2025-07-06

一生の友人が自殺した。どう考えても他殺なのに。

一生の友人が一人亡くなった。彼女は自宅のクローゼットで首を吊ったらしい。まだ24歳、小学校からの幼馴染で一生付き合っていくと思っていた。

増田女友達のaと亡くなった彼女の3人で仲が良かった。旅行も何度か行ったし、社会人の今もカラオケオールする仲だった。それだけに突然居なくなったことが信じられない。

許せないのはまず彼女彼氏である

彼氏首吊り第一発見者だった。コイツ定職につかないヒモ男でありながら彼女DVと束縛をし、家事を全くしない。今年の3月から彼女が別れ話をしているが、別れたくないと断り続ける上にDVと束縛をやめない。亡くなった後に警察事情聴取親族への説明、また友人である増田達も彼氏聞き取りを行ったのだが、親族にはコンビニから帰ってきた後に亡くなっていたと話すのに、我々にはスーパーから帰ってきた後に亡くなっていたと話す。それを指摘すると、記憶が今は曖昧でと一点張りで返す。また彼女は飼い犬のリードで首を吊ったと話すが、ペットを飼っている人間心理からすると考えられない。状況証拠しかないし、憶測しかないことは分かっている。だが増田達は彼氏彼女を殺したと結論づけている。本当に首を吊ったのかもしれないが、精神的に彼女を追い詰めていたことは事実である。よく連絡をとる彼女から遺書があるわけでもない、携帯彼氏監視し今も所持している。コイツ20分話して彼女への自責言葉謝罪言葉が一切語られることが無かった。語られるのは今は気が動転していて記憶曖昧だが、こういう状況で亡くなったというコイツ主観での説明だけである

もっと許せないのは彼女の両親である増田達が彼女からの返信がないこと理由に両親を問い詰めると「彼女6月30日に亡くなった」と話し、そこで亡くなったことが判明した。すでに検死、葬儀を終えて彼女は遺骨になっている。お墓の場所すら教えてもらえない。お別れをする事もできない。そして、このDV彼氏問題警察相談する事もない。

死人に口なしとはいったものだ。

まさか自殺するとは考えもしなかったし、その後にお別れ、墓参りも出来ないとは思いもしなかった。旅行の予定もあった、また酒を呑もうと話していた。死ぬなよ… 死んでいいわけないだろ… やりきれない

増田達が出来ることなんて何もないのは分かりきっている。でも願わくば彼女彼氏を一発ぶん殴ってやりたい。お前が彼女を殺したんだと、彼女が亡くなったのに「〇〇(彼女本名)は自殺する様な願望があったんですか?」って聞いてくるのはお前が殺してなきゃ出てこない発言だろ。彼女自殺として処理されてしまった。法治国家とは一体なんなのだろうか。頭では分かっていても感情が追いつかない。悔しいな。俺はなんて無力なんだろうな。ごめんな助けてやれなくて、本当にごめんな。来世はナマコになりたいって話してたよな。強く生きろよ。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん