FINAL FANTASY XVI プレイ記3
ファイナルファンタジー16 プレイ記その3。
続きでスクショ。
走馬灯タイムが終わり現実に戻ってきました。
幸い死んでおらず(当たり前)、改めて暗殺任務に戻ります。
どうでもいいけど、クライヴのキャストは少年期が内田雄馬さん
青年期が内田夕夜さんなんですね。
鉄王国の兵士たちがシヴァのドミナントを引き連れ戦場を引き上げる
ところでした。
一人で兵士何千人分もの働きをしてるドミナントの扱いひどくないですか。
だけどまあ暗殺部隊にはそんなこと関係ありません。
幸い変身して戦う気のないドミナントをボコりとどめを刺そうとしますが
なんとシヴァのドミナントが幼馴染のジルだったと気付きます。
とどめを刺すなんて当然できず、仲間を裏切り彼女を助けることに。
が、鉄王国の兵士たちが大人しく見ているわけもなく、二人に
襲い掛かってきますが、そこに雷を操る謎のおじさんが現れ
窮地を救ってくれました。
シドと名乗るおじさんはクライヴが少年時代に可愛がっていた狼
トルガルを連れていました。 すっかり大きくなって。
13年ぶりに再会してもクライヴのことを覚えていてくれました。
ジルが目を覚まさないのでひとまずシドの隠れ家に厄介になることに。
大地のエーテルが枯渇し、魔法は使えず草木が生えないどころか魔物も
寄り付かない「黒の一帯」と呼ばれる不毛の地に居を構えていました。
こんなところでシドたちは何をしているのか尋ねたら、ベアラーやドミナントに
ただ普通の暮らしをさせてやりたいという思いで、各地で奴隷や物のように
扱われるベアラーたちを保護しているようです。
ベアラーとはクリスタルの恩恵なしに魔法が使える人々のことで、
ベアラーだと判明した時点で顔に刻印を押され奴隷のように使役される
のがこの世界の通例になっています。 いやな世界ですね・・・
クライヴもこの活動に参加しなよ、と誘われますが弟を殺したイフリートの
ドミナントを探して復讐する以外眼中にない、と断ります。
それでもイフリートの噂を探り場所を教えてくれ、更には一緒に
来てくれる親切なおじさん。
向かった先でウォールード王国の密偵部隊と鉢合わせ。
リーダー格の女性ベネディクタとシドは面識があるようですが・・・
クライヴの目当てのイフリートのドミナントと思われるフードの男は
一足先にウォールードの部隊に捕まっていました。
あら、もっと人間離れしたキャラかと思ったのにあっさり捕まるんですね。
続きでスクショ。
走馬灯タイムが終わり現実に戻ってきました。
幸い死んでおらず(当たり前)、改めて暗殺任務に戻ります。
どうでもいいけど、クライヴのキャストは少年期が内田雄馬さん
青年期が内田夕夜さんなんですね。
鉄王国の兵士たちがシヴァのドミナントを引き連れ戦場を引き上げる
ところでした。
一人で兵士何千人分もの働きをしてるドミナントの扱いひどくないですか。
だけどまあ暗殺部隊にはそんなこと関係ありません。
幸い変身して戦う気のないドミナントをボコりとどめを刺そうとしますが
なんとシヴァのドミナントが幼馴染のジルだったと気付きます。
とどめを刺すなんて当然できず、仲間を裏切り彼女を助けることに。
が、鉄王国の兵士たちが大人しく見ているわけもなく、二人に
襲い掛かってきますが、そこに雷を操る謎のおじさんが現れ
窮地を救ってくれました。
シドと名乗るおじさんはクライヴが少年時代に可愛がっていた狼
トルガルを連れていました。 すっかり大きくなって。
13年ぶりに再会してもクライヴのことを覚えていてくれました。
ジルが目を覚まさないのでひとまずシドの隠れ家に厄介になることに。
大地のエーテルが枯渇し、魔法は使えず草木が生えないどころか魔物も
寄り付かない「黒の一帯」と呼ばれる不毛の地に居を構えていました。
こんなところでシドたちは何をしているのか尋ねたら、ベアラーやドミナントに
ただ普通の暮らしをさせてやりたいという思いで、各地で奴隷や物のように
扱われるベアラーたちを保護しているようです。
ベアラーとはクリスタルの恩恵なしに魔法が使える人々のことで、
ベアラーだと判明した時点で顔に刻印を押され奴隷のように使役される
のがこの世界の通例になっています。 いやな世界ですね・・・
クライヴもこの活動に参加しなよ、と誘われますが弟を殺したイフリートの
ドミナントを探して復讐する以外眼中にない、と断ります。
それでもイフリートの噂を探り場所を教えてくれ、更には一緒に
来てくれる親切なおじさん。
向かった先でウォールード王国の密偵部隊と鉢合わせ。
リーダー格の女性ベネディクタとシドは面識があるようですが・・・
クライヴの目当てのイフリートのドミナントと思われるフードの男は
一足先にウォールードの部隊に捕まっていました。
あら、もっと人間離れしたキャラかと思ったのにあっさり捕まるんですね。