はてなキーワード: 千葉市動物公園とは
千葉市動物公園はあきらめて今日はのんびりまつやのとり野菜みそで鍋を作ってそれをつつきながら嘆きの亡霊でも見よ、と思って、スーパーへ買い出しに行く途中、ファミマの手前のなんでもないようなところでドバトさん(単独)に遭遇した。ここでドバトさんを見たことは今までになくちょっとびっくりした。体はほっそりしていて胸元の紫がひときわ鮮やかなドバトさんだった。
スーパーから帰る途中の橋のところにハクセキレイさんを見つけた。川の上に架かっている名前の知らないパイプ(水管橋と言うらしい)のうえにも一羽いた。チュチュチュッ、チュチュチュッ、と地鳴きしていて、互いにコミュニケーションを交わしているようにも見えた。僕は買ったばかりの白菜のびらびらの部分をあげようと思って近づいたが、普通に逃げられた。この人間こわい!気をつけろ!と警戒されたのかもしれない。
もう少し進むと信号待ちで止まっている車のかげからドバトさんがよちよちと横断してくるのが見えた。紫が鮮やかだったからおそらくさっきのドバトさんだろう。赤信号とはいえあぶないことするなあ、というかまだここにおったんかい、と思った。このドバトさんならもぐもぐ食べてくれそうだし白菜の切れ端を与えてもよかったが人目が多く、ええ年して公衆の面前でコラ!ハトに餌付けするな!と怒られても嫌なのでドバトさんにはわるいが黙って通り過ぎることにした。それにしてもこのドバトさんはこんな何もない周辺で何の目的でうろうろしているんだろう。
千葉市動物公園のバードホール行きたいけど遠いなー。日中の熱帯雨林を再現した展示エリアなんだけどそこにソデグロバトさんやカンムリバトさんやオニオオハシさんがいるんだって。めちゃくちゃ楽しそうだ。でも遠いし寒い。
ナマケモノさん(フタユビ)もいるらしい。それも気になる。でもナマケモノといったら僕は断然ミツユビナマケモノのほうが見た目が好きなんだけど国内では飼育されていないんだよね。フタユビは鼻がなんとなく熊みたいで獰猛なオーラがあるのでこわい。
バードホールは毎日14時半頃になるとスコールが降る仕掛けがあり、鳥たちが水浴びをする姿も観察できるのだという。そんなのを聞くと俄然行きたくなってくるけどやっぱり遠いし寒い。
って話を書こうと思ったんだが、ゴリラの生態を調べていくうちにこれ素人には無理だなって思うようになった
ストーリーのプロットとしては「仕事をやめてふらっと動物園に入った俺があるメスゴリラに注目。メスゴリラもいい感じになってきてガラス越しに愛を誓う」って感じなんだが
そんなんじゃ愛も恋もないじゃん。ゴリラだろうが未婚がいいじゃん
そう思ったけど夫がいる人妻ゴリラと恋に落ちるのもまあいいかなって思ったんですよ
だから舞台は「千葉市動物公園」のローラ(メス・40歳)にしようかと思った
問題としては俺より年上ってことかな。まあ俺は熟女専だからイケるんだけどさ