2025-07-10

人工子宮が間に合わない以上、代理母は正しい選択

ノアスミス女性差別が高い出生率のカギってこと?」(2025年7月8日) – 経済学101

https://econ101.jp/noah-smith_is-sexism-the-key/


人工子宮国家プロジェクトにでもせんかぎり、出生率回復からの税収拡大なんて無理なので。

そうなると「金で腹を借りる」代理母地位向上を狙うしかねぇんじゃねぇの。

人権蹂躙なんてヌケサクなこと言ってねぇで、金で代替できるというのはちゃんと回せば意味がある。

勿論国家の許認可商売にして、闇ビジネスも出来るようにしておく。

ジャップランドはそういう真っ黒グレーゾーンがないとハッスルしないからね(笑)LUUUP見ろよ。真っ黒グレーゾーン警視総監天下りだ。何人人が死のうが関係ない。

代理母をわざと国家許認可にして、闇商売が出来るようにすれば、天下り先も確保できて役人ハッスル財務省20年後には税収拡大できてハッスル(待て待て。成人を16歳からにすれば税収サイクルが早まるぞ!(笑))。

貧困女子共も金儲けに参与できてハッスルハッスルヤクザ半グレ女衒商売復活でハッスルハッスル

金は天下の回りもの子供がそれを生むんだから何の問題がある?


これに反対するのは「武士は食わねど高楊枝(笑)」が出来るエスブリッシュと、天賦人権主義の奴らぐらいだろうよ。俺は人権は「擁護するだけの権威権力介入がされない限り、承認してない」側の人間なので、ジャップランドには人権が無いと思ってるよ。

なんで人権侵犯されてから回復するのに二年も三年も掛けて、鼻くそみたいな金(500万円以下。酷いと10万以下)もらって「人権回復させました(笑)」じゃねぇんだよ。

ジャップランドには人権はない。だったら代理母社会承認して、国家隆盛プランに持っていった方がより良い世界だろうに。

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