• 何が正しいか、不適切かを界隈内の空気で決定
• 外部基準や一般的な検証ルールが後景化
• 反論や検証要求は中身ではなく動機で処理
• 排除・黙殺・ラベリングが常態化
• 誰が語ってよいか、どこまで許されるかを内部で決める
• 外部からの指摘は原則無効化
• 批判者は「理解していない側」「悪意のある側」と再定義
• 論点ではなく属性で線引き
• 呆れて去った人の存在が消される
• 残存メンバーの同調が「正しさ」に見える
• 新情報や修正が入らない
• 同じ語りと被害フレームが反復される
• 自らは開かれているつもりでも、実態は閉じた運用
• 振る舞いの結果として村社会的に機能している
• そのため外部との議論が成立しない
Permalink | 記事への反応(0) | 09:50
ツイートシェア