2026-05-01

西日本新聞あなたの特命取材班匿名情報提供したら個人情報をばら撒かれた!

2022年2月、私は西日本新聞の「あなたの特命取材班」に匿名情報提供しました。担当となったのが水山真人という記者です。この記事では私が実際に経験したことを記録として残しておきます。これから西日本新聞情報提供検討している方はぜひ読んでください。

匿名情報提供したのに個人情報漏洩された**

情報提供者が匿名希望するのは当然のことです。通報した相手から報復を受けるリスクがあるからこそ、名前を伏せて情報提供するわけです。私も同様の理由から匿名情報提供し、電話も非通知で行っていました。

ところが水山真人は私の情報情報提供である英進館に漏洩しました。英進館の社員から「水山という記者が来てあなたのことを伝えてきた」と教わり、漏洩事実が発覚しました。

後に水山は「あなたの身元は分かっていないからばらしようがない」と言い訳しましたが、英進館の社員が私を特定できる情報が伝わっている以上、取材源秘匿がされていないことは明白です。

突然犯罪者呼ばわりされた**

さらに驚いたのは、水山が突然「お前は英進館を脅迫して金をゆすり取ろうとしている」と電話で怒鳴り始めたことです。私にはそのような事実は一切ありません。

水山が脅迫判断した根拠は後のメールで明らかになりましたが、「警察への報告がない」「身元不明」「咳をしていた」という程度のものでした。これで情報提供者を犯罪者と決めつけて怒鳴り散らすのが西日本新聞の水山真人記者のやり方です。

匿名での通報社会通念上ごく普通のことで、むしろ情報提供者を守るために推奨されることすらあります。それを「匿名から怪しい」と即断して犯罪者扱いするのは、まともな記者判断とは言えません。

謝罪どころか5日間無視して逆ギレ**

私が脅迫などしていないことは英進館への確認で発覚しました。この時点で水山は私に謝罪すべき立場になっています。ところが水山はメール電話を5日間無視し続けました。

西日本新聞本社に連絡してようやく返信が来たと思えば、謝罪どころか「あなたのしていることは犯罪行為に当たる可能性があります」「もう連絡してこないでください」「しつこいと警察に言いますよ」という内容でした。

自分勝手勘違いして情報提供者を犯罪者扱いし、個人情報漏洩しておいて、謝罪するどころか逆に犯罪者呼ばわりして黙らせようとする。これが西日本新聞の水山真人記者対応です。

情報提供者を守る意識がない**

今回の一件で明らかになったのは、水山真人には情報提供者を守るという意識根本的に欠けているということです。

取材源秘匿は記者が守るべき大原則です。情報提供者の身元が漏れれば、報復を受けるリスクが生じます。それを理解していながら、あるいは理解せずに、英進館に情報を持ち込んだ水山の行動は記者として失格と言わざるを得ません。

「特命取材班」という名称情報提供者を守ることを前提としているはずです。しか実態匿名情報提供者の情報勝手漏洩し、気に入らなければ犯罪者扱いして黙らせようとする。看板実態がこれほどかけ離れているとは思いませんでした。

これから情報提供検討している方へ**

私の経験したことメールのやり取りは以下の魚拓に全て記録されています

https://archive.li/Skf0j

水山真人2005年西日本新聞入社してから今日まで記者を続けています。私とのトラブル謝罪は一切ありません。上司の堺成司からも同様です。

情報提供者なくして記者仕事は成り立ちません。その情報提供者を犯罪者扱いして個人情報漏洩する記者担当になった場合あなたも同じ目に遭う可能性があります

西日本新聞情報提供検討している方は十分に注意してください。私であれば他の媒体を選ぶか、こうしてインターネットで直接発信することを選びます

https://ameblo.jp/mizuyamanigeruna/

https://ameblo.jp/mizuyamanigeruna/entry-12961161267.html

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