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digicameに関するエントリは162件あります。 カメラcamera写真 などが関連タグです。 人気エントリには 『眼鏡オタクが解説する、絶対に似合う眼鏡の選び方|mkm00077』などがあります。
  • 眼鏡オタクが解説する、絶対に似合う眼鏡の選び方|mkm00077

    眼鏡を何十本か持っているそれなりの眼鏡オタクとして言いたい。 似合う眼鏡を探すために一番重要なことはこれだけです。これさえ気をつければまず失敗しません。 ズバリ サイズ感を適切に合わせること。 これに尽きます。 もちろん肌色とフレームの色の相性や、顔のパーツや体つきと眼鏡の存在感のバランスといった要素もあることはあります(補足として次の記事でちょっと書いてます)。 しかし“似合う眼鏡”を探す時、なによりも真っ先に大事なのは、眼鏡のサイズ感です。 ということで、数々の眼鏡を買ったり試着したり、多くの優秀な眼鏡屋さんと会話した結果導き出した「似合う眼鏡のサイズ感」について、3項目で具体的に解説します。 基本的に男女や体型を問わず適用できます。 1. 眼鏡の左右方向(横幅)のサイズ感 似合う眼鏡のサイズ感で最も重要なのはこれ。横幅のサイズ感です。 具体的には ・レンズの左右方向の中央と、瞳孔の外

      眼鏡オタクが解説する、絶対に似合う眼鏡の選び方|mkm00077
    • 一般にガラスの単レンズでは色収差や球面収差などが強く生じますが、人間の目のレンズである水晶体では、なぜそのようなことが生じないのでしょうか?脳の方で補正しているのでしょうか?

      回答 (9件中の1件目) 網膜の視細胞には、三原色の色を見分ける3種類の「錐体細胞」と、色は見分けられないが暗い所で感度が高い「桿体細胞」があります。色を見分ける錐体細胞は視野の中心部に密集しており、周囲はほとんど桿体細胞が分布しています。すなわち、網膜では中心部(すなわち水晶体レンズの光軸)付近でしか色を捉えていません。したがって、レンズの光軸から外れた所で生じる、色収差による色ずれは、網膜で捉えられていません。 これは信じがたいことだと思われるかもしれません。私も子供の頃は信じがたいと思いました。我々が周囲の光景を見る時、視線の先だけがカラーでその周囲はモノクロだとは見えず、光景の...

        一般にガラスの単レンズでは色収差や球面収差などが強く生じますが、人間の目のレンズである水晶体では、なぜそのようなことが生じないのでしょうか?脳の方で補正しているのでしょうか?
      • ニコン、一眼レフカメラ開発から撤退 60年超の歴史に幕 - 日本経済新聞

        ニコンが一眼レフカメラの開発から撤退したことがわかった。1959年から60年以上にわたって一眼レフを手掛けプロの支持を集めてきたが、人工知能(AI)や画像処理技術を導入し市場で主流になりつつあるミラーレスカメラの開発に集中する。高精細な画質を備えたスマートフォンがカメラ市場を侵食しつつある。プロやコアなファン向けにスマホにはない機能を充実させてカメラの生き残りを目指す。ニコンは2020年6月に

          ニコン、一眼レフカメラ開発から撤退 60年超の歴史に幕 - 日本経済新聞
        • カメラに「存在しないもの」を見せるサイバー攻撃 離れた場所から電波を送信 成功率は99%

          Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 英オックスフォード大学の研究チームが発表した論文「Signal Injection Attacks against CCD Image Sensors」は、電波を使い、画像認識システムをだまして存在しないものを見せる手法を提案した研究報告だ。任意の文字や画像などを離れた場所からカメラシステムに電波を送信することで、例えば真っ黒であるカメラフレームに文字を浮かび上がらせることもできる。 現在は、CMOS(Complementary Metal-Oxide-Semiconductor)とCCD(Charge-Coupled Device)イメージセンサーという2つの主要なイメージセンサー・アー

            カメラに「存在しないもの」を見せるサイバー攻撃 離れた場所から電波を送信 成功率は99%
          • カメラの作例だと思ったらストックフォトの写真だった――「LUMIX」商品サイトで物議 パナが謝罪

