まあ、引くような当てずっぽうかどうかなんてことは所詮相対的な問題かつ程度問題なんだよね。
自分も双対の原理というものを齧って、なんか双対性というものに着目すれば一つの定理(命題)から別の定理を自動証明できるみたいなことを知ったんだが、
それをする上でまず双対要素ってものが見極められなければならないのだが、どうそれを判別すればいいのか全然分からない。
たとえばブリアンションの定理において出現する線と点が双対要素の一つになってるらしくてこれらを交換することでそのままパスカルの定理という別の正しい命題になるそうなだが
たとえば一番単純な例で「線は点の集合である」ってのを考えてみてこの線と点を置き換えて「点は線の集合である」ってしてもまあ成り立たないよな。
つまり自分は双対要素かどうかを判別するという部分においてまさに齧ったばっかでしかないために理屈的な理解が全く追いつてなくて当てずっぽうになるしかない段階なんだよな。
でもそれを咎める人間なんて今のところ数学科の人しかいないだろう。
しかし人類の知性が底上げされてそういうのも理解できて当然になったら私もめでたくケーキを切れない大人みたいな見方をされるんだろう。
そうやって相対的に人間の評価するような価値基準を社会が持っていることは果たして正しいのかってまず思うんだな。
ケーキの切れない非行少年たちの話で盛り上がっているので昔のことを思い出した。 学生時代、個人経営の学習塾でバイトをしていたことがある。対象は近所の小中学生で、受験勉強...
面積の公式は覚えられても図形を前にするとどこをどうすればよいかわからず、当てずっぽうで式を立てる まあ、引くような当てずっぽうかどうかなんてことは所詮相対的な問題かつ...
これは本物?
認証文字列省いたけど本物ってことでいい?
だめです
トラバとブコメ双方に認証文字列を追記。後で消すけど。
彼はNちゃん以上に文章の読解ができなかった。 「つばめは春に日本にやってきて子育てをして、秋に南の国へ帰ります」という文があって「つばめはいつどこへ帰りますか」という...
その保護者たちはコロナワクチン接種者ですか?