カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME   »   ビッグブラザー  »  3月1日、あなたが丸裸にされる前にグーグル設定変更を
       
20120227-2.jpg
画像はThe Atlantean Conspiracyから拝借

グーグルの提供するブラウザ・Cromeのロゴマーク。

前のロゴは、これです。今度は、はっきりと666が分かるようにデザイン変更されました。

3月1日まで、web履歴の削除、 cookie(クッキー)を無効にしておいたほうがいいでしょう

googleが3月1日を持って、プライバシー・ポリシーを変更します。

googleは実に多様な無料webサービスを提供しています。
まずは、google検索のときに使うGoogle ツールバーGmailGoogleカレンダーGoogle-Earthなどなど。
googleが提供しているwebサービスのリストは、こちら。

ほとんどの人が何らかのgoogleの無料webサービスを利用しているのです。
最初にインストールしたときに、グーグルの決めたプライバシー・ポリシーに「同意」しているはずです。

そのプライバシー・ポリシーが3月1日から、統合されて一本化されます。
どの程度、googleの無料サービスを使っているかにもよりますが、いずれにしても3月1日から、あなたのプライバシーがgoogle側にすべて把握されるようになります。

さらには、あなたの性別、年齢、住まい、電話番号(アカウント取得時に入力するので当然です)といった属性のほかに、あなたの思想、行動、趣味、交友関係、好きな食べ物などの数値化できない定性データもgoogleに渡されます。

つまり、完全に「あなたは丸裸」にされてしまいます。

ですので、今のうちに、以下の設定変更を行ってください。
わずか、数秒で完了します。初めての方も簡単です。
詳しい解説は、この記事の後半で行いますから、まずは先に設定変更を。
そうすれば、ひとまず安心です。

●googleアカウントページが日本語表示される方
3月1日のGoogleのプライバシーポリシー統合前に検索履歴を削除した方がいいかもよ!という話

上のリンク先に書かれてあるとおり、行ってください。
それで終わりです。

●googleアカウントページが英語表示される方

履歴の削除は、以下の手順で行えます。(上と同じ。英語というだけの違いです)

  1. Googleアカウントにログイン
  2. https://www.google.com/history/にアクセスこれが英語の場合です。
  3. 「ウェブ履歴を全て削除する」ボタンをクリック ページ上部にある「Remove all Web History」ボタンをクリックする。
  4. 次に表示される画面で「OK」ボタンをクリック

●さらにcookieも無効にしてください

Firefoxをお使いの方

http://support.mozilla.org/ja/kb/Enabling%20and%20disabling%20cookies
・InternetExplorer
http://www.cgis.biz/others/pc/cookieconfig/#IE8
(IEはバージョンが、いろいろあるので、このまま当てはまらないかも知れません)


cookie(クッキー)を無効にすると、たとえば、ブログの管理画面にログインする際に、毎回、IDとパスワードを入力する必要があります。

これで、あなたが、何を検索し、どんなサイトを閲覧したかというweb履歴はgoogle側に送られることはなくなりました。ひとまず安心です。今のところは。

さて、少し解説です。ゆっくり読んでください。

グーグルのWeb履歴の注意点

グーグルのWeb履歴の注意点とは――3月1日より発効の新プライバシー・ポリシーに備える/手動で履歴を削除し、ブラウザのcookieも無効に…

3月1日までに、googleのweb履歴を削除し、ブラウザのcookieを無効にすることを勧めている市民権団体のEFF(Electronic Frontier Foundation)のサイト。


上の記事を分かりやすくまとめると、

1)あなたが今日(というか、今まで)、どんなキーワードをgoogleツールバーの検索窓に入れて検索したか、そして、どのサイトにアクセスしたか、そのサイトに多数貼ってあるリンク先のうちで、どのサイトにアクセスしたか、何分、そこに留まっていたかなど、web閲覧履歴が、すべてgoogle側にログとして伝えられています。