            パナソニックが先日発表した新型ミラーレスカメラ「LUMIX DC-S9」の商品サイトが物議を醸している。商品の特徴や新機能を紹介するサイトの写真が、S9で撮影したものではなく、ストックフォトの画像を使っているとX(旧Twitter)で指摘される事態に。同社に確認したところ、一部ストックフォトの利用を認め「誤解を与える画像使用であったことを、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。 Xでストックフォトの利用を指摘されたのは、S9の商品ページの機能に関する部分。AFに関するページに使われている犬が走っている扉絵から、像面位相差AFの精度を紹介する写真、動物認識AFで使われている動物の写真、S9の目玉機能でもある「リアルタイムLUT」機能などで、ストックフォトにアップされているものと同一の写真が商品ページで使われていたとされる。

              カメラの作例だと思ったらストックフォトの写真だった――「LUMIX」商品サイトで物議 パナが謝罪
            • ソニーのカメラに乗り替えるプロカメラマン、東京2020五輪でも如実に : 市況かぶ全力2階建

              食べチョクのビビッドガーデン、発信者情報開示請求と内容証明を投下した相手にSNSを盾にした泥沼のゲリラ戦に持ち込まれる

                ソニーのカメラに乗り替えるプロカメラマン、東京2020五輪でも如実に : 市況かぶ全力2階建
              • カメラ増田の解説がお世辞にも良いと言えないので俺が話す

                還暦を過ぎたカメラ歴50年のジジイの話で良ければ読んでいけ マニュアルフォーカスまずな?プロはマニュアルしか使わないなんて嘘だ。特に動体撮影する連中は逆にオートフォーカスしか使わん。スポーツ写真でもアイドルのライブ写真でもオートフォーカスが基本。 そしてSONYの正直に言ってマニュアルフォーカスは使いにくく、マニュアルフォーカスの扱いやすさで言えばキヤノンが優勢だ。なぜかって?家電量販店で試してこい。マニュアルフォーカス時のユーザーインターフェースの時点で出来が違うから。 SONYSONYはなオートフォーカスがすべてだ。キヤノン党やニコン党やフジ党に聞いてみろ。口を揃えて「SONYのオートフォーカス"だけ"は敵わないっすねぇ」って言うから。 SONYがはじめてカメラでSONYのオートフォーカスが当たり前になってみろ。他社へ乗り換えた際に「遅っ!!」「えっなんで認識しねぇの!?」となるのは確

                  カメラ増田の解説がお世辞にも良いと言えないので俺が話す
                • GoPro「凋落」の理由、華々しいスタートアップの紆余曲折を振り返る 大きな分岐点は8年前に

                  GoPro「凋落」の理由、華々しいスタートアップの紆余曲折を振り返る 大きな分岐点は8年前に:小寺信良のIT大作戦(1/5 ページ) 例年9月ごろに新製品を発表するGoProだが、今年は9月11日に新モデル、「GoPro HERO 13 Black」と小型の「HERO」を発表した。HERO 13は即日販売開始となったが、HEROの方は予約販売となっている。 すでに多くのYouTuberがHERO 13を購入してレビューを公開しているが、あまり芳しい評価にはなっていないようだ。さらには経済紙を中心に、9月中旬から”GoPro凋落”といった趣旨の記事が展開されている。8月19日に、全社員の15%に相当する140人のリストラが発表されたことを受けて書かれたものだろう。 GoProは、1社でスポーツ撮影専用カメラというジャンルを築き、2010年代のスタートアップとして華々しい成果を上げてきた。確か

                    GoPro「凋落」の理由、華々しいスタートアップの紆余曲折を振り返る 大きな分岐点は8年前に
                  • スマホの画質は2024年に一眼カメラ超え、ソニーGが見通し示す

                    「ここ数年以内に、静止画では一眼カメラの画質を超えると見ている」――。スマートフォン搭載カメラについてこう見通しを示すのは、ソニー セミコンダクタソリューションズ(SSS)代表取締役社長 兼 CEOの清水照士氏だ。スマホ向けで加速する大口径化の傾向に、同社が開発する高飽和信号量技術注1)などが組み合わさることで実現するという(図1)。この発言と同時に示した資料では、24年に「静止画は一眼カメラの画質を超える」とあることから、一眼カメラ超えの目安は、24年とみられる。 注1)飽和信号量は、1つの画素で蓄積できる電子の最大値。量を高めることで、明所での撮影性能を向上できる。

                      スマホの画質は2024年に一眼カメラ超え、ソニーGが見通し示す
                    • iPhone14 Proのカメラ、1倍で撮ったものと4倍で撮ったもので写真写り変わりすぎてもはや別人

