2011年12月31日
23年の交流センター ビックニュース
今日は大晦日。日めくりも最後の1枚です。
先日、臨時職員等15人に今年の10大ニュースをあげてもらいました。
1位は「国際陶芸フェスティバルが開催され、国内外から多くの参加者があったこと。」(写真上2枚)
2位は「台風12号・15号、豪雨等の影響や道路の交通止めで、多くのキャンセルが出たこと。」 現在は復旧しています。
3位は「モンゴルの訪日団が宿泊。地域のお年寄りや小・中学生達と交流したこと。」です。(写真下)
このほかに「多くの体験をしていただき楽しんでもらったこと。笹間の夏まつりの開催。」等が上位に挙げられています。
お出でいただくみなさんに、宿泊・体験を通して「ふるさと」の雰囲気味をわっていただこうと、職員・地域の人達と一緒に取り組んできました。
多くのキャンセルがあり厳しい状況になっていますが、来年1月、2月に笹間の暮らしを経験できる催しも企画します。
また、体育館で一汗流して、笹間の冬を楽しんでいただくことも良いと思います。
是非お出で下さい。
ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。


先日、臨時職員等15人に今年の10大ニュースをあげてもらいました。
1位は「国際陶芸フェスティバルが開催され、国内外から多くの参加者があったこと。」(写真上2枚)
2位は「台風12号・15号、豪雨等の影響や道路の交通止めで、多くのキャンセルが出たこと。」 現在は復旧しています。
3位は「モンゴルの訪日団が宿泊。地域のお年寄りや小・中学生達と交流したこと。」です。(写真下)
このほかに「多くの体験をしていただき楽しんでもらったこと。笹間の夏まつりの開催。」等が上位に挙げられています。
お出でいただくみなさんに、宿泊・体験を通して「ふるさと」の雰囲気味をわっていただこうと、職員・地域の人達と一緒に取り組んできました。
多くのキャンセルがあり厳しい状況になっていますが、来年1月、2月に笹間の暮らしを経験できる催しも企画します。
また、体育館で一汗流して、笹間の冬を楽しんでいただくことも良いと思います。
是非お出で下さい。
ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。
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09:21
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2011年12月30日
交流センターにも門松
明日の大晦日を前に、交流センターにも門松が設置されました。
いつも何かと御協力をいただいているSさんにつくってもらったものです。
また、公民館等の地区内の施設は、町内会の役員が門松づくりや新年会の準備をしました(写真下)。
さて、今年の反省と来年に向けて、28日の職員全員の会議でも話しましたが、私たちの仕事は「物づくり」とは違って、ゴールや成果がなかなか見えません。
こうした仕事こそ、いつも原点に返って「マンネリ」にならないように取り組もうと確認しあいました。
いつも何かと御協力をいただいているSさんにつくってもらったものです。
また、公民館等の地区内の施設は、町内会の役員が門松づくりや新年会の準備をしました(写真下)。
さて、今年の反省と来年に向けて、28日の職員全員の会議でも話しましたが、私たちの仕事は「物づくり」とは違って、ゴールや成果がなかなか見えません。
こうした仕事こそ、いつも原点に返って「マンネリ」にならないように取り組もうと確認しあいました。
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08:41
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2011年12月29日
大掃除です
昨日は臨時職員と「くれば」の会員等が、交流センターの大掃除です。
日頃なかなか手をつけないところを、一つひとつていねいに1年のほこりをとりました。
つばめの巣も撤去?させていただきました。
お昼にはお汁粉で1年の反省会。
夜は会員の忘年会でもリあがりました。
「1月・2月には、旧正月の行事や星空観察会を泊まりでやったら等」という話も出て、早速企画・募集したいと思っています。


日頃なかなか手をつけないところを、一つひとつていねいに1年のほこりをとりました。
つばめの巣も撤去?させていただきました。
お昼にはお汁粉で1年の反省会。
夜は会員の忘年会でもリあがりました。
「1月・2月には、旧正月の行事や星空観察会を泊まりでやったら等」という話も出て、早速企画・募集したいと思っています。
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08:20
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2011年12月28日
今年のまとめの役員会
一昨日、当交流センターを管理運営(指定管理)している「くれば」の役員会が開かれました。
今年の運営状況や課題、来年に向けての取り組みが話し合われました。
今年は何と言っても台風や豪雨等災害の影響を何回も受けました。そのためのキャンセルも多く今後の積極的な取り組みが求められています。
また、国内外から多くの参加者があった国際陶芸フェスティバルは、課題も残りましたが、多くの人が喜んでくれました。
役員会では交流センターに寄贈された「湯のみ」の一部が並べられ、みんな手に取って見ていました。
今日は大掃除、明日から年末年始の休館日にさせていただきます。
しかし、このブログは毎日続ける予定です。
今年の運営状況や課題、来年に向けての取り組みが話し合われました。
今年は何と言っても台風や豪雨等災害の影響を何回も受けました。そのためのキャンセルも多く今後の積極的な取り組みが求められています。
また、国内外から多くの参加者があった国際陶芸フェスティバルは、課題も残りましたが、多くの人が喜んでくれました。
役員会では交流センターに寄贈された「湯のみ」の一部が並べられ、みんな手に取って見ていました。
今日は大掃除、明日から年末年始の休館日にさせていただきます。
しかし、このブログは毎日続ける予定です。
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07:54
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2011年12月27日
そばの製粉、試食
先日12月15日にこのブログで報告した「脱穀したそば」の製粉作業を行いました。
交流センターの指定管理者である「くれば」の会員が行ったもので、自前の製粉機できれいなそば粉が仕上がりました。
早速、そば打ちと試食です。
宿泊している高校生に食べてもらいました。
ほんのりとした新そばらしい香りと、心地よい歯ごたえは大好評でした。


