
画像はThe Atlantean Conspiracyから拝借
グーグルの提供するブラウザ・Cromeのロゴマーク。
前のロゴは、これです。今度は、はっきりと666が分かるようにデザイン変更されました。
3月1日まで、web履歴の削除、 cookie(クッキー)を無効にしておいたほうがいいでしょう
googleが3月1日を持って、プライバシー・ポリシーを変更します。
googleは実に多様な無料webサービスを提供しています。
まずは、google検索のときに使うGoogle ツールバー、Gmail、Googleカレンダー、Google-Earthなどなど。
googleが提供しているwebサービスのリストは、こちら。
ほとんどの人が何らかのgoogleの無料webサービスを利用しているのです。
最初にインストールしたときに、グーグルの決めたプライバシー・ポリシーに「同意」しているはずです。
そのプライバシー・ポリシーが3月1日から、統合されて一本化されます。
どの程度、googleの無料サービスを使っているかにもよりますが、いずれにしても3月1日から、あなたのプライバシーがgoogle側にすべて把握されるようになります。
さらには、あなたの性別、年齢、住まい、電話番号(アカウント取得時に入力するので当然です)といった属性のほかに、あなたの思想、行動、趣味、交友関係、好きな食べ物などの数値化できない定性データもgoogleに渡されます。
つまり、完全に「あなたは丸裸」にされてしまいます。
ですので、今のうちに、以下の設定変更を行ってください。
わずか、数秒で完了します。初めての方も簡単です。
詳しい解説は、この記事の後半で行いますから、まずは先に設定変更を。
そうすれば、ひとまず安心です。
●googleアカウントページが日本語表示される方
3月1日のGoogleのプライバシーポリシー統合前に検索履歴を削除した方がいいかもよ!という話
上のリンク先に書かれてあるとおり、行ってください。
それで終わりです。
●googleアカウントページが英語表示される方
●さらにcookieも無効にしてください
・Firefoxをお使いの方
http://support.mozilla.org/ja/kb/Enabling%20and%20disabling%20cookies
・InternetExplorer
http://www.cgis.biz/others/pc/cookieconfig/#IE8
(IEはバージョンが、いろいろあるので、このまま当てはまらないかも知れません)
※ cookie(クッキー)を無効にすると、たとえば、ブログの管理画面にログインする際に、毎回、IDとパスワードを入力する必要があります。
これで、あなたが、何を検索し、どんなサイトを閲覧したかというweb履歴はgoogle側に送られることはなくなりました。ひとまず安心です。今のところは。
さて、少し解説です。ゆっくり読んでください。
グーグルのWeb履歴の注意点
グーグルのWeb履歴の注意点とは――3月1日より発効の新プライバシー・ポリシーに備える/手動で履歴を削除し、ブラウザのcookieも無効に…
3月1日までに、googleのweb履歴を削除し、ブラウザのcookieを無効にすることを勧めている市民権団体のEFF(Electronic Frontier Foundation)のサイト。
上の記事を分かりやすくまとめると、
1)あなたが今日(というか、今まで)、どんなキーワードをgoogleツールバーの検索窓に入れて検索したか、そして、どのサイトにアクセスしたか、そのサイトに多数貼ってあるリンク先のうちで、どのサイトにアクセスしたか、何分、そこに留まっていたかなど、web閲覧履歴が、すべてgoogle側にログとして伝えられています。
ブラウザにGoogleのchromeを使っている場合は、そのまま直行~です。
2)あなたが、Gmailでどこの誰にメールを送ったか、google側に伝えられます。
その場合に、Gmailのアドレス帳に、どんな人のメールアドレスが登録されているかなども、すでに筒抜けです。
3)Googleカレンダーに書き込んだ行動予定表も、googleに自動で報告されます。すべて筒抜けです。
4)Google-Earthで、好きな国の、好きなスポットにフォーカスして、写真を見たとします。それも筒抜けです。
もうもう、この調子ですべてのWeb履歴がgoogleに伝えられます。
google側は、これらのweb履歴から何が分かるか-あなたのすべてが分かります。