                      藤本晶子 @shoko_doll お人形を作っています。 可愛い正義であなたを守りたい。大阪でお教室もしています。HP室温計→ https://t.co/tHp5Aon0e5 中の人こちら。→@shoko_no_nakami ちびムイ幼稚園→@chibi_mui https://t.co/tHp5Aon0e5

                        iPhone14 Proのカメラ、1倍で撮ったものと4倍で撮ったもので写真写り変わりすぎてもはや別人
                      • スマートフォンのカメラがプロ仕様のカメラを超えられない理由

                        サンフランシスコの、肌寒いある土曜日の午後、筆者は友人たちとパティオヒーターを囲んでいた。その時、誰かが記念写真を撮ろうと言い出したのだが、予想外の展開がそれに続いた。その友人は、スマートフォンではなく、コンパクトデジタルカメラを取り出したのである。「おいおい。コンデジはスマホのせいで何年も前に絶滅したじゃないか。なんで彼は『iPhone』を使わないんだろう」。筆者はそう思った。といっても、友人のカメラはソニーのハイエンドモデル「RX100 VII」で、コンパクトカメラの傑作、今も生産されている数少ないコンデジの1つだったのだが。 50ミリのニコンレンズを搭載したiPhone 14 Pro。 Appleのプロ用カメラが登場する可能性はあるだろうか。 提供:Patrick Holland/CNET Appleやサムスン、Googleのスマートフォンには、市場トップクラスのスマートフォン用カメ

                          スマートフォンのカメラがプロ仕様のカメラを超えられない理由
                        • 本日の一部報道について | ニュース | Nikon 企業情報

                          本日、一部報道機関より、当社が一眼レフカメラ開発から撤退という報道がなされましたが、憶測によるもので、当社が発表したものではありません。 デジタル一眼レフカメラの生産、販売、サポートは継続しており、ご愛用のお客様には引き続きご安心してご利用頂ければと思います。 こちらに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。販売が既に終了している製品や、組織の変更等、最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。 シェアする

                          • 一眼レフの時代は終わったのか? 今になってミラーレス一眼に主力がシフトする理由

                            7月にニコンが一眼レフの開発から撤退するというニュース(日本経済新聞)が流れ、8月5日には各社が小型デジカメの開発を縮小するというニュース(日本経済新聞関西版)が流れ、この夏、「デジカメ市場がヤバいことになってるよー」と印象付けたい人たちがいるとしか思えない昨今、いかがお過ごしでしょうか。 でも経済紙的にいわんとしていることはなんとなく分かる気がする。 今までデジタルカメラはキヤノンとニコンを筆頭に日本企業のほぼ独壇場だった。そのピークは2011年前後。そこからコンパクトデジカメの市場がどんどんスマートフォンに奪われ、激減していく。それに伴って写真を撮る人や撮影される枚数はどんどん増えているので写真人口自体は増えてる。良いことである。膨大な歴史の記録が画像・映像で残るのは良いことである。 ただ、スマートフォン時代になったとき、ワールドワイドではSamsungの「GALAXY」やAppleの

                              一眼レフの時代は終わったのか? 今になってミラーレス一眼に主力がシフトする理由
                            • 今後、iphoneユーザーは社会的に信用してもらえなくなるかもしれないヤバい情報、iphoneカメラの画像劣化が酷すぎてスマホの証拠能力が消える可能性

                              たま、👻hantutama @hantutama この画像は去年の10月1日に買ったばかりのiPhone15で試し撮りしてびっくりした画像。 遠景の不鮮明な文字が勝手な解釈で異世界文字に化けてる。 今時のスマホカメラって物凄いAI補正🙄❗️ こんな画像なんて、所謂「絵じゃん」 写真の模写だけは巧みな魂の無い画家が模写した絵。 AI汚染。 厳密な意味で「真実の映像の記録」たり得るのだろうか。 現代から近未来のネット上に溢れる画像の大半は、無数の人類がスマホで写した画像になる。情報汚染された画像情報に… 2024-02-23 09:33:17 ウチューじん・ささき @uchujin17 その中で「惑星探査機が地球に送信してきた惑星の写真は何年もかけて解析しなければならない情報が詰まっているが、それが絵であればどんなに細密で綺麗であっても、科学番組の背景くらいにしか使えない」という文言があっ

                                今後、iphoneユーザーは社会的に信用してもらえなくなるかもしれないヤバい情報、iphoneカメラの画像劣化が酷すぎてスマホの証拠能力が消える可能性
                              • AIの画像補正技術が高すぎて、そこに存在しない生物を作り出して起きてしまった悲劇