ブラウザにGoogleのchromeを使っている場合は、そのまま直行~です。

2)あなたが、Gmailでどこの誰にメールを送ったか、google側に伝えられます。
その場合に、Gmailのアドレス帳に、どんな人のメールアドレスが登録されているかなども、すでに筒抜けです。

3)Googleカレンダーに書き込んだ行動予定表も、googleに自動で報告されます。すべて筒抜けです。

4)Google-Earthで、好きな国の、好きなスポットにフォーカスして、写真を見たとします。それも筒抜けです。

もうもう、この調子ですべてのWeb履歴がgoogleに伝えられます。

google側は、これらのweb履歴から何が分かるか-あなたのすべてが分かります。

一例を挙げると、ある男性が海外旅行が趣味で、アイスランドに行く計画をネットから得た情報を元に立てるとします。
まず、googleツールバーで、特定のキーワードで検索します。

それで分かることは、どの地方に行きたいか。
海岸沿いのフィヨルド地方か、内陸のハイランド地方か、あるいは氷河探索やブルーラグーンなどの温泉地めぐりか、その男性の興味が分かります。

そして、男性は宿泊地を決めるために、宿の予約サイトをいろいろ閲覧します。
民宿を渡り歩くように予約する人であれば、アイスランドの生活文化に触れたい人であることが分かります。
ログハウスやレンタカーを借りてオートキャンプ場を渡り歩くようなドライブ・ツーリングなら、アウトドア志向の旅人であることが分かります。

あるいは、ホテルだけという人は、有名観光地中心、そして経済的に余裕のある人である、というイメージ・プロフィールが出来上がります。

さらに、アイスランド通貨であるクローネの為替動向を見た場合は、経済に関心が高く、合理的な考え方をする性格であることが推定されます。

しかし、この段階では、あくまで、「その傾向がある人」ということしか分かりません。

しかし、さらに詳しく見ていくと、アイスランドのケプラヴィーク空港のカウンターで、どんな車種のレンタカーを借りようかと検索したページのログと、そのページに滞在した時間の長さが分かれば、レンタカー会社に予約を入れる前に、あなたの旅の傾向が分かります。

トヨタ・ヴィッツのベージをじっくり見ていれば、普通の旅行客。
高価なレンジローバーを借りようかと、じっくり見ていれば、比較的リッチな旅行客で、かつワイルド志向の旅行客であることが分かります。

その情報に加えて、どんな宿に予約しようとしていたのか検索履歴のログを分析すれば、かなり正確にその人のアウトラインが浮かび上がってきます。
高価なレンジローバーを借りて、高価なホテルに予約しようとしているのであれば、あなたは経済的にゆとりのある人です。

さらに、あなたはGmailを使って、そのレンタカー会社やホテルに問い合わせをしたとします。そこで、あなたは少なくとも英語が書けることが分かります。
そして、年齢や家族構成まで分かるかも知れないのです。ホテルの部屋割や、食事の予約の際に人数が分かるからです。

たったこれだけの情報で、あなたは本気で家族を連れてアイスランドに行く決意を固めていることがgoogle側に分かるのです。

googleは、あなたがどんな内容の旅行をしようとしているか、あらかじめ知っていますから、次にgoogle検索バーにアイスランドに関係するキーワードを入れたときに、表示される広告は、あなたが求めている商品・サービスのリコメンド広告が表示されることになります。

さらに、もっと多様な情報があれば-たとえば、アイスランドのグルメに関するサイトを何箇所か長い時間閲覧していれば-web検索をかけたときに、自動的にディナーが売り物のリゾートホテルばかりを集めた予約サイトが広告として表示されるのです。

また、アイスランドの音楽アーティストのサイトを閲覧していれば、ビョークがディナーショーに出演する高級ホテルが、「おすすめ」として目立つように表示されるのです。

このように、あなたがgoogle側に与える情報が増えれば増えるほど、googleはあなたの旅行の“手助け”をしてくれるのです。

googleは、今度の60にも及ぶ無料webサービスのプライバシー・ポリシー統合化の理由を「ユーザー・オリエンテッド」ということにしていますが、確かに広告スポンサーにとっては、ターゲットをその特定の個人に絞り込むことができるので、広告の費用対効果は上がるでしょう。

