2026-01-29

暇空敗訴(2026-1-29) note株式会社も敗訴

2026年になってから14日ぶり3回目の敗訴

相手東京都

女性支援団体BONDへの東京都から交付金違法支出だと暇空は主張していたが、適切だと認められた

家出して路上徘徊してる少女DVされて逃げている女性保護してカウンセラー弁護士につなげる活動をしている団体で、そういう困難女性買春したい人に敵視されている

以下引用

東京高裁

令和7年(行コ)第232号

損害賠償請求義務付け請求住民訴訟控訴事件

控訴人 暇空茜こと水原清晃

控訴人 東京都知事

判決

本件控訴棄却する

費用控訴負担

民事21部イB係

【速報】暇空敗訴

暇空茜さんが住民訴訟控訴審で敗訴しました。暇空さんは、都が女性支援団体BONDへ交付したDV被害者セーフティネット強化支援交付金について、違法支出であるなどとして、団体への損害賠償請求等を行うよう都知事に求めて提訴したものの、地裁全面敗訴し、控訴していまし

あと堀口英利が暇空のnoteで「あいつは風俗店利用者で嬢に乱暴して出禁にされた」と特にソースなく妄想作文を書かれた件について

堀口がnote削除依頼するも、note誹謗中傷で飯を食ってる会社なのでこれを拒絶し堀口に訴えられた

結果、誹謗中傷推奨会社noteが敗訴し削除命令が出た

裁判では「原告(堀口)に重大かつ回復困難な損害を与えるおそれがある」と認定された

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