一例を挙げると、ある男性が海外旅行が趣味で、アイスランドに行く計画をネットから得た情報を元に立てるとします。
まず、googleツールバーで、特定のキーワードで検索します。
それで分かることは、どの地方に行きたいか。
海岸沿いのフィヨルド地方か、内陸のハイランド地方か、あるいは氷河探索やブルーラグーンなどの温泉地めぐりか、その男性の興味が分かります。
そして、男性は宿泊地を決めるために、宿の予約サイトをいろいろ閲覧します。
民宿を渡り歩くように予約する人であれば、アイスランドの生活文化に触れたい人であることが分かります。
ログハウスやレンタカーを借りてオートキャンプ場を渡り歩くようなドライブ・ツーリングなら、アウトドア志向の旅人であることが分かります。
あるいは、ホテルだけという人は、有名観光地中心、そして経済的に余裕のある人である、というイメージ・プロフィールが出来上がります。
さらに、アイスランド通貨であるクローネの為替動向を見た場合は、経済に関心が高く、合理的な考え方をする性格であることが推定されます。
しかし、この段階では、あくまで、「その傾向がある人」ということしか分かりません。
しかし、さらに詳しく見ていくと、アイスランドのケプラヴィーク空港のカウンターで、どんな車種のレンタカーを借りようかと検索したページのログと、そのページに滞在した時間の長さが分かれば、レンタカー会社に予約を入れる前に、あなたの旅の傾向が分かります。
トヨタ・ヴィッツのベージをじっくり見ていれば、普通の旅行客。
高価なレンジローバーを借りようかと、じっくり見ていれば、比較的リッチな旅行客で、かつワイルド志向の旅行客であることが分かります。
その情報に加えて、どんな宿に予約しようとしていたのか検索履歴のログを分析すれば、かなり正確にその人のアウトラインが浮かび上がってきます。
高価なレンジローバーを借りて、高価なホテルに予約しようとしているのであれば、あなたは経済的にゆとりのある人です。
さらに、あなたはGmailを使って、そのレンタカー会社やホテルに問い合わせをしたとします。そこで、あなたは少なくとも英語が書けることが分かります。
そして、年齢や家族構成まで分かるかも知れないのです。ホテルの部屋割や、食事の予約の際に人数が分かるからです。
たったこれだけの情報で、あなたは本気で家族を連れてアイスランドに行く決意を固めていることがgoogle側に分かるのです。
googleは、あなたがどんな内容の旅行をしようとしているか、あらかじめ知っていますから、次にgoogle検索バーにアイスランドに関係するキーワードを入れたときに、表示される広告は、あなたが求めている商品・サービスのリコメンド広告が表示されることになります。
さらに、もっと多様な情報があれば-たとえば、アイスランドのグルメに関するサイトを何箇所か長い時間閲覧していれば-web検索をかけたときに、自動的にディナーが売り物のリゾートホテルばかりを集めた予約サイトが広告として表示されるのです。
また、アイスランドの音楽アーティストのサイトを閲覧していれば、ビョークがディナーショーに出演する高級ホテルが、「おすすめ」として目立つように表示されるのです。
このように、あなたがgoogle側に与える情報が増えれば増えるほど、googleはあなたの旅行の“手助け”をしてくれるのです。
googleは、今度の60にも及ぶ無料webサービスのプライバシー・ポリシー統合化の理由を「ユーザー・オリエンテッド」ということにしていますが、確かに広告スポンサーにとっては、ターゲットをその特定の個人に絞り込むことができるので、広告の費用対効果は上がるでしょう。
ここまでは現在でも、すでに行われています。何もgoogleに限ったことではありません。
プライバシーが漏れようが、いちいち気にすることはないのです。相手は解析ロボットですから。
さらに、近い将来は、Amazonともgoogleは情報共有するはずです。個人情報の共有化ということ。
何を読み、何を考えているか、どんな思想を持っているか、ますます鮮明に個人のアウトラインが描かれるはずです。
googleの新プライバシー・ポリシーの公式ページには、このように書かれてあります。
Google による情報の共有
(下から三分の一のあたり)
・お客様の同意を得た場合
「Google は、お客様の同意を得た場合に、個人情報を Google 以外の企業、組織、または個人と共有します」。
このように明記されています。
「プライベートポリシー」って何だ?↑
