(主犯ではないものの)盗んだ兵器でコロニー内であばれて多数の死者を出したり、本人に自覚はないにしろクーデター派の上官の命令で味方を数万人殺したりした場合、どんな社会でも死罪や終身刑を免れることはないでしょう
最後のビーチのシーンだけでは、免責されて地球を満喫しているのか、賞金で逃亡中なのか、何らかの司法取引で証人保護を受けているのかはわからないけど、適切な責任を取っているようには(現代の視聴者には)見えないという点が、あるいはその程度のことを製作者が都合よくなかったことにしてハッピーエンドっぽくしていることが批判を招いているのでは?
いやお尋ね者エンドじゃん...家に帰れてねーじゃん...好きな男の子とも離れて終わったじゃん...
ガンダムジークアクス最終回でマチュがお咎めなしのまま終わったって叩いている人が多くてびっくりした。 いやお尋ね者エンドじゃん…家に帰れてねーじゃん…好きな男の子とも離れ...
(主犯ではないものの)盗んだ兵器でコロニー内であばれて多数の死者を出したり、本人に自覚はないにしろクーデター派の上官の命令で味方を数万人殺したりした場合、どんな社会でも死...
ニャーンの件はエノラゲイの搭乗員がクーデター派の上官にワシントンに核を落とせと命令されて南北戦争第2幕を初めたようなもんだよなぁ
どちらかと言うと「そこまで気が回っていないであろう脚本の粗が気になる」な マチュとニャアンはお尋ね者エンドでも良いけど、積み重ねの不足で何の感慨も湧かないというか
「ごめんよ、まだマチュには帰れる所があるんだ。」→ない 「こんな嬉しいことはない。」→うれしくはない 「わかってくれるよね?シュウジにはいつでも会いに行けるから」→行けな...