ここまでは現在でも、すでに行われています。何もgoogleに限ったことではありません。
プライバシーが漏れようが、いちいち気にすることはないのです。相手は解析ロボットですから。

さらに、近い将来は、Amazonともgoogleは情報共有するはずです。個人情報の共有化ということ。
何を読み、何を考えているか、どんな思想を持っているか、ますます鮮明に個人のアウトラインが描かれるはずです。

googleの新プライバシー・ポリシーの公式ページには、このように書かれてあります。

Google による情報の共有
(下から三分の一のあたり)

・お客様の同意を得た場合

「Google は、お客様の同意を得た場合に、個人情報を Google 以外の企業、組織、または個人と共有します」。

このように明記されています。
--------------------------------------------------------------

「プライベートポリシー」って何だ?
その“プライベートポリシー”とやらに、ちゃんと書かれてあるけど。↑
ボクちゃんの必死さは理解できる。

この程度のオツムなんだなぁ、妨害する人間のレベルは。
つまり、自分でコメントしておきながら、プライバシーポリシーなど読んでいないし、プライバシーポリシーが何かも理解できていない、ということ。
目的は、妨害することだけ。

Murakamiって子は、とても面白い子だ。
--------------------------------------------------------------

googleのプライバシーポリシーの告知には、このように、「お客様の同意を得た場合」という前書きがあるのですが、アカウントを取得する、ということは自動的に「同意」したことになるのです。

そして、「Google 以外の企業、組織、または個人」というのは、もちろん、米国政府、CIAも含みます。
まだ理解できない人は、よほどの情報弱者でしょう。アメリカのメインストリーム・メディアでは、くどいほど報道されています。
報道しないのは、日本のメディアだけです。

さっそく、Amazonは準備を始めました。
「こんなの論外だ!」アマゾンの契約書に激怒する出版社員 国内130社に電子書籍化を迫る

版元が著作権保有者から版権を買い取らないと、Amazonでは取り扱わないぞ、と脅してきたのです。
この背景には、もちろん、ACTASOPAがあるわけですが、それだけでなく、「Google 以外の企業、組織、または個人」との情報共有があるからです。

なぜなら、ACTAが施行されれば、版権の所在が曖昧だと、情報を共有したgoogle側も「とばっちり」を受けて、事業停止を命じられる可能性があるからです。共犯関係が成立するというのがACTAの恐ろしいところです。

日本人の中に、この事実を知らせないようにしている連中がいる

しかし、googleの本当の狙いは別にあります。
ここが恐ろしいのです。

たとえば、その男性が家族をアイスランドの大自然に触れさせたいという温和でアット・ホームな一面を持つ一方で、家族を何が何でも守る、という武闘派の一面を持っていたとします。

アメリカでは、去年1年間で、1080万丁もの銃が売れました。いつもの楽しげな年末商戦では、子供のMTBや車を買い換える代わりに銃を買ったのです。

アメリカのサバイバルサイトには、銃のバナー広告が多数貼ってあります。
そのサイトに行ったときのログ、どんな種類の銃を閲覧したかというログ、そしてどんな銃砲店を閲覧したかというログは、googleに自動的に送られます。

その男性が、拳銃ではなくマシンガンや、ショットガンを買いたいと思っている意思はgoogleに把握されます。
さらに、男性は手製爆弾をつくろうと、自家製の爆弾製造サイトに行ったとします。

こうした事実を積み重ねた男性は、地元警察から潜在的テロリストの烙印を押されて、ブラックリストに入れられるでしょう。

さらに、同じく心優しく強いお父さん同士でメール交換などしようものなら、テロの共謀罪の潜在的予備犯として、これを一ランク上のブラックリストに入れられるでしょう。

グループの人数が多ければ、地元警察からFBIにその情報が上げられ、そのお父さんは監視対象としてロックオンされるはずです。

このように、あなたの先々の行動まで読み取られてしまうのです。

さらに、GPS機能付きのスマートフォンなどを使っていれば、あなたの行動はリアルタイムで、すべて追跡されます。
日本の携帯サービス会社が、グローバル・スタンダードのアンドロイド搭載のスマートフォンや、iPhoneをプロモートするのは、そうした理由からです。
(GPS機能に関してだけ言えば、自分でoffに設定すれば追跡されなくなります。その他の通話記録はgoogleに筒抜けです。)