その“プライベートポリシー”とやらに、ちゃんと書かれてあるけど。↑ボクちゃんの必死さは理解できる。
この程度のオツムなんだなぁ、妨害する人間のレベルは。
つまり、自分でコメントしておきながら、プライバシーポリシーなど読んでいないし、プライバシーポリシーが何かも理解できていない、ということ。
目的は、妨害することだけ。
Murakamiって子は、とても面白い子だ。
googleのプライバシーポリシーの告知には、このように、「お客様の同意を得た場合」という前書きがあるのですが、アカウントを取得する、ということは自動的に「同意」したことになるのです。
そして、「Google 以外の企業、組織、または個人」というのは、もちろん、米国政府、CIAも含みます。
まだ理解できない人は、よほどの情報弱者でしょう。アメリカのメインストリーム・メディアでは、くどいほど報道されています。
報道しないのは、日本のメディアだけです。
さっそく、Amazonは準備を始めました。
「こんなの論外だ!」アマゾンの契約書に激怒する出版社員 国内130社に電子書籍化を迫る
版元が著作権保有者から版権を買い取らないと、Amazonでは取り扱わないぞ、と脅してきたのです。
この背景には、もちろん、ACTA、SOPAがあるわけですが、それだけでなく、「Google 以外の企業、組織、または個人」との情報共有があるからです。
なぜなら、ACTAが施行されれば、版権の所在が曖昧だと、情報を共有したgoogle側も「とばっちり」を受けて、事業停止を命じられる可能性があるからです。共犯関係が成立するというのがACTAの恐ろしいところです。
日本人の中に、この事実を知らせないようにしている連中がいる
しかし、googleの本当の狙いは別にあります。
ここが恐ろしいのです。
たとえば、その男性が家族をアイスランドの大自然に触れさせたいという温和でアット・ホームな一面を持つ一方で、家族を何が何でも守る、という武闘派の一面を持っていたとします。
アメリカでは、去年1年間で、1080万丁もの銃が売れました。いつもの楽しげな年末商戦では、子供のMTBや車を買い換える代わりに銃を買ったのです。
アメリカのサバイバルサイトには、銃のバナー広告が多数貼ってあります。
そのサイトに行ったときのログ、どんな種類の銃を閲覧したかというログ、そしてどんな銃砲店を閲覧したかというログは、googleに自動的に送られます。
その男性が、拳銃ではなくマシンガンや、ショットガンを買いたいと思っている意思はgoogleに把握されます。
さらに、男性は手製爆弾をつくろうと、自家製の爆弾製造サイトに行ったとします。
こうした事実を積み重ねた男性は、地元警察から潜在的テロリストの烙印を押されて、ブラックリストに入れられるでしょう。
さらに、同じく心優しく強いお父さん同士でメール交換などしようものなら、テロの共謀罪の潜在的予備犯として、これを一ランク上のブラックリストに入れられるでしょう。
グループの人数が多ければ、地元警察からFBIにその情報が上げられ、そのお父さんは監視対象としてロックオンされるはずです。
このように、あなたの先々の行動まで読み取られてしまうのです。
さらに、GPS機能付きのスマートフォンなどを使っていれば、あなたの行動はリアルタイムで、すべて追跡されます。
日本の携帯サービス会社が、グローバル・スタンダードのアンドロイド搭載のスマートフォンや、iPhoneをプロモートするのは、そうした理由からです。
(GPS機能に関してだけ言えば、自分でoffに設定すれば追跡されなくなります。その他の通話記録はgoogleに筒抜けです。)
これはスマホに搭載されているアンドロイドについての説明(Wiki)です。
下から五分の一のあたりにある、
個人情報収集問題
の項に書かれてあります。
GoogleはAndroid搭載端末から位置情報を収集していることは認めた
2011年04月、Androidは個人情報(Android利用者の氏名や場所、付近のWi-Fiネットワークの信号強度や位置情報)を取得・蓄 積し、Googleに送信していることが分かったと、Wall Street Journal(Web版)が報じた。
セキュリティ専門家が台湾HTC製のAndroidスマートフォンを調べた際に、これらの情報を少なくとも1時間に数回、Googleに送信していたことが確認されたという。
この報道に対し、GoogleはAndroid搭載端末から位置情報を収集していることは認めたが、すべてあらかじめユーザーの同意を得た上で行ってお り、また収集したデータは匿名化された形でグーグルのサーバーに送られていることから、プライバシー上問題はないと主張している。
