日本語の読めない人。
「喪中はがきはここに入れてください」と玄関先に置いているのに届くたびに懇切丁寧に持ってくる人。
「㈱〇〇内 ✕✕様」と書いてある郵便物を勝手に開けて謝らない人。
「メールの宛名が違った」と言う理由だけで自分の仕事をしない人。
「ゴミは押し込まないでください」と書いてあるのにゴミを押し込む人。
作業内容は詳細に書いてくださいと言うにもかかわらず「鍛冶工」や「接客」としか書いてこない人。
担当者に口頭で間違いを伝えずに「これは間違っている」とファイルされている書類に付箋を貼るだけの人。
言ってくれればすぐに修正できるような漢字間違い、一文字抜けなどでも付箋を貼っておくだけ。
住所変更、期限管理等データベースに関わるような書類でも担当者に渡さずにファイルをしておくだけ。
5W1Hがない人。
これには本当に苦慮している。
こちらはあの件かな?など思って出るのだが、全く違う人だったりする。
せめて誰からと言ってくれれば新しい件か今までの件かわかるのに。
どこに何をどうやって送るのか言わない人。
○○さんに書類Aを送って、だけ言われてもどうやって送るのか全くわからない。
言ってくれればすぐにできるのにわざわざ「何で送ればいいですか?」と聞かなければならない。
いつも送っているように送ってとか言ってくる難易度の高い人もいる。
こちらとしたら「誰に、何を、何で」は確実に必要で、場合によっては「何のために」もきちんと聞いてから送りたいのである。
この間も○○さんに〇〇番の車検証送って、の一言で「何で送るんですか?」と聞いたら「いいから送って」
「何で送るのか、いつまでに必要なのかを聞きたいので、書類を送って欲しいと言われたら電話変わって貰ってもいいですか?」と聞いたら「書類送れだけで電話変われって言うなんて変な人だ」の一言だ。
私は担当者が違う場合にはどんな些細なことでも担当者に変わるよう心がけているし、自分もそうしてほしいと思っている。
なぜならば「郵送した請求書を破棄してほしい」の一つであったとしても「その請求書は何日付けのものなのか?」
「いつ送ったものなのか」や「再送はしていただけたのか」など担当者には確認することが多いだろうから。
また雑用・雑務に関することは担当者に伝えることさえしない人も多い。
期限切れのものを捨てたことやゴミ袋を使い切ったこと、A4用紙が最後の1つ、
トイレットペーパーが後2つなど、雑用にあたることは一切伝えない、また注文をするなどしないで放置する人。
先日、「昨日は未開封のゴミ袋1つ(10袋)があったはずなのに今日は1枚もない…」ということがあった。
誰かが草取りをしたらしいので、おそらくゴミ袋を持っていったのだろうがそれにしても伝える必要はあるだろう。
それとも毎日毎日倉庫を開けて全部確認しろとでも言うのだろうか。
私も決して日本語が得意な訳では無いが、
内容がわかるときは中途半端にならずに「〇〇さんから××の件で電話です」とかきちんと言うようにしているし、
PDFで、郵送で、など大切なことはきちんと言うように心がけている。
雑用、雑務に関しても使ったとか、どこかに持っていったとか、きちんと伝えてさえくれれば誰も文句は言わない。
私が思うことはただ一つ、日本人は読解力が下がっているだけではない。
AIっぽい
書いてあることのすべてが「日本語」の問題ではなく行動の問題だった おそらく「日本語ができない」というのを罵倒語として使用しているだけなのだろうが そのくせ「綴じる」も書け...
>「喪中はがきはここに入れてください」と玄関先に置いているのに届くたびに懇切丁寧に持ってくる人 これは日本語が読めないでok
それも読めてないんじゃなくて自分の慣習を変えたくないだけ ただの迷惑行動です