「花とゆめ」2006年11号 スキップ・ビート!感想
著者:仲村佳樹
ビーグルがロケ現場に来てキョーコは居留守を決め込むが、ビーグルが侵入してストーカー状態に。ロケ現場近辺にビーグルがいたことを知った尚は慌ててロケ現場に戻るが、間に合わずキョーコが囚われてしまった…。キョーコの心情を思うと怖いです。そりゃキョーコだって椹(さわら)さんご一家に酷いことしたけどさ。
予告で蓮の扱いが大きいのが尚哀れ。次号は蓮が登場するということだけど、今回の危機には間に会うのかな。間に合ってほしくないな。尚か自力かで乗り切って欲しい。
尚は今回かっこよかった(キョーコを助けようとするところ)。尚のぶんのお昼の用意がないと心配する緒方監督の存在がなごむ。
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