2011年05月、韓国の警察は、 Android利用者の位置情報を無断収集した疑いで、米グーグル韓国法人のグーグルコリアを家宅捜索し、位置情報の収集に関するデータを押収した。
警察 関係者は「携帯電話向け広告を扱うグーグル子会社のアドモブが、利用者の同意なくスマートフォン向けアプリケーションを通じて個人の位置情報を収集した疑 いがある。押収物を分析し、個人情報の収集量や収集方法を把握する」と話している。
このように警察の立ち入り後、googleは、アンドロイド搭載の端末から個人情報をgoogleに送っていたことを認めたのです。
グーグル=アップル陣営で、世界中の人々の思考を覗き見しているのです。
それも、完全に。
この携帯電話に搭載されている「トロイの木馬」のようなデバイスを、日本のユーザーに必死にプロモートしている組織があります。彼らこそ、日本人の頭の中を覗き見し、吸い上げようとしている人々です。
でなければ無知蒙昧の救いようのない人間たちです。
そのことを十分理解して、スマホを使うのであれば、それはもう個人の問題でしょう。
私は、事実を知らせないように工作している人間が悪いと言っているのです。
それは「騙し」であり、日本人の敵と言ってもいいでしょう。
一般に、日本人は英語を読む機会が少ないので、こうした欧米で去年辺りから当たり前になっている情報でさえ、「妄想」ということにして、「恐いものには目をふさいでしまう」のです。知らないと命取りになることさえ理解できずに。
日本人は、ほとんど何も知らないのです、本当に何も。
まったく、情けないことです。
もっと詳しく知りたい方は、米ネット著作権法の阻止とメディアの主役交代 をお読みください。
【その他の参考記事】
外国の政府が突然、あなたのサイトを閉鎖できるACTA
の下から四分の一のところに米ネット著作権法の阻止とメディアの主役交代
という囲み記事があります。
googleはアメリカ政府に自由に活動を許されてきました。
CIAの資金がgoogleに投入されてきたことは言うまでもありません。
中東革命の米国スポンサー企業の面々を見れば、一目瞭然です。
これはアメリカ政府関係機関の公式サイトに掲載されている事実です。
エジプト革命を始めとする中東ドミノには、こうした民間の企業、NGOが大きく関わっています。
ただし、グローバル多国籍企業です。
こうした企業群が、将来、融合しながら世界統一政府ができたときに各省庁に収斂されていくのです。
まさしく、googleの世界はライフログ(LifeLog)の世界です。
中国がgoogleを締め出したのは、こうした理由があったからです。
日本の官僚・政治家は、まったく気がついていません。驚くべき感性のなさです。
これこそ、オバマを背後で操っているブレジンスキーが目指す「人類総ロボット化」の世界なのです。
そして最終的には、Wi-Fiと携帯電話、電波塔の世界ネットワークが完成し、HAARPがジョイントします。
悪魔の電話会社
HAARPの本当の恐ろしさは誰も知らない

因みに、私の携帯電話はDocomoかソフトバンクです。スマートフォンなど…とんでもない。
Facebook、twitterなどは、実のところ人の思考能力を高めることにはあまり役に立たないのです。
その上、情報は、アメリカ側(のグローバリスト)に筒抜けです。
だから、私は将来も、やらないでしょう。
もう、ほぼ世界包囲マインド・コントロール・システムは完成しています。
手遅れでした。
私も含めて、政治家、官僚、国民があまりにも怠惰で無知だからです。
しかし、もう気にしないことです。
今のあなた、私は、下着姿のまま路上に佇んでいるのです。
最後の一枚を剥ぎ取られないためには、あなた自身が賢くなることです。
だから、つまらないことに囚われないで、理解して、集中して、勉強することです。
人がどうであれ、専門家がどうであれ、自分の考え方をしっかり確立する以外にないのです。
このブログの、そもそもの目的がそこにあります。
念のためにお断りですが、googleのアカウントの設定変更をしたところで、「Safari」ユーザーの行動を監視するという違法行為を犯していた企業ですから、「ただちに」、「今すぐに」、ということがない程度であって、法律がまた変えられれば、個人情報の防波堤はなくなってしまうかもしれません。
まさしく知恵比べ。いたちごっこです。
ちょっと謎解き。これ、分かりますか?