これはスマホに搭載されているアンドロイドについての説明(Wiki)です。
下から五分の一のあたりにある、
個人情報収集問題
の項に書かれてあります。

GoogleはAndroid搭載端末から位置情報を収集していることは認めた

2011年04月、Androidは個人情報(Android利用者の氏名や場所、付近のWi-Fiネットワークの信号強度や位置情報)を取得・蓄 積し、Googleに送信していることが分かったと、Wall Street Journal(Web版)が報じた。

セキュリティ専門家が台湾HTC製のAndroidスマートフォンを調べた際に、これらの情報を少なくとも1時間に数回、Googleに送信していたことが確認されたという。

この報道に対し、GoogleはAndroid搭載端末から位置情報を収集していることは認めたが、すべてあらかじめユーザーの同意を得た上で行ってお り、また収集したデータは匿名化された形でグーグルのサーバーに送られていることから、プライバシー上問題はないと主張している。

2011年05月、韓国の警察は、 Android利用者の位置情報を無断収集した疑いで、米グーグル韓国法人のグーグルコリアを家宅捜索し、位置情報の収集に関するデータを押収した。

警察 関係者は「携帯電話向け広告を扱うグーグル子会社のアドモブが、利用者の同意なくスマートフォン向けアプリケーションを通じて個人の位置情報を収集した疑 いがある。押収物を分析し、個人情報の収集量や収集方法を把握する」と話している。


このように警察の立ち入り後、googleは、アンドロイド搭載の端末から個人情報をgoogleに送っていたことを認めたのです。


グーグル=アップル陣営で、世界中の人々の思考を覗き見しているのです。
それも、完全に。

この携帯電話に搭載されている「トロイの木馬」のようなデバイスを、日本のユーザーに必死にプロモートしている組織があります。彼らこそ、日本人の頭の中を覗き見し、吸い上げようとしている人々です。
でなければ無知蒙昧の救いようのない人間たちです。


そのことを十分理解して、スマホを使うのであれば、それはもう個人の問題でしょう。
私は、事実を知らせないように工作している人間が悪いと言っているのです。
それは「騙し」であり、日本人の敵と言ってもいいでしょう。

一般に、日本人は英語を読む機会が少ないので、こうした欧米で去年辺りから当たり前になっている情報でさえ、「妄想」ということにして、「恐いものには目をふさいでしまう」のです。知らないと命取りになることさえ理解できずに。

日本人は、ほとんど何も知らないのです、本当に何も。
まったく、情けないことです。

もっと詳しく知りたい方は、米ネット著作権法の阻止とメディアの主役交代 をお読みください。

【その他の参考記事】

外国の政府が突然、あなたのサイトを閉鎖できるACTA

の下から四分の一のところに米ネット著作権法の阻止とメディアの主役交代
という囲み記事があります。

googleはアメリカ政府に自由に活動を許されてきました。
CIAの資金がgoogleに投入されてきたことは言うまでもありません。

中東革命の米国スポンサー企業の面々を見れば、一目瞭然です。
これはアメリカ政府関係機関の公式サイトに掲載されている事実です。

エジプト革命を始めとする中東ドミノには、こうした民間の企業、NGOが大きく関わっています。
ただし、グローバル多国籍企業です。

こうした企業群が、将来、融合しながら世界統一政府ができたときに各省庁に収斂されていくのです。

まさしく、googleの世界はライフログ(LifeLog)の世界です。

中国がgoogleを締め出したのは、こうした理由があったからです。
日本の官僚・政治家は、まったく気がついていません。驚くべき感性のなさです。

これこそ、オバマを背後で操っているブレジンスキーが目指す「人類総ロボット化」の世界なのです。

そして最終的には、Wi-Fiと携帯電話、電波塔の世界ネットワークが完成し、HAARPがジョイントします。

悪魔の電話会社

HAARPの本当の恐ろしさは誰も知らない


20120227-4.jpg

因みに、私の携帯電話はDocomoかソフトバンクです。スマートフォンなど…とんでもない。

Facebook、twitterなどは、実のところ人の思考能力を高めることにはあまり役に立たないのです。
その上、情報は、アメリカ側(のグローバリスト)に筒抜けです。
だから、私は将来も、やらないでしょう。