                                ねねこ @noahsun_bird これ、ご本人と話し合い、AI生成画像であることは確定したんだけど、本人に全く悪意がないというか…自己顕示欲じゃなくただAIに騙されていただけと言える事案なことが判明しました。 twitter.com/noahsun_bird/s… 2023-05-02 14:47:48 ねねこ @noahsun_bird とある有料アプリで、AIによる画質改善サービスというものがあり、遠くの鳥やブレた鳥の写真を読み込ませると勝手にトリミング・画質改善してくれるとのこと。それを通した結果、ありえない写真・存在しない鳥のできあがり。ご本人は写真が綺麗になって嬉しい😊と思っていた、悪意は全く無かったと。 2023-05-02 15:10:32

                                  AIの画像補正技術が高すぎて、そこに存在しない生物を作り出して起きてしまった悲劇
                                • iPhone 15 Proで撮影してると「もうコレで良いのでは?」となる。それが、悔しい

                                  iPhone 15 Proで撮影してると「もうコレで良いのでは?」となる。それが、悔しい2023.12.14 20:00109,171 ヤマダユウス型 年間でシャッターを切る回数が増えそうです。 僕はスマホカメラでの撮影はほとんどしないタイプで、美味しそうな料理やキレイな風景と出会っても「これをスマホのカメラで残してもな〜」と思っていました。iPhone 15 Proで撮影するまでは。 常備カメラとして普段からリコーのGR3を持ち歩いているのですが、iPhone 15 Proを私物として購入してからはめっきり出番が減ってしまいました。理由はもちろん、iPhone 15 Proの画質に満足しているからです。これ僕的にはかなり、かなーり悔しい事案なんですよ…。 もっと厳密に言うなら「GR3などのAPS-C以上のデジカメを常備するカロリーに対して、iPhone 15 Proでカバーできる画質が自

                                    iPhone 15 Proで撮影してると「もうコレで良いのでは?」となる。それが、悔しい
                                  • 「コンデジ」人気、平成レトロ流行で復活 国内出荷7年ぶり増、20~30代女性が牽引

                                    スマートフォンの普及に押されてきたコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)の人気が復調している。2024年の国内向け出荷台数が7年ぶりに増加に転じ、25年も1~8月の累計で前年同期を1割超上回るなど好調だ。牽引役はSNSへの写真や動画の投稿が多い20~30代の女性で、メーカーも新商品を相次いで投入。再び市場が活性化する様相を呈している。 新商品続々「しばらく続く」「少し画質が粗く懐かしい感じの『平成レトロ』といわれる独特な写真が昨年頃からはやっていますね」 ビックカメラ有楽町店(東京都千代田区)の売り場担当者は、最近のコンデジ人気をこう語る。同店では今年初めから、コンデジの特設コーナーを設けた。売れ筋は1万5千円~2万円前後だが、5万円以上の高額な商品の問い合わせも増えているという。「メーカーも新商品を相次いで投入しており、しばらく人気は続く」と話す。 カメラ映像機器工業会の統計では、コンデジ

                                      「コンデジ」人気、平成レトロ流行で復活 国内出荷7年ぶり増、20~30代女性が牽引
                                    • 「逃した魚は大きかった」東芝が売却した事業の今

                                      コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 ✕

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                                      • BF | カメラ | Sigma

                                        Sigma BFが提示するのは、妥協なく追求したデジタルカメラの新たな境地です。極限まで削ぎ落としつつ、パワフルな性能を凝縮。革新性を突き詰めながらも、写真の原点に立ち返る。そうして形づくられたこのカメラは、あなたの日々の暮らしに寄り添い、何気ない瞬間の美しさを捉えるために設計されています。 革新と洗練のこれまでにないバランスを体現したBFは、写真の本質である「撮ること」そのものの喜びを再び呼び覚まします。 Sigma BFの真髄は、そのシンプルさにあります。レンズは写真の魂である一方、カメラ自体もまた、あなたが撮る写真に直接的、間接的、そして潜在的にさえ、深い影響を与えます。だからこそ私たちは、時にカメラ・オブスクラの原点に立ち返りながら、かつてないほど直感的な撮影体験を提供するカメラを作りたいと考えました。 BFは、機能や性能に妥協することなく、創造性を妨げるあらゆる要素を排除していま

                                          BF | カメラ | Sigma
                                        • 富士フイルム、8mmカメラ感覚で撮影、QRコード化して動画を“手渡し”「instax mini Evo Cinema」