レディー・ガガの一つ目と666

一つ目に、666の指マーク。
宣材用の写真は、666の指マークが分らないようにトリミングしてあります。
これは阪神淡路大震災の追悼モニュメント(舞子公園)
画像は、こちらのサイト様から拝借しました。
ヒント:
ジョージ・オーウェルのビッグ・プラザー。
ロスチャイルド=ニムロドの生まれ代わり
ヒエラルキーの頂点にある「目」のこと。
「すべてを見通す目」=ALL SEEING EYE

その他、「一つ目」の意味は、サイト内検索して、関連記事をお読みください。
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動画で理解したい方は、videnews.comの神保哲生氏と社会学者の宮台真司氏のトークをご覧ください。
たたし、語っているのは、google戦略の一部のみです。
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googleが3月1日を持って、プライバシー・ポリシーを変更します。
googleは実に多様な無料webサービスを提供しています。
まずは、google検索のときに使うGoogle ツールバー、Gmail、Googleカレンダー、Google-Earthなどなど。
googleが提供しているwebサービスのリストは、こちら。
ほとんどの人が何らかのgoogleの無料webサービスを利用しているのです。
最初にインストールしたときに、グーグルの決めたプライバシー・ポリシーに「同意」しているはずです。
そのプライバシー・ポリシーが3月1日から、統合されて一本化されます。
どの程度、googleの無料サービスを使っているかにもよりますが、いずれにしても3月1日から、あなたのプライバシーがgoogle側にすべて把握されるようになります。
さらには、あなたの性別、年齢、住まい、電話番号(アカウント取得時に入力するので当然です)といった属性のほかに、あなたの思想、行動、趣味、交友関係、好きな食べ物などの数値化できない定性データもgoogleに渡されます。
つまり、完全に「あなたは丸裸」にされてしまいます。
ですので、今のうちに、以下の設定変更を行ってください。
わずか、数秒で完了します。初めての方も簡単です。
詳しい解説は、この記事の後半で行いますから、まずは先に設定変更を。
そうすれば、ひとまず安心です。
●googleアカウントページが日本語表示される方
3月1日のGoogleのプライバシーポリシー統合前に検索履歴を削除した方がいいかもよ!という話
上のリンク先に書かれてあるとおり、行ってください。
それで終わりです。
●googleアカウントページが英語表示される方
履歴の削除は、以下の手順で行えます。(上と同じ。英語というだけの違いです)
- Googleアカウントにログイン
- https://www.google.com/history/にアクセス→これが英語の場合です。
- 「ウェブ履歴を全て削除する」ボタンをクリック→ ページ上部にある「Remove all Web History」ボタンをクリックする。
- 次に表示される画面で「OK」ボタンをクリック
●さらにcookieも無効にしてください
・Firefoxをお使いの方
http://support.mozilla.org/ja/kb/Enabling%20and%20disabling%20cookies
・InternetExplorer
http://www.cgis.biz/others/pc/cookieconfig/#IE8
(IEはバージョンが、いろいろあるので、このまま当てはまらないかも知れません)
※ cookie(クッキー)を無効にすると、たとえば、ブログの管理画面にログインする際に、毎回、IDとパスワードを入力する必要があります。
これで、あなたが、何を検索し、どんなサイトを閲覧したかというweb履歴はgoogle側に送られることはなくなりました。ひとまず安心です。今のところは。
さて、少し解説です。ゆっくり読んでください。
グーグルのWeb履歴の注意点
グーグルのWeb履歴の注意点とは――3月1日より発効の新プライバシー・ポリシーに備える/手動で履歴を削除し、ブラウザのcookieも無効に…
3月1日までに、googleのweb履歴を削除し、ブラウザのcookieを無効にすることを勧めている市民権団体のEFF(Electronic Frontier Foundation)のサイト。
上の記事を分かりやすくまとめると、
1)あなたが今日(というか、今まで)、どんなキーワードをgoogleツールバーの検索窓に入れて検索したか、そして、どのサイトにアクセスしたか、そのサイトに多数貼ってあるリンク先のうちで、どのサイトにアクセスしたか、何分、そこに留まっていたかなど、web閲覧履歴が、すべてgoogle側にログとして伝えられています。
ブラウザにGoogleのchromeを使っている場合は、そのまま直行~です。
2)あなたが、Gmailでどこの誰にメールを送ったか、google側に伝えられます。
その場合に、Gmailのアドレス帳に、どんな人のメールアドレスが登録されているかなども、すでに筒抜けです。
