中居氏が発表した文書には「一部報道にあるような手を上げる等の暴力は一切ございません」とあった。
「手を上げる暴力」では無く「手を上げる等の暴力」と「等」が付いてる。
守秘義務があるとのことで被害者も加害者もトラブルの内容については語っていない。
今明確に分かっていることは大人の男女間でトラブルがあり、女性はPTSDを発症するほどの被害を受け入院治療が必要になり会社も辞め中居氏は示談金を支払って守秘義務を取付けた、という事である。
テレビドラマなら金の力で口を封じ事件をもみ消したと言う展開だ(結果的にもみ消せず制裁を受けたのもテレビドラマのようだ)。
トラブルの内容は弁護士以外の第三者には分からないが、世間的には不同意性交があったのだろうと想像されていて、既にそれを前提に話をする人がほとんどである。
中居氏は、嫌よ嫌よも好きのうち、で世の中に不同意性交などと言うものは存在しないと言う思想の持ち主なのか?
それともトラブルの内容はレイプだったという世間的な想像が間違いなのか?
例えば薬物やアルコールを使って反抗できない状態にして同意を得ずに性交するのも自分は暴力だと思っているが認識が間違っているのだろうか。
何かモヤるので書いてみた。
中居がレイプを日常的に行う外道だから、レイプをその程度の認識だったんだろうな。 週刊誌の暴露記事だったから真否まではわからんが、レイプは凄惨だったようだ。その記事を読ん...
あれ中居本人が書いてる文章の分けないから正解なんて誰にも分らんよ ファイル名がコピーのコピー案件をご存じない?
わざとぼかしてるんじゃないか? ということは「暴力」から想像できる最悪の行為をしてるんじゃないか? と見られて火に油を注いだのは間違いない
ぼかすの良くない 顔面ボコボコに殴って首絞めてセックスして、アナルが避けるほどのレイプも、 王様ゲームで嫌がる女性のほっぺにチュッとするのも、 同じ『性的暴力』になってし...
器用なアナルだなあ
草( ᐛ )𐤔 なんとしてもそこだけは死守したんだね(゜-Å)ホロリ
「等」が付いていたところで、「暴力」に掛かる部分が非限定修飾用法であり限定修飾用法ではない、ということは意味しない。あくまで手を上げるに類した暴力について述べているだ...