ノア・スミス「女性差別が高い出生率のカギってこと?」(2025年7月8日) – 経済学101
https://econ101.jp/noah-smith_is-sexism-the-key/
人工子宮を国家プロジェクトにでもせんかぎり、出生率回復からの税収拡大なんて無理なので。
そうなると「金で腹を借りる」代理母の地位向上を狙うしかねぇんじゃねぇの。
人権蹂躙なんてヌケサクなこと言ってねぇで、金で代替できるというのはちゃんと回せば意味がある。
勿論国家の許認可商売にして、闇ビジネスも出来るようにしておく。
ジャップランドはそういう真っ黒グレーゾーンがないとハッスルしないからね(笑)LUUUP見ろよ。真っ黒グレーゾーンに警視総監の天下りだ。何人人が死のうが関係ない。
代理母をわざと国家許認可にして、闇商売が出来るようにすれば、天下り先も確保できて役人もハッスル。財務省も20年後には税収拡大できてハッスル(待て待て。成人を16歳からにすれば税収サイクルが早まるぞ!(笑))。
貧困女子共も金儲けに参与できてハッスルハッスル。ヤクザ半グレも女衒商売復活でハッスルハッスル。
金は天下の回りもの。子供がそれを生むんだから何の問題がある?
これに反対するのは「武士は食わねど高楊枝(笑)」が出来るエスタブリッシュと、天賦人権主義の奴らぐらいだろうよ。俺は人権は「擁護するだけの権威と権力介入がされない限り、承認してない」側の人間なので、ジャップランドには人権が無いと思ってるよ。
なんで人権侵犯されてから回復するのに二年も三年も掛けて、鼻くそみたいな金(500万円以下。酷いと10万以下)もらって「人権回復させました(笑)」じゃねぇんだよ。