名前を隠して楽しく日記。
この動画では、MITの研究で実際に使用されている40Hzの音・光刺激が公開されています。
画面の明滅を正しく表示するため、画質を2160p60に指定して視聴してください。
40Hz Light and Sound (Flat 10kHz) Gamma Brainwave Used in MIT Research to Prevent Dementia
雪国に引っ越して5年以上立つけど、ストレス溜まってるときには聞きたくない
除雪の有難みはよく理解しているのでどうこうするつもりはないけど、年食ったとき保育園にNIMBYする老害になりかねないという危惧が自分の中でもある
主要な研究で効果が確認されているのは、「40Hzの間隔でON/OFF(または強弱)を繰り返すパターンの音」です。
なぜ「40Hzの純音(サイン波)」ではなく「40Hzのパルス状の刺激」が必要なのか。
脳の老廃物除去を促す鍵は、脳内の神経細胞を40Hzの「ガンマ波」というリズムに同期(エンタイトルメント)させることにあります。
脳への「合図」: 40Hzの純音(低いブーという音)は、空気の振動としては40Hzですが、脳からすると「常に一定の刺激が続いている状態」に近く、神経細胞を特定のタイミングで一斉に発火させる「合図」としては不十分です。
立ち上がりの重要性: 音が「カチッ」と鳴る瞬間(オンセット)、脳の聴覚系には大きな電気信号が流れます。この「オン・オフ」の急激な変化が1秒間に40回繰り返されることで、脳がそのリズムに引きずり込まれ、狙い通りのガンマ波が発生しやすくなります。
リフレッシュレートの仕組み: 画面を1秒間に40回書き換えるという意味ですが、液晶モニターの多くは「ホールド型」と呼ばれ、次の書き換えまで光を維持します。
脳が必要とする刺激: 脳を40Hzのガンマ波に同調させるには、「光の明滅(フリッカー)」が必要です。つまり、光が「点く・消える」という明確なコントラストを1秒間に40回繰り返す必要があります。
子持ちは餓鬼ってこと?
お前この前プーさんとか言ってたろ?
かつてメンヘラ女の救済を志し、女の醜悪さを前に反転しミソジニーの王となった男が、
今度は弱者男性を救済しようとする道の半ばで、かつて女の中に見出したものと同種の醜悪さを彼らの中にも見つけ、
己が真に憎んでいたのは女ではなく「弱さ」だったと気づくのは、物語として美し過ぎるだろ。
おそらくTwitterユーザーのK氏(k_shidesu)のことだと思われます。彼は過去にメンヘラ女性を批判し、最近弱者男性を嘲笑する投稿をしています。この物語の弧に合致します。
これはdorawii