じゃあ何の話したらええんねや?黙ーってればええんか?
それとも言葉通りに受け取りすぎワイASDなだけなんやろか。どういうこっちゃ
おそらく本来はこういう人物像を対象としているのだろうが、昔はドヤ顔で後進にやたらと過去の自慢話をしてばかりいて何ら有意義なものを与えられていないおっさんが迷惑をかけがちだった。男は歳をとるとみんなそうなっちまうんやという乱暴な前提に立ち、だからそれを戒めるためにその謂れが発生したのだろうと推測。
いちばん届いてほしいような人物には届かず、マトモな人間の耳に届いてしまい自分事として内面化して委縮してしまって言動を制限してしまう話やんけ。
マトモなおっさんほど女に手を出さなくなったの事なんかと同じで。
こういった注意喚起が逆効果になってまう問題ってどうしたらええんや?
5匹の猿の実験と似とるな。
何故そうするのか、どのような人物が対象か、主語が本来の意図から外れてデカくなって格言として広がってしまったことがギルティなんとちゃう
まるで「情けは人の為ならず」の誤解が未だにあるような。
説明不足の舌足らずとも言えるし、受け取り側の読解力不足や誤解ともいえるかも知れんが。
何かを批判するとき主語を最小限にしないと誤爆が生じてしまうという、その悪例であると言えそう。
社会問題やね。いま話題のホワハラなムーブの一種とも言えるわ。まるで腫れ物に触るかのように扱ってるやんけ若いのを。
閑話休題、おっさんは過去の仕事の話を適切に話すぶんには普通に後進に役立つと思うんやが。win-winやん。
実際ワイも先輩から色んな昔の仕事の話聞かされて役立ったけどなー戒められるような迷惑人物も殆どおらんかったし。得失でいうたら全然得のほうが多いわ。
話を聞かされる若いの からしても本当にwinなのか。せめて聞いたことはあるのか。 この長ったらしい文章が駄文かそうでないのか、それが重要だな。ASDにゃキツいと思うが?