もう、ほぼ世界包囲マインド・コントロール・システムは完成しています。
手遅れでした。

私も含めて、政治家、官僚、国民があまりにも怠惰で無知だからです。
しかし、もう気にしないことです。

今のあなた、私は、下着姿のまま路上に佇んでいるのです。

最後の一枚を剥ぎ取られないためには、あなた自身が賢くなることです。

だから、つまらないことに囚われないで、理解して、集中して、勉強することです。
人がどうであれ、専門家がどうであれ、自分の考え方をしっかり確立する以外にないのです。
このブログの、そもそもの目的がそこにあります。

念のためにお断りですが、googleのアカウントの設定変更をしたところで、「Safari」ユーザーの行動を監視するという違法行為を犯していた企業ですから、「ただちに」、「今すぐに」、ということがない程度であって、法律がまた変えられれば、個人情報の防波堤はなくなってしまうかもしれません。

まさしく知恵比べ。いたちごっこです。

ちょっと謎解き。これ、分かりますか?

20120227-5.jpg
レディー・ガガの一つ目と666

20120227-3.jpg

一つ目に、666の指マーク
宣材用の写真は、666の指マークが分らないようにトリミングしてあります。

20120227-2.jpg

これは阪神淡路大震災の追悼モニュメント(舞子公園)
画像は、こちらのサイト様から拝借しました。
  20120227-6.jpg

ヒント:
ジョージ・オーウェルのビッグ・プラザー。
ロスチャイルド=ニムロドの生まれ代わり
ヒエラルキーの頂点にある「目」のこと。
「すべてを見通す目」=ALL SEEING EYE

20120227-7.jpg
画像は、こちらのサイト様から拝借

その他、「一つ目」の意味は、サイト内検索して、関連記事をお読みください。


--------------------------------------------------------------------------------

動画で理解したい方は、videnews.comの神保哲生氏と社会学者の宮台真司氏のトークをご覧ください。
たたし、語っているのは、google戦略の一部のみです。







SOEKS-01M 最新型ガイガーカウンター 放射能・放射線測定器 RADEXシリーズ同様型検出器採用 高性能CEマーク付き
SOEKS社(ロシア製)  
参考価格: ¥ 69,800
価格: ¥ 13,480 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 56,320 (81%)
SOEKS-01M 最新型ガイガーカウンター 放射能・放射線測定器 RADEXシリーズ同様型検出器採用 高性能CEマーク付き


関連記事
       
NEXT Entry
グーグルのプライバシーポリシー変更は大問題
NEW Topics
統一教会と創価学会の漆黒の闇を知らなければならない③と④
統一教会と創価学会の漆黒の闇を知らなければならない②
統一教会と創価学会の漆黒の闇を知らなければならない①
FEMA強制収容所の設置とワクチン医療従事者の暗愚③
FEMA強制収容所の設置とワクチン医療従事者の暗愚②
FEMA強制収容所の設置とワクチン医療従事者の暗愚①
マイナによって2024年は「666獣の経済」元年となる
グレートリセット本番!生き残る日本人は10人に1人
今世紀最大の逆イールド発生!大倒産時代をどう生き残る
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント③
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント②
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント①
この冬から始まる世界同時崩壊のイベント
計画的食料危機で世界政府があなたをシープルにする方法
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む④
ブログ管理人

管理人:ダンディー・ハリマオ

『カレイドスコープ』は「目から鱗(うろこ)」とよく言われます。
このブログは視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。
メルマガお申し込み

