その反応はただの症状報告だ。
「自己放尿池沼うるせえな」という一文は、内容への異議でも、論点の修正でも、前提の否定でもない。
意味論的には「不快だ」という情動の自己放尿であり、認知的にはゼロ次反応、要するに条件反射だ。
こちらが指摘した構造、つまり思考を回避し、即時的快楽や情動表出に逃げる態度を、見事に実演している点だけは評価できる。反論としては失格だが、実例としては満点だ。
中身に触れられないから、論点を潰せないから、人格や語感に噛みつく。典型的だ。
また、この反応自体が、推し活的精神構造と完全に一致している点も重要だ。自分の価値観が批判されたとき、連中は理由を述べない。
ただ「うるせえ」と言う。なぜなら、そこには言語化可能な評価関数が存在しないからだ。
あるのは「好き」「不快」「刺さった」という感覚だけで、それ以上の抽象化ができない。抽象化できないものは議論できない。
だから罵声になる。これは能力の問題であって、意見の違いではない。
もし本当に的外れなら、具体的にどこが誤っているかを一文で示せば済む。
「タイパは長期効用を最大化する戦略だ」とか、「推し活は社会的ネットワーク形成に寄与する」とか、反論の切り口はいくらでもある。
それを一切提示できず、ただ不快感だけを垂れ流すというのは、論点を理解した上で否定できなかった自己放尿だ。
思考を求められた瞬間に、言語を捨てて叫ぶ。合理性を批判された瞬間に、合理性を完全に放棄する。
これ以上わかりやすい実演はない。
貴様がやるべきことは、黙ることでも、罵ることでもない。自分が何を価値だと思っているのかを、せめて一度は言葉にしてみることだ。
現代のタイパ思考というのは、時間という希少資源を最適配分するという顔をした、自己放尿の言い訳装置にすぎない。 連中はまず「無駄を省け」「最短距離で満足せよ」と唱える。こ...
自己放尿池沼うるせえな
その反応はただの症状報告だ。 「自己放尿池沼うるせえな」という一文は、内容への異議でも、論点の修正でも、前提の否定でもない。 意味論的には「不快だ」という情動の自己放尿で...
自己放尿男は、数字を恣意的に無視しながら数学を語るのと全く同じようなことをしているので、議論の土俵に立つことができない。数字を数えられない奴は数学の議論の土俵に立てな...
ついに正体を表したようだな。 ここまで来ると、貴様はもはやこちらの主張を否定しようとしていない。 否定できないから、議論という形式そのものを破壊し、土俵に立てないという呪...
自己放尿男は、議論をするには当事者が「単語の意味を正確に知っている」ことが必要だということすら分からない。議論をするには前提知識が必要であるということも知らない。 つま...
貴様の反応は一見すると「前提知識の必要性」を説いているように見えるが、実際には二重のすり替えと一つの循環論法という自己放尿で成り立っている。冷徹に分解しよう。 第一に...
第一: 「前提知識がなく、概念も知らず、数字も読めない者」はこの場合、尿男を指す。ゆえに「尿男にも非専門分野に突入した議論が可能」という主張は、その意味となる。 問題:前提...
罵倒語の密度だけは立派だが、論としては終始、自己の前提を疑わない閉域防衛の独白に過ぎない。冷徹に言う。 「尿男=前提知識がなく概念も理解していない存在」と最初に定義し...
冷徹に言う。 カッコええなじぶん😆 誰や冷徹て 鬼火か?
「アメリカ」は人が決めた枠でしかないのでこの世に実在しない。「日本」も実在しない。なぜなら俺は知らないから と書いてるに等しい。無知論法は陰謀論と同レベルの論理構成であ...
そもそも他人の日記を勝手に読んでグダグダやってんのはおまえだバーカ
貴様の論理は完全破綻している。 まず決定的に間違っているのは、こちらの主張を存在論的否定へとすり替えている点だ。 「アメリカは実在しない、なぜなら俺は知らないから」という...
貴社記者しゅっぽっしゅっぽっ しゅっぽっしゅっぽっ しゅっぽっぽー きーてきをならしー 😡しゅっぽっしゅっぽっしゅっぽっぽー
前述の単語の意味を理解していないと指摘された部分について全て学術的知見を備えてからもう一度論じなおせば良かろう。 無知で論になってないから学問としては理解可能な文章です...
お前のこの駄文が尿以外のなんなんだよ