                                            富士フイルム、8mmカメラ感覚で撮影、QRコード化して動画を“手渡し”「instax mini Evo Cinema」
                                          • 【Nikon Z7】ニコンの修理ミスとありえない対応を受けた話

                                            僕のNikon Z7を修理に出しました。 しかし、ニコンの修理工場の検証結果は、原因をこちらの環境のせいにするというお粗末な内容でした。 それも超初歩的なミス。 普通に考えれば分かると思うのに・・・。 まあミスは仕方ないとしても、その後の対応も酷かった・・・。 今回はそんなニコンとのやり取りです。 Z7の故障? 基本的に動画はあまり撮らないのですが、一度やってみようとNikon Z7で動画撮影開始。 しかし外部マイク端子に差したマイクの音を認識してないような気がする。 どうもおかしいので、マイクではなくライン入力を試してみたけど内蔵マイクが反応するだけ。 何をやってもZ7の内蔵マイクでしか録音できない状況。 これは外部音声入力端子が完全に死んでます。 Z7の外部音声入力端子を使ったのは初めてなんだけど・・・。 なお、この外部マイクをZ6で使用してみると正常に録音できました。 ニコンピックア

                                              【Nikon Z7】ニコンの修理ミスとありえない対応を受けた話
                                            • サッカー協会名誉総裁・高円宮妃久子殿下のカメラとネイルがガチ勢過ぎる「殿下、NPSお持ちなんですか…」

                                              土居 伸一/Shinichi Doi @shinichi_photo レンズフードにNPSのマーク、しかも使ってらっしゃるカメラ・レンズもフラッグシップモデル。 素晴らしいの言葉しか出てこない… twitter.com/adamas_mm/stat… 2022-12-02 00:12:04

                                                サッカー協会名誉総裁・高円宮妃久子殿下のカメラとネイルがガチ勢過ぎる「殿下、NPSお持ちなんですか…」
                                              • Z世代に「オールドコンデジ」なぜ流行? 秋葉原のカメラ専門店で聞いてみた

                                                Z世代を中心に勢いを増している“オールドコンデジブーム”。30代の筆者にとって、コンデジは学生時代を彷彿とさせる懐かしい存在だ。だが、その懐かしさを知らない世代の若者のあいだで、なぜかいまコンデジが流行している。 流行の火種は、TikTokやInstagramといったSNSだ。アプリ内で「デジカメ」「コンデジ」といったワードを入力すると、写真だけではなくオールドコンデジの入手方法や設定の仕方、画像の取り込み方法まで紹介されている。 今回は、オールドコンデジのコーナーを店内に設置している、中古カメラ専門店『2nd BASE』を訪ね、いまのコンデジブームについてどう感じているのか、現場の目線で語ってもらった。また、具体的にはどの機種が人気なのか、レトロな仕上がりで撮影できる方法やコツについても教えてもらった。 音楽業界まで広がりを見せるオールドコンデジブーム 『2nd BASE』は、秋葉原の高

                                                  Z世代に「オールドコンデジ」なぜ流行? 秋葉原のカメラ専門店で聞いてみた
                                                • どこもかしこも“Vlog強化” ここまで「Vlogカメラ」が増えた理由

                                                  Vlogカメラの先駆者は、ソニーだと言っていいだろう。2020年6月に、「VLOGCAM」と銘打ったカメラ「 ZV-1」を発売した。その直接の後継機となる「ZV-1 II」が、6月23日に発売される。4月にはVLOGCAMの最上位モデルで、フルサイズセンサーの「ZV-E1」を発売したばかりだ。 ソニーのVlog参戦は、実はこれが最初ではない。2009年、当時米国で大流行したインスタントビデオカメラ「Flip Video」によるVlogのムーブメントにいち早く目を付け、「Webbie」というMP4カメラを米国のみに投入した。翌年には「Bloggie」と名前を変えて日本でも発売したが、日本ではVlogという下地がなく、結果惨敗で終わっている。ソニーとしては、10年越しのリベンジというわけである。 パナソニックは2020年7月という早い段階から「LUMIX G100」で参入。ソニーのZV-1とほ

                                                    どこもかしこも“Vlog強化” ここまで「Vlogカメラ」が増えた理由
                                                  • 「ニコン」一眼レフカメラ本体の国内生産終了へ 70年以上の歴史に幕 - ライブドアニュース

                                                    by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと ニコンが、2021年内に仙台ニコンでの一眼レフカメラ本体の生産を終了する 国内唯一のボディー生産拠点で、70年以上続けてきた国内生産に幕を下ろす 同社は近年、スマホの普及の影響で生産台数が大きく落ち込んでいた 提供社の都合により、削除されました。 概要のみ掲載しております。 関連ニュース ランキング 総合 国内 政治 海外 経済 IT スポーツ 芸能 女子

                                                      「ニコン」一眼レフカメラ本体の国内生産終了へ 70年以上の歴史に幕 - ライブドアニュース
                                                    • シャープ、ライカと共同開発の巨大「1型カメラ」搭載「AQUOS R6」発表! - すまほん!!

