The Lost Child(ザ・ロストチャイルド) プレイ記3
The Lost Child(ザ・ロストチャイルド) プレイ記その3。
本作品のサブクエストは「取材」という形で発生します。
オカルト雑誌の記者におあつらえ向きの、街で噂になっている超常現象や
都市伝説などの調査をしていきます・・・が。
流れとしては編集長が主人公のデスクに記事のネタになりそうなメモを
ボードに貼っていくので現地に向かう→現場にいる人に話しかける→
レイヤーに潜って該当の敵を倒す、で終わり。
やってることは何の事はない普通のアストラル討伐。
隼人がそれを記事にする描写もないし、何か周囲に影響を及ぼしたりも
しないので、ハッキリ言ってネタの内容を読む必要もない気がしましたw
更に見ようによっては、隼人が敵を討伐して騒ぎを鎮めるので、記事に
なりそうなネタの芽を自ら摘んでしまっているようにも見えるw
続きでスクショ。
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梅田レイヤー内に天使が出没するように。
いろいろあって4本目のオベリスクは破壊されませんでしたが、それが選民
としての隼人の役割に反していたようで、天界から反逆者扱いされてしまい
天使たちから追われる身に。
それを、なぜか編集長がとりなしピンチを脱しました。
編集長は観測者とかいう中立な立場の神(?)のようです。
そういえばトートって女神転生とかではヒヒの姿してましたね。
だから猿谷なのか。
しかし神の側近のような立場の人々が直々に選民を処断しにやってきます。
ちなみにガンゴールを天使も捕縛できるように改造済みなので、天使を使役して
神に対抗します。
この子供がラーとかいうお偉い神様でした。
実はオベリスクは世界を支える支柱で、これが全て壊れたら人類は滅亡
してしまうところでしたが、バルシアが身を以て最後の1本の破壊を
食い止めてくれました。
そんなところにルシフェルがやってきて、堕天使扱いされ動揺しているルアや
選民としての自分の役割に悩む隼人たちを導くべく、時間旅行の旅に連れて
行ってくれます。
この辺、急展開すぎて「えっ時間旅行?何のために?」状態でしたが。
隼人が生まれた頃まで遡ります。
バルシアは隼人を選民として悪魔たちと戦うという過酷な世界に放り込む事を
ためらい、迷っていました。
そんなところを邪神クトゥルーにつけ入られ、堕天する道を選んでしまった模様。
また時間を移動し、セタと呼ばれる天界の聖戦場へ。
前作エルシャダイはこんな感じのステージを進むアクションだったんですね。
そこで前作主人公のイーノック氏と遭遇。 お互い誰?状態。
そしてミカエルと戦闘・・・なんでこんなことになったんだっけ。
とりあえずイーノックも一緒に戦ってくれるので苦戦はしませんでした。
現代に戻ってきました。
まあ・・・関係ないっていうなら深く考えないようにするけど。
結局この時間旅行って何だったの、という疑問をルアがそのまま代弁して
くれました。 それでも隼人はなんかこの旅で決意が固まったみたいなので
意味はあったようですが。
編集部に戻り編集長と今の状況について話しました。
邪神クトゥルーをおびきよせることが天界にとって真の目的で、そのために
オベリスクを破壊して大地が海に沈むのは計画の一端でしかないようです。
正直、人類にとってはクトゥルーより神の方が脅威ですね。
本来結界で人には見えないはずのレイヤーが現実に現れ、地上にも
影響が出始めているようです。
終盤、堕天使のイェクンが仲間になってくれました。
チャラいけど強くて頼りになります。
でも戦うときは人間の姿じゃないけど。
サマエルとマステマも仲間になりました。
3人が強力すぎて、もう他のアストラルを使わなくていいような気がしてきました。
本作品のサブクエストは「取材」という形で発生します。
オカルト雑誌の記者におあつらえ向きの、街で噂になっている超常現象や
都市伝説などの調査をしていきます・・・が。
流れとしては編集長が主人公のデスクに記事のネタになりそうなメモを
ボードに貼っていくので現地に向かう→現場にいる人に話しかける→
レイヤーに潜って該当の敵を倒す、で終わり。
やってることは何の事はない普通のアストラル討伐。
隼人がそれを記事にする描写もないし、何か周囲に影響を及ぼしたりも
しないので、ハッキリ言ってネタの内容を読む必要もない気がしましたw
更に見ようによっては、隼人が敵を討伐して騒ぎを鎮めるので、記事に
なりそうなネタの芽を自ら摘んでしまっているようにも見えるw
続きでスクショ。
-------------------------------------------------------------------------
梅田レイヤー内に天使が出没するように。
いろいろあって4本目のオベリスクは破壊されませんでしたが、それが選民
としての隼人の役割に反していたようで、天界から反逆者扱いされてしまい
天使たちから追われる身に。
それを、なぜか編集長がとりなしピンチを脱しました。
編集長は観測者とかいう中立な立場の神(?)のようです。
そういえばトートって女神転生とかではヒヒの姿してましたね。
だから猿谷なのか。
しかし神の側近のような立場の人々が直々に選民を処断しにやってきます。
ちなみにガンゴールを天使も捕縛できるように改造済みなので、天使を使役して
神に対抗します。
この子供がラーとかいうお偉い神様でした。
実はオベリスクは世界を支える支柱で、これが全て壊れたら人類は滅亡
してしまうところでしたが、バルシアが身を以て最後の1本の破壊を
食い止めてくれました。
そんなところにルシフェルがやってきて、堕天使扱いされ動揺しているルアや
選民としての自分の役割に悩む隼人たちを導くべく、時間旅行の旅に連れて
行ってくれます。
この辺、急展開すぎて「えっ時間旅行?何のために?」状態でしたが。
隼人が生まれた頃まで遡ります。
バルシアは隼人を選民として悪魔たちと戦うという過酷な世界に放り込む事を
ためらい、迷っていました。
そんなところを邪神クトゥルーにつけ入られ、堕天する道を選んでしまった模様。
また時間を移動し、セタと呼ばれる天界の聖戦場へ。
前作エルシャダイはこんな感じのステージを進むアクションだったんですね。
そこで前作主人公のイーノック氏と遭遇。 お互い誰?状態。
そしてミカエルと戦闘・・・なんでこんなことになったんだっけ。
とりあえずイーノックも一緒に戦ってくれるので苦戦はしませんでした。
現代に戻ってきました。
まあ・・・関係ないっていうなら深く考えないようにするけど。
結局この時間旅行って何だったの、という疑問をルアがそのまま代弁して
くれました。 それでも隼人はなんかこの旅で決意が固まったみたいなので
意味はあったようですが。
編集部に戻り編集長と今の状況について話しました。
邪神クトゥルーをおびきよせることが天界にとって真の目的で、そのために
オベリスクを破壊して大地が海に沈むのは計画の一端でしかないようです。
正直、人類にとってはクトゥルーより神の方が脅威ですね。
本来結界で人には見えないはずのレイヤーが現実に現れ、地上にも
影響が出始めているようです。
終盤、堕天使のイェクンが仲間になってくれました。
チャラいけど強くて頼りになります。
でも戦うときは人間の姿じゃないけど。
サマエルとマステマも仲間になりました。
3人が強力すぎて、もう他のアストラルを使わなくていいような気がしてきました。