通りすがりの○△□240517・a dramatic fine day of May 7





あるプロによると写真に向いている人と向いていない人がいるそうです。
向いていない人については、どんな人かを具体的に書くと
炎上するから書けないと言っています。
その発言を読んでいたのですが、いくらプロでも
なんでそんな思わせぶりの言い方するんだろと思いました。
写真に向いているか、向いていないかは
それぞれ自分で決めればいいことではないでしょうか。
プロやベテランから「あなたは写真に向いていますよ」と
言われて出たやる気は、あまり持続力はないと思います。
その人たちは「写真適性保証書」みたいなものを
発行してくれるわけでもありませんから。
写真をやりたいかどうかは自分自身がそうなら
向いているか向いていないかで、悩む必要はないと思います。
自分が楽しい、元気が出る・・・
それが向いている証拠だと思います。

にほんブログ村へ
↑↑写真のブログランキングに参加しています。
クリックは記事更新の励みになり、とてもうれしいです。
- Genre:写真
- Thread:ひとりごとのようなもの