3)Googleカレンダーに書き込んだ行動予定表も、googleに自動で報告されます。すべて筒抜けです。
4)Google-Earthで、好きな国の、好きなスポットにフォーカスして、写真を見たとします。それも筒抜けです。
もうもう、この調子ですべてのWeb履歴がgoogleに伝えられます。
google側は、これらのweb履歴から何が分かるか-あなたのすべてが分かります。
一例を挙げると、ある男性が海外旅行が趣味で、アイスランドに行く計画をネットから得た情報を元に立てるとします。
まず、googleツールバーで、特定のキーワードで検索します。
それで分かることは、どの地方に行きたいか。
海岸沿いのフィヨルド地方か、内陸のハイランド地方か、あるいは氷河探索やブルーラグーンなどの温泉地めぐりか、その男性の興味が分かります。
そして、男性は宿泊地を決めるために、宿の予約サイトをいろいろ閲覧します。
民宿を渡り歩くように予約する人であれば、アイスランドの生活文化に触れたい人であることが分かります。
ログハウスやレンタカーを借りてオートキャンプ場を渡り歩くようなドライブ・ツーリングなら、アウトドア志向の旅人であることが分かります。
あるいは、ホテルだけという人は、有名観光地中心、そして経済的に余裕のある人である、というイメージ・プロフィールが出来上がります。
さらに、アイスランド通貨であるクローネの為替動向を見た場合は、経済に関心が高く、合理的な考え方をする性格であることが推定されます。
しかし、この段階では、あくまで、「その傾向がある人」ということしか分かりません。
しかし、さらに詳しく見ていくと、アイスランドのケプラヴィーク空港のカウンターで、どんな車種のレンタカーを借りようかと検索したページのログと、そのページに滞在した時間の長さが分かれば、レンタカー会社に予約を入れる前に、あなたの旅の傾向が分かります。
トヨタ・ヴィッツのベージをじっくり見ていれば、普通の旅行客。
高価なレンジローバーを借りようかと、じっくり見ていれば、比較的リッチな旅行客で、かつワイルド志向の旅行客であることが分かります。
その情報に加えて、どんな宿に予約しようとしていたのか検索履歴のログを分析すれば、かなり正確にその人のアウトラインが浮かび上がってきます。
高価なレンジローバーを借りて、高価なホテルに予約しようとしているのであれば、あなたは経済的にゆとりのある人です。
さらに、あなたはGmailを使って、そのレンタカー会社やホテルに問い合わせをしたとします。そこで、あなたは少なくとも英語が書けることが分かります。
そして、年齢や家族構成まで分かるかも知れないのです。ホテルの部屋割や、食事の予約の際に人数が分かるからです。
たったこれだけの情報で、あなたは本気で家族を連れてアイスランドに行く決意を固めていることがgoogle側に分かるのです。
googleは、あなたがどんな内容の旅行をしようとしているか、あらかじめ知っていますから、次にgoogle検索バーにアイスランドに関係するキーワードを入れたときに、表示される広告は、あなたが求めている商品・サービスのリコメンド広告が表示されることになります。
さらに、もっと多様な情報があれば-たとえば、アイスランドのグルメに関するサイトを何箇所か長い時間閲覧していれば-web検索をかけたときに、自動的にディナーが売り物のリゾートホテルばかりを集めた予約サイトが広告として表示されるのです。
また、アイスランドの音楽アーティストのサイトを閲覧していれば、ビョークがディナーショーに出演する高級ホテルが、「おすすめ」として目立つように表示されるのです。
このように、あなたがgoogle側に与える情報が増えれば増えるほど、googleはあなたの旅行の“手助け”をしてくれるのです。
googleは、今度の60にも及ぶ無料webサービスのプライバシー・ポリシー統合化の理由を「ユーザー・オリエンテッド」ということにしていますが、確かに広告スポンサーにとっては、ターゲットをその特定の個人に絞り込むことができるので、広告の費用対効果は上がるでしょう。
ここまでは現在でも、すでに行われています。何もgoogleに限ったことではありません。
プライバシーが漏れようが、いちいち気にすることはないのです。相手は解析ロボットですから。
さらに、近い将来は、Amazonともgoogleは情報共有するはずです。個人情報の共有化ということ。
何を読み、何を考えているか、どんな思想を持っているか、ますます鮮明に個人のアウトラインが描かれるはずです。
googleの新プライバシー・ポリシーの公式ページには、このように書かれてあります。
Google による情報の共有
(下から三分の一のあたり)
・お客様の同意を得た場合
「Google は、お客様の同意を得た場合に、個人情報を Google 以外の企業、組織、または個人と共有します」。
このように明記されています。
--------------------------------------------------------------
Murakami こういうデマが心配な人は、ちゃんとGoogleのプライベートポリシーを自分の目で読んでおこう。 http://www.google.com/intl/ja/policies/privacy/preview/