                                                      SHARPは2021年5月17日、新型5Gスマートフォン「AQUOS R6」を発表しました。 大きくない日本市場。それでも日本で旗艦を出す意味として、カメラや倍速駆動、持つだけで画面がつくなど、AQUOSが先駆けとなり世界に広がった機能も数多い、これからも積極的にイノベーションを起こすのはフラッグシップモデルだといいます。 スマホカメラの在り方そのものを変えるカメラ。デジカメ並の大型1インチセンサーを搭載。他社のようにセンサーサイズを大きくした分、画素数を増やしているわけではなく、R6カメラの画素数は2020万画素。ドイツのカメラメーカーLeicaと長期パートナーシップを締結。 その第一弾R6はセンサー、レンズ、画質調整に至るまでLeicaと共同開発。暗所ノイズは40%低減。 センサー設計、レンズ設計、ソフトウェア画質調整。この3つはそれぞれお互いに絡み合うシステム。高い技術力を持っている

                                                        シャープ、ライカと共同開発の巨大「1型カメラ」搭載「AQUOS R6」発表! - すまほん!!
                                                      • 160万円のレンズ買ったら一瞬で元が取れた人の話

                                                        リンク www.nikon-image.com NIKKOR Z 400mm f/2.8 TC VR S -概要 | NIKKORレンズ | ニコンイメージング ニコンのフルサイズフォーマットNIKKORレンズ「NIKKOR Z 400mm f/2.8 TC VR S 」の製品ページ。カメラ、レンズ、アクセサリーなどの製品特長、主な仕様、撮影サンプル、関連製品に関する情報も。

                                                          160万円のレンズ買ったら一瞬で元が取れた人の話
                                                        • キヤノンがKissにさようなら──ドル箱ブランドEOS Kiss終息間近で販売激減 - BCN+R

                                                          レンズ交換型カメラをマニアの手から解放し「普通の人」に普及させた一大ブランド、キヤノンの「EOS Kiss」が終わる。同社のエントリーモデルにはKissブランドを冠することが多かったが、新製品は2020年11月発売の「EOS Kiss M2」が最後。この3月に発売したエントリーモデル「EOS R50」からはKissの名前が消えた。販売状況を見てもKissが終息に向かっているのは明らかだ。キヤノンのレンズ交換型カメラのうち、Kissシリーズが販売台数に占める割合は、過去3年に限っても最高で75.8%に上った。しかし、この3月には39.7%と4割を下回った。販売金額でも最高の6割超から32.1%と半減した。キヤノンはドル箱ブランドKissから卒業しようとしている。全国2300店舗の実売データを集計するBCNランキングで明らかになった。 Kissの初号機は1993年発売のフィルム一眼レフカメラ「

                                                            キヤノンがKissにさようなら──ドル箱ブランドEOS Kiss終息間近で販売激減 - BCN+R
                                                          • ソニーが生き残る道はZマウントアライアンスしかない | Amazing Graph|アメイジンググラフ

                                                            画像引用:SONY US(https://electronics.sony.com/one-mount-platform) 皆さんこんにちは。 本格的なフルサイズミラーレス時代が到来し、Eマウント口径の小ささに由来する光学設計やメカ設計の制約で競合他社に付いていくのが厳しくなってきているソニーですが、このままではαはジリ貧となってミノルタの二の舞になるのは明らかです。 かつてオリンパスはカメラ女子ブームに乗って隆盛を誇り、売れたがゆえにマイクロフォーサーズマウントから引き返せなくなりフルサイズ化の機会を失い衰退していきました。 現在のαも全く同じ道を辿っており、売れてしまったために既に限界を迎えているEマウントに執着してしまい、少しずつ苦しい状況に追い込まれています。 もしもそれが分からないという初心者の方には今回の内容は少し難しいと思いますので、30年くらい勉強して詳しくなったらなった頃

