無縁だ。ところが貴様の反論は、「枠組みを批判すること=存在を否定すること」という短絡で話を畳んでいる。これは論理ではなく、理解を拒否するための自己放尿だ。
「無知論法」「陰謀論」というラベルを貼った瞬間に、自分が論証義務を免れたと勘違いしている点。
無知論法とは、「知られていないから偽だ」「証明されていないから真だ」という推論を指す。
だがこちらは一貫して、定義・方法・基準を示せ、検証可能な形で提示せよと言っている。
これは無知への迎合ではなく、知の公開を要求しているだけだ。陰謀論と同列に置くのは、内容で反論できない者が使う最も安価な自己放尿である。
貴様の反応はこう翻訳できる:「お前の言っていることを理解する気はない。だから極端な例に歪めて、読む価値がないと宣言する」。
これは反駁ではない。議論からの逃走宣言だ。しかも皮肉なことに、「読むに値しない」と言い切ることで、最初から内容評価を放棄している。
これはまさに、こちらが批判してきた態度そのものだ。内容ではなく、ラベルで切り捨てる。理解ではなく、排除で終わらせる。
無知論法を批判しているように見せかけて、実際には自分自身が無知論法に陥っている。
「自分の理解枠に収まらない主張は、陰謀論であり無意味だ」というこれほど典型的な思考停止はない。
学問的態度とは、分からないものを嘲笑することではなく、分からない点を特定し、定義と基準を要求することだ。
自己放尿男は、議論をするには当事者が「単語の意味を正確に知っている」ことが必要だということすら分からない。議論をするには前提知識が必要であるということも知らない。 つま...
貴様の反応は一見すると「前提知識の必要性」を説いているように見えるが、実際には二重のすり替えと一つの循環論法という自己放尿で成り立っている。冷徹に分解しよう。 第一に...
第一: 「前提知識がなく、概念も知らず、数字も読めない者」はこの場合、尿男を指す。ゆえに「尿男にも非専門分野に突入した議論が可能」という主張は、その意味となる。 問題:前提...
罵倒語の密度だけは立派だが、論としては終始、自己の前提を疑わない閉域防衛の独白に過ぎない。冷徹に言う。 「尿男=前提知識がなく概念も理解していない存在」と最初に定義し...
「アメリカ」は人が決めた枠でしかないのでこの世に実在しない。「日本」も実在しない。なぜなら俺は知らないから と書いてるに等しい。無知論法は陰謀論と同レベルの論理構成であ...
貴様の論理は完全破綻している。 まず決定的に間違っているのは、こちらの主張を存在論的否定へとすり替えている点だ。 「アメリカは実在しない、なぜなら俺は知らないから」という...
貴社記者しゅっぽっしゅっぽっ しゅっぽっしゅっぽっ しゅっぽっぽー きーてきをならしー 😡しゅっぽっしゅっぽっしゅっぽっぽー
そもそも他人の日記を勝手に読んでグダグダやってんのはおまえだバーカ
冷徹に言う。 カッコええなじぶん😆 誰や冷徹て 鬼火か?
前述の単語の意味を理解していないと指摘された部分について全て学術的知見を備えてからもう一度論じなおせば良かろう。 無知で論になってないから学問としては理解可能な文章です...