「プライベートポリシー」って何だ?↑
その“プライベートポリシー”とやらに、ちゃんと書かれてあるけど。↑ボクちゃんの必死さは理解できる。
この程度のオツムなんだなぁ、妨害する人間のレベルは。
つまり、自分でコメントしておきながら、プライバシーポリシーなど読んでいないし、プライバシーポリシーが何かも理解できていない、ということ。
目的は、妨害することだけ。
Murakamiって子は、とても面白い子だ。
--------------------------------------------------------------
googleのプライバシーポリシーの告知には、このように、「お客様の同意を得た場合」という前書きがあるのですが、アカウントを取得する、ということは自動的に「同意」したことになるのです。
そして、「Google 以外の企業、組織、または個人」というのは、もちろん、米国政府、CIAも含みます。
まだ理解できない人は、よほどの情報弱者でしょう。アメリカのメインストリーム・メディアでは、くどいほど報道されています。
報道しないのは、日本のメディアだけです。
さっそく、Amazonは準備を始めました。
「こんなの論外だ!」アマゾンの契約書に激怒する出版社員 国内130社に電子書籍化を迫る
版元が著作権保有者から版権を買い取らないと、Amazonでは取り扱わないぞ、と脅してきたのです。
この背景には、もちろん、ACTA、SOPAがあるわけですが、それだけでなく、「Google 以外の企業、組織、または個人」との情報共有があるからです。
なぜなら、ACTAが施行されれば、版権の所在が曖昧だと、情報を共有したgoogle側も「とばっちり」を受けて、事業停止を命じられる可能性があるからです。共犯関係が成立するというのがACTAの恐ろしいところです。
日本人の中に、この事実を知らせないようにしている連中がいる
しかし、googleの本当の狙いは別にあります。
ここが恐ろしいのです。
たとえば、その男性が家族をアイスランドの大自然に触れさせたいという温和でアット・ホームな一面を持つ一方で、家族を何が何でも守る、という武闘派の一面を持っていたとします。
アメリカでは、去年1年間で、1080万丁もの銃が売れました。いつもの楽しげな年末商戦では、子供のMTBや車を買い換える代わりに銃を買ったのです。
アメリカのサバイバルサイトには、銃のバナー広告が多数貼ってあります。
そのサイトに行ったときのログ、どんな種類の銃を閲覧したかというログ、そしてどんな銃砲店を閲覧したかというログは、googleに自動的に送られます。
その男性が、拳銃ではなくマシンガンや、ショットガンを買いたいと思っている意思はgoogleに把握されます。
さらに、男性は手製爆弾をつくろうと、自家製の爆弾製造サイトに行ったとします。
こうした事実を積み重ねた男性は、地元警察から潜在的テロリストの烙印を押されて、ブラックリストに入れられるでしょう。
さらに、同じく心優しく強いお父さん同士でメール交換などしようものなら、テロの共謀罪の潜在的予備犯として、これを一ランク上のブラックリストに入れられるでしょう。
グループの人数が多ければ、地元警察からFBIにその情報が上げられ、そのお父さんは監視対象としてロックオンされるはずです。
このように、あなたの先々の行動まで読み取られてしまうのです。
さらに、GPS機能付きのスマートフォンなどを使っていれば、あなたの行動はリアルタイムで、すべて追跡されます。
日本の携帯サービス会社が、グローバル・スタンダードのアンドロイド搭載のスマートフォンや、iPhoneをプロモートするのは、そうした理由からです。
(GPS機能に関してだけ言えば、自分でoffに設定すれば追跡されなくなります。その他の通話記録はgoogleに筒抜けです。)
これはスマホに搭載されているアンドロイドについての説明(Wiki)です。
下から五分の一のあたりにある、
個人情報収集問題
の項に書かれてあります。
GoogleはAndroid搭載端末から位置情報を収集していることは認めた
2011年04月、Androidは個人情報(Android利用者の氏名や場所、付近のWi-Fiネットワークの信号強度や位置情報)を取得・蓄 積し、Googleに送信していることが分かったと、Wall Street Journal(Web版)が報じた。
セキュリティ専門家が台湾HTC製のAndroidスマートフォンを調べた際に、これらの情報を少なくとも1時間に数回、Googleに送信していたことが確認されたという。
この報道に対し、GoogleはAndroid搭載端末から位置情報を収集していることは認めたが、すべてあらかじめユーザーの同意を得た上で行ってお り、また収集したデータは匿名化された形でグーグルのサーバーに送られていることから、プライバシー上問題はないと主張している。
2011年05月、韓国の警察は、 Android利用者の位置情報を無断収集した疑いで、米グーグル韓国法人のグーグルコリアを家宅捜索し、位置情報の収集に関するデータを押収した。