                                                            • スマホカメラが進化した裏側で起きていること ソニーのイメージセンサー開発部隊に聞く

                                                              ここ数年のスマホカメラの進化ってすごいよなと思うのである。 4K動画を当たり前のように撮れるとか、夜景モードを使えばどんなに暗くてもきれいに撮れるとか、カメラを3つも4つも搭載しているとか、そういうスペックで分かりやすいところじゃなくて、気がついたら写真がゆがまなくなったよなとか、気がついたらすごく暗い場所でもAFが効くようになったとか、気がついたらダイナミックレンジが広くなったとか、そういうなかなかスペックで語られない基本性能が上がっているのだ。 そしてとうとう、ハイエンドコンデジと同じ1型センサーまで登場した。 そのカメラ性能の進化を見ていると、何が起きているのか、なぜ1型という大きなセンサーが出てきたのか、なぜデフォルトは1200万画素(以下、12MPと記す)なのに4800万画素とか1億画素なんて画素数が必要なのか、気になるよね。 そういう性能や技術の話は、端末メーカーではなく、カメ

                                                                スマホカメラが進化した裏側で起きていること ソニーのイメージセンサー開発部隊に聞く
                                                              • ニコン、カメラ国内生産終了へ 市場縮小で年内に | 共同通信

                                                                カメラ大手のニコンはデジタル一眼レフカメラ本体の国内生産を年内に終了することが7日までに分かった。スマートフォンカメラの性能向上で、デジタルカメラ市場は大幅に縮小している。構造改革の一環として、国内で唯一、カメラ本体を手掛けている宮城県の工場からタイの主力工場に生産を移管する。 ニコンは1948年にカメラを発売し、キヤノンとともに業界をけん引してきた。国内では現在、関連会社の仙台ニコンの工場でプロ向けの最上位機種「D6」のみを生産している。ニコンは「海外で作っても品質水準は落ちない」と説明する。 宮城県の工場は雇用を維持して部品などの生産を続ける。

                                                                  ニコン、カメラ国内生産終了へ 市場縮小で年内に | 共同通信
                                                                • フィルムカメラ背面にiPhoneを取り付け、撮影できる「デジスワップ」

                                                                    フィルムカメラ背面にiPhoneを取り付け、撮影できる「デジスワップ」
                                                                  • 荒井禎雄(専業主夫を志望するフリーライター) on Twitter: "これ凄い話だよ、だってデジタルカメラが出た当時は「フィルムじゃないと出ない雰囲気」が話題になってたんだ。 それが「型が古いデジカメ」で同じ事が言われてる。 それが起きないのがデジタルだったはずなのに! 2021年に2004年のデ… https://t.co/DzuvGkJoGx"

                                                                    これ凄い話だよ、だってデジタルカメラが出た当時は「フィルムじゃないと出ない雰囲気」が話題になってたんだ。 それが「型が古いデジカメ」で同じ事が言われてる。 それが起きないのがデジタルだったはずなのに! 2021年に2004年のデ… https://t.co/DzuvGkJoGx

                                                                      荒井禎雄(専業主夫を志望するフリーライター) on Twitter: "これ凄い話だよ、だってデジタルカメラが出た当時は「フィルムじゃないと出ない雰囲気」が話題になってたんだ。 それが「型が古いデジカメ」で同じ事が言われてる。 それが起きないのがデジタルだったはずなのに! 2021年に2004年のデ… https://t.co/DzuvGkJoGx"
                                                                    • 月のクレーターもばっちり 「COOLPIX P1100」は相変わらず常識を越えた超望遠カメラだった

                                                                      久しぶりに来ました、超弩級コンパクトデジカメ。業界の慣習としてレンズ一体型カメラを「コンパクトカメラ」と呼んでるので、誰がどう見てもコンパクトじゃないのはご容赦ください。 それが、2018年に登場した「COOLPIX P1000」の後継機「COOLPIX P1100」である。カメラの製品サイクルが長くなり、特に市場がシュリンクしたコンパクトデジカメ市場だとなかなか新製品は難しいけれども、マイナーチェンジとはいえこうして出てきてくれた。 何が超弩級かというと、ズーム倍率。非常識にもほどがあるという125xなのだ。12倍じゃなくて125倍。 そこまで超望遠だと何を撮るんだ、という感じだけれども、何はともあれ撮るのだ。 125倍の迫力で月と鳥を撮る 125倍ズーム。35mm判換算だと24-3000mm相当となる。 広角端と望遠端はこんな感じ。天に向かってまっすぐ伸びるぜって意思を感じる。