有料メルマガのバックナンバーを販売中です。
ご質問について
初歩的なご質問については、更新作業の妨げになるのでお受けしません。まずは自分で調べることを習慣づけてください。
中国の日本破壊計画
超限戦 21世紀の「新しい戦争」
喬良 (著), 王湘穂 (著), 坂井 臣之助 (監修), Liu Ki (翻訳)

日本掠奪―知ったら怖くなる中国政府と人民解放軍の実態
鳴 霞 (著)

中国人民解放軍知られたくない真実―変貌する「共産党の軍隊」の実像
鳴 霞 (著)
ハイパーインフレ対策
破局に備える―’80年代を乗り切る法 (1980年)/ハワード・J.ラフ (著)
これが世界の実相
日米戦争を策謀したのは誰だ! ロックフェラー、ルーズベルト、近衛文麿 そしてフーバーは
林 千勝 (著)

ビルダーバーグ倶楽部-世界を支配する陰のグローバル政府
ダニエル・エスチューリン (著)

闇の世界史―教科書が絶対に教えない
ウィリアム・G.カー(著)、太田龍(翻訳)

世界の歴史をカネで動かす男たち
W.クレオン・スクーセン(著)、太田龍(翻訳)

スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
小笠原みどり(著)

タックスヘイブンの闇 世界の富は盗まれている!
ニコラス・シャクソン (著)

原爆と秘密結社 元米陸軍情報将校が解明した真相
デビッド・J・ディオニシ (著)、平和教育協会 (翻訳)
デジタル通貨と人工知能
そろそろ、人工知能の真実を話そう 
ジャン=ガブリエル ガナシア (著)

デジタル・ゴールド──ビットコイン、その知られざる物語
ナサニエル・ポッパー(著)

人工知能と21世紀の資本主義
─サイバー空間と新自由主義
本山美彦 (著)

1984年 (まんがで読破 MD100) 
ジョージ・オーウェル (著)
日銀の謎
円の支配者 - 誰が日本経済を崩壊させたのか
リチャード・A.ヴェルナー(著)

中央銀行が終わる日:ビットコイ
ンと通貨の未来
岩村 充(著)
反グローバリズム

エコノミック・ヒットマン
途上国を食い物にするアメリカ
ジョン パーキンス (著)


世界を不幸にしたグロー
バリズムの正体
ジョセフ・E. スティグリッツ (著),

放射能被曝から守る

放射線はなぜわかりにくいのか―放射線の健康への影響、わかっていること、わからないこと
名取 春彦(著)

放射性セシウムが人体に与
える医学的生物学的影響: チェルノブイリ・原発事故被曝の病理データ
ユーリ・バンダジェフスキー著

低線量内部被曝の脅威―原子原子炉周辺の健康破壊と疫学的立証
ジェイ・マーティン グールド(著) Jay Martin Gould(原著) 肥田 舜太郎(翻訳), 齋藤紀(翻訳), 戸田清 (翻訳), 竹野内真理(翻訳)