警察 関係者は「携帯電話向け広告を扱うグーグル子会社のアドモブが、利用者の同意なくスマートフォン向けアプリケーションを通じて個人の位置情報を収集した疑 いがある。押収物を分析し、個人情報の収集量や収集方法を把握する」と話している。
このように警察の立ち入り後、googleは、アンドロイド搭載の端末から個人情報をgoogleに送っていたことを認めたのです。
グーグル=アップル陣営で、世界中の人々の思考を覗き見しているのです。
それも、完全に。
この携帯電話に搭載されている「トロイの木馬」のようなデバイスを、日本のユーザーに必死にプロモートしている組織があります。彼らこそ、日本人の頭の中を覗き見し、吸い上げようとしている人々です。
でなければ無知蒙昧の救いようのない人間たちです。
そのことを十分理解して、スマホを使うのであれば、それはもう個人の問題でしょう。
私は、事実を知らせないように工作している人間が悪いと言っているのです。
それは「騙し」であり、日本人の敵と言ってもいいでしょう。
一般に、日本人は英語を読む機会が少ないので、こうした欧米で去年辺りから当たり前になっている情報でさえ、「妄想」ということにして、「恐いものには目をふさいでしまう」のです。知らないと命取りになることさえ理解できずに。
日本人は、ほとんど何も知らないのです、本当に何も。
まったく、情けないことです。
もっと詳しく知りたい方は、米ネット著作権法の阻止とメディアの主役交代 をお読みください。
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外国の政府が突然、あなたのサイトを閉鎖できるACTA
の下から四分の一のところに米ネット著作権法の阻止とメディアの主役交代
という囲み記事があります。
googleはアメリカ政府に自由に活動を許されてきました。
CIAの資金がgoogleに投入されてきたことは言うまでもありません。
中東革命の米国スポンサー企業の面々を見れば、一目瞭然です。
これはアメリカ政府関係機関の公式サイトに掲載されている事実です。
エジプト革命を始めとする中東ドミノには、こうした民間の企業、NGOが大きく関わっています。
ただし、グローバル多国籍企業です。
こうした企業群が、将来、融合しながら世界統一政府ができたときに各省庁に収斂されていくのです。
まさしく、googleの世界はライフログ(LifeLog)の世界です。
中国がgoogleを締め出したのは、こうした理由があったからです。
日本の官僚・政治家は、まったく気がついていません。驚くべき感性のなさです。
これこそ、オバマを背後で操っているブレジンスキーが目指す「人類総ロボット化」の世界なのです。
そして最終的には、Wi-Fiと携帯電話、電波塔の世界ネットワークが完成し、HAARPがジョイントします。
悪魔の電話会社
HAARPの本当の恐ろしさは誰も知らない

因みに、私の携帯電話はDocomoかソフトバンクです。スマートフォンなど…とんでもない。
Facebook、twitterなどは、実のところ人の思考能力を高めることにはあまり役に立たないのです。
その上、情報は、アメリカ側(のグローバリスト)に筒抜けです。
だから、私は将来も、やらないでしょう。
もう、ほぼ世界包囲マインド・コントロール・システムは完成しています。
手遅れでした。
私も含めて、政治家、官僚、国民があまりにも怠惰で無知だからです。
しかし、もう気にしないことです。
今のあなた、私は、下着姿のまま路上に佇んでいるのです。
最後の一枚を剥ぎ取られないためには、あなた自身が賢くなることです。
だから、つまらないことに囚われないで、理解して、集中して、勉強することです。
人がどうであれ、専門家がどうであれ、自分の考え方をしっかり確立する以外にないのです。
このブログの、そもそもの目的がそこにあります。
念のためにお断りですが、googleのアカウントの設定変更をしたところで、「Safari」ユーザーの行動を監視するという違法行為を犯していた企業ですから、「ただちに」、「今すぐに」、ということがない程度であって、法律がまた変えられれば、個人情報の防波堤はなくなってしまうかもしれません。
まさしく知恵比べ。いたちごっこです。
ちょっと謎解き。これ、分かりますか?

レディー・ガガの一つ目と666

一つ目に、666の指マーク。
宣材用の写真は、666の指マークが分らないようにトリミングしてあります。

これは阪神淡路大震災の追悼モニュメント(舞子公園)
画像は、こちらのサイト様から拝借しました。

ヒント:
ジョージ・オーウェルのビッグ・プラザー。
ロスチャイルド=ニムロドの生まれ代わり
ヒエラルキーの頂点にある「目」のこと。
「すべてを見通す目」=ALL SEEING EYE

画像は、こちらのサイト様から拝借
その他、「一つ目」の意味は、サイト内検索して、関連記事をお読みください。
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動画で理解したい方は、videnews.comの神保哲生氏と社会学者の宮台真司氏のトークをご覧ください。
たたし、語っているのは、google戦略の一部のみです。
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