                                                                        月のクレーターもばっちり 「COOLPIX P1100」は相変わらず常識を越えた超望遠カメラだった
                                                                      • ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「RICOH GR IV」の開発について|RICOH IMAGING

                                                                        ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「RICOH GR IV」の開発について ~最強のスナップシューターを目指した「GR」シリーズ最新モデル~ リコーイメージング株式会社(代表取締役社長:森 泰智)は、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「GR」シリーズの最新モデルとなる「RICOH GR IV」の開発を進めていますのでお知らせいたします。 「GR」シリーズは、1996年に発売したフィルムカメラ「RICOH GR1」からまもなく30年、そして2005年にデジタル化した「GR DIGITAL」の発売から20年を迎えます。この長い歴史の中で、常に高画質や速写性、携帯性の追求というカメラの本質的な価値にこだわった基本コンセプトを継承しつつ、プロフェッショナルやハイアマチュアを中心とした多くの方々に支持されながら、時代に応じてさまざまな進化を遂げてきました。 現在開発中の「RICOH GR IV」は、

                                                                          ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「RICOH GR IV」の開発について|RICOH IMAGING
                                                                        • キヤノン、コンデジ「IXY650」マイナーチェンジは中高生のため!? コンデジの意外な需要 - AV Watch

                                                                            キヤノン、コンデジ「IXY650」マイナーチェンジは中高生のため!? コンデジの意外な需要 - AV Watch
                                                                          • 35mmフィルムカメラでデジタル写真が撮れる「I'm Back Film」

                                                                              35mmフィルムカメラでデジタル写真が撮れる「I'm Back Film」
                                                                            • 修学旅行に行く娘『写ルンです買ってよ』母『え?デジカメあったと思うけど』娘『そんな古臭いの嫌や』母『???????』

                                                                              丸太🪵 @xoxokngdx ムッスメ、来月修学旅行。 娘「写るんです買ってよ」 え?(久々に聞いたそれ) デジカメあったと思うけど 娘「そんな古臭いの嫌や」 ????????? 2024-04-12 20:28:25

                                                                                修学旅行に行く娘『写ルンです買ってよ』母『え?デジカメあったと思うけど』娘『そんな古臭いの嫌や』母『???????』
                                                                              • フィルムカメラの今後について - カメラが欲しい、レンズが欲しい、あれもこれも欲しい

                                                                                フィルムも高騰して、年々、倍々でフィルムカメラで撮ることをバイバイしている人も多いのと思う。 これだけ値上がりすると、「昭和の頃の値段と比べても高くない」と言われても、実際のお財布感覚とはかけ離れたものだ。(それでも買うかな) 昭和のフィルムカメラで撮る時は記念日とかだけでお正月にフィルムを入れて年末に現像に出すレベル。 一般的なフィルムカメラは1980年〜90年代に量販されたコンパクトフィルムカメラがそうだと思う。 どこか出かけた時になど、記念に撮るという感覚。 父の形見カメラに50mm f1.4をつけた。結構これで撮ったな。 フィルムカメラは一部マニアのもの、ハイアマチュアなどの趣味として存在しているものという感覚。(実はカメラ趣味自体、今も同じだぞ) 1986年に写ルンですが出て、その後普及し、一般人にとってのフィルムカメラは終わった。 フジカラー 写ルンです シンプルエースSP 2

                                                                                  フィルムカメラの今後について - カメラが欲しい、レンズが欲しい、あれもこれも欲しい
                                                                                • キヤノン・ニコン・ソニーが写真にデジタル署名を埋め込むカメラ技術を開発中、AIが生成した精巧な偽物と写真を区別するのに役立つ可能性あり

                                                                                  AI技術の発展によって、実写と見分けが付かない精巧な画像を作成できるようになりました。しかし、画像生成AIで作成した精巧な画像は偽情報の拡散に用いられる可能性があるため、画像生成AIによって生成した画像とカメラで撮影した本物の写真を正確に見分ける技術の開発が求められています。新たに、キヤノン・ニコン・ソニーといったカメラメーカーが写真に「実写であることを証明するデジタル署名」を埋め込む技術を開発していることが報じられています。 ニコンやソニー、「AI偽画像」防ぐカメラ 電子署名で - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC21C520R21C23A2000000/ Nikon, Sony and Canon fight AI fakes with new camera tech - Nikkei Asia https://asia.ni

                                                                                    キヤノン・ニコン・ソニーが写真にデジタル署名を埋め込むカメラ技術を開発中、AIが生成した精巧な偽物と写真を区別するのに役立つ可能性あり

                                                                                  新着記事