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    vcc
    “メモリスタにおいて観測されるヒステリシス応答により、動的にインダクタンスが発現すること、そしてそのインダクタンスと負性抵抗の組み合わせにより、コイルを用いない発振が実現されることが明らかになりました

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    ROYGB
    発振なら水晶やセラミックがあるからそこまで画期的でもないかなあ。FPGAで発振装置内蔵のもあるくらいだし。

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    agrisearch
    理化学研究所、名古屋大学、東北大学

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    tsutsumi154
    キャパシティは割とそういう素材開発多いけどインダクタンスは逆にパターン回路含めコイルでなんとかなるのでこういうの珍しいような

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    chaoschk
    とても興味深い。グラフの100Kに言及無いけど、マイナス170度の超低温が必要なの?温度依存性も。。今後に期待

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    pixmap
    磁力を伴うものではないから、さすがに非接触で電流を起こすのは無理かな... いや、固有周波数で物理的に振動を加えればワンチャンある?

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    Baru
    Baru 100Kでの結果でおそらく110Kではほぼ発振しない。常温で使えるようになるのだろうか?

    2026/05/09 リンク

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    napsucks
    napsucks 電解コンデンサやスーパーキャパシタのコイル版ができたという理解で良いのかな、と思ったがそうではないようだ。あくまで擬似的にリアクタンス=誘導性抵抗を再現できるにすぎず、当然逆起電力などはない

    2026/05/09 リンク

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    UriahHeep
    いや、正帰還かければ普通に発信するだろ。問題は共振させること。

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    Mash
    Mash “10,000~100,000ヘンリー(H)[3]に達する巨大なインダクタンス[3]が発現することを見いだし”/LCRのL抜きに

    2026/05/09 リンク

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    comma3
    (101 Kってのは温度?)

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    nmcli
    nmcli "本研究は、従来はコイルによって実現されてきたインダクター機能が、物質の内部ダイナミクスによって代替され得ることを、定量的に示した" いったん分子サイズのコイルと理解すればいいか

    2026/05/09 リンク

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    pendamadura
    ヤバそう

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    nguyen-oi
    理研マジか。コイルなしで10万Hとか電子工作の常識がひっくり返るレベルで草。集積化捗りそう

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