終りのない惨劇
ミシェル・フェルネクス著 竹内雅文(翻訳)
カテゴリ

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
'); } if ( plug_in == 'scroll' ) { document.write('
', '2022年 11月 【4件】
2022年 10月 【4件】
2022年 09月 【5件】
2022年 08月 【5件】
2022年 07月 【3件】
2022年 06月 【4件】
2022年 05月 【4件】
2022年 04月 【5件】
2022年 03月 【4件】
2022年 02月 【5件】
2022年 01月 【4件】
2021年 12月 【5件】
2021年 11月 【4件】
2021年 10月 【5件】
2021年 09月 【5件】
2021年 08月 【5件】
2021年 07月 【4件】
2021年 06月 【4件】
2021年 05月 【5件】
2021年 04月 【4件】
2021年 03月 【5件】
2021年 02月 【4件】
2021年 01月 【3件】
2020年 12月 【8件】
2020年 11月 【5件】
2020年 10月 【6件】
2020年 09月 【5件】
2020年 08月 【5件】
2020年 07月 【6件】
2020年 06月 【4件】
2020年 05月 【7件】
2020年 04月 【8件】
2020年 03月 【8件】
2020年 02月 【8件】
2020年 01月 【13件】
2019年 12月 【7件】
2019年 11月 【5件】
2019年 10月 【8件】
2019年 09月 【4件】
2019年 08月 【5件】
2019年 07月 【8件】
2019年 06月 【8件】
2019年 05月 【5件】
2019年 04月 【3件】
2019年 03月 【7件】
2019年 02月 【4件】
2019年 01月 【5件】
2018年 12月 【8件】
2018年 11月 【9件】
2018年 10月 【5件】
2018年 09月 【13件】
2018年 08月 【5件】
2018年 07月 【4件】
2018年 06月 【6件】
2018年 05月 【4件】
2018年 04月 【9件】
2018年 03月 【15件】
2018年 02月 【5件】
2018年 01月 【7件】
2017年 12月 【6件】
2017年 11月 【6件】
2017年 10月 【9件】
2017年 09月 【13件】
2017年 08月 【10件】
2017年 07月 【17件】
2017年 06月 【10件】
2017年 05月 【3件】
2017年 04月 【12件】
2017年 03月 【19件】
2017年 02月 【11件】
2017年 01月 【9件】
2016年 12月 【9件】
2016年 11月 【17件】
2016年 10月 【9件】
2016年 09月 【9件】
2016年 08月 【5件】
2016年 07月 【10件】
2016年 06月 【15件】
2016年 05月 【10件】
2016年 04月 【29件】
2016年 03月 【19件】
2016年 02月 【24件】
2016年 01月 【24件】
2015年 12月 【8件】
2015年 11月 【5件】
2015年 10月 【11件】
2015年 09月 【20件】
2015年 08月 【13件】
2015年 07月 【12件】
2015年 06月 【16件】
2015年 05月 【10件】
2015年 04月 【22件】
2015年 03月 【11件】
2015年 02月 【19件】
2015年 01月 【20件】
2014年 12月 【16件】
2014年 11月 【10件】
2014年 10月 【10件】
2014年 09月 【10件】
2014年 08月 【20件】
2014年 07月 【17件】
2014年 06月 【16件】
2014年 05月 【15件】
2014年 04月 【14件】
2014年 03月 【20件】
2014年 02月 【9件】
2014年 01月 【11件】
2013年 12月 【7件】
2013年 11月 【14件】
2013年 10月 【17件】
2013年 09月 【16件】
2013年 08月 【18件】
2013年 07月 【20件】
2013年 06月 【27件】
2013年 05月 【21件】
2013年 04月 【26件】
2013年 03月 【28件】
2013年 02月 【12件】
2013年 01月 【15件】
2012年 12月 【14件】
2012年 11月 【18件】
2012年 10月 【13件】
2012年 09月 【15件】
2012年 08月 【19件】
2012年 07月 【23件】
2012年 06月 【20件】
2012年 05月 【19件】
2012年 04月 【11件】
2012年 03月 【16件】
2012年 02月 【18件】
2012年 01月 【10件】
2011年 12月 【16件】
2011年 11月 【11件】
2011年 10月 【19件】
2011年 09月 【21件】
2011年 08月 【23件】
2011年 07月 【24件】
2011年 06月 【26件】
2011年 05月 【41件】
2011年 04月 【39件】
2011年 03月 【36件】
2011年 02月 【12件】
2011年 01月 【15件】
2010年 12月 【11件】
2010年 11月 【12件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【8件】
2010年 08月 【10件】
2010年 07月 【13件】
2010年 06月 【10件】
2010年 05月 【10件】
2010年 04月 【9件】
2010年 03月 【10件】
2010年 02月 【15件】
2010年 01月 【25件】
2000年 01月 【1件】
'); } //--> 
全記事表示リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ハリマオレポートへ

姉妹サイト「ハリマオレポート」へ
検索フォーム
リンク10-インフレ
リンク17-中東情勢
リンク18-外国語サイト
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top