交流センターの指定管理者である「くれば」の会員が行ったもので、自前の製粉機できれいなそば粉が仕上がりました。
早速、そば打ちと試食です。
宿泊している高校生に食べてもらいました。
ほんのりとした新そばらしい香りと、心地よい歯ごたえは大好評でした。
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08:40
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2011年12月26日
ホワイトクリスマス
ここ笹間地区は、昨日の夕方から思わぬ「ホワイトクリスマス」になりました。
当交流センターのある景色も、茶畑も、地域まるごと真っ白です。
午後4時頃から降り始めた「雪」は、7時頃までには止んでしまいましたが、久しぶりの雪化粧です。
昨夜泊まっていただいたグループも暖かい食堂で、くもった窓越しに雪景色を観ながら、手づくりのクリスマス?を楽しんでいました。

当交流センターのある景色も、茶畑も、地域まるごと真っ白です。
午後4時頃から降り始めた「雪」は、7時頃までには止んでしまいましたが、久しぶりの雪化粧です。
昨夜泊まっていただいたグループも暖かい食堂で、くもった窓越しに雪景色を観ながら、手づくりのクリスマス?を楽しんでいました。
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07:44
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2011年12月25日
年末です
今日は今年最後の日曜日です。
当交流センターの花壇に、菜の花の種類だと思いますが、黄色い花が咲き始めました。
本格的な寒さはこれからだと思いますが、暖かさも感じます。
今日明日の天気予報では、東海地方に40㎝ぐらいの雪もあるということですが、ここ笹間地区の朝は、雲一つない快晴です。
今年の課題の整理やら、来年に向けての誘客のための企画等、まだやることはいっぱいです。
大晦日を延期してほしい気持ちです。
当交流センターの花壇に、菜の花の種類だと思いますが、黄色い花が咲き始めました。
本格的な寒さはこれからだと思いますが、暖かさも感じます。
今日明日の天気予報では、東海地方に40㎝ぐらいの雪もあるということですが、ここ笹間地区の朝は、雲一つない快晴です。
今年の課題の整理やら、来年に向けての誘客のための企画等、まだやることはいっぱいです。
大晦日を延期してほしい気持ちです。
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07:53
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2011年12月24日
柚子湯
冬至には1日遅れましたが、昨夜の交流センターのお風呂は柚子湯でした。
泊まっていただいた方々は、ゆっくり入浴していただき満足そうでした。
この柚子、近所の0さんがたくさん持ってきてくれたものです。
ゆず=「融通」がきく。冬至=「湯治」。
こうした語呂合わせから柚子湯に入るとも言われています。
もともとは運を呼びこむ前に厄払いする「みそぎ」とか。
勿論、美肌効果やリラックス効果もあります。
泊まっていただいた方々は、ゆっくり入浴していただき満足そうでした。
この柚子、近所の0さんがたくさん持ってきてくれたものです。
ゆず=「融通」がきく。冬至=「湯治」。
こうした語呂合わせから柚子湯に入るとも言われています。
もともとは運を呼びこむ前に厄払いする「みそぎ」とか。
勿論、美肌効果やリラックス効果もあります。
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08:02
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2011年12月23日
県道が復旧しました
台風15号の影響で崩土があり、11月13日から通行止めになっていた県道が、復旧工事を精力的にやっていただき昨日午後1時から通れるようになりました。
島田市街地や家山地区から、当交流センターのある笹間地区への基幹の道路であったということで、倍以上の時間をかけてう回路を利用していましたが、これでいつもの生活にもどることができます。
山間地にとって「道路」は、まさに生活そのものであることは住んでみると実感します。
これから年末年始、道路を維持管理をしてくれる関係者に感謝します。
島田市街地や家山地区から、当交流センターのある笹間地区への基幹の道路であったということで、倍以上の時間をかけてう回路を利用していましたが、これでいつもの生活にもどることができます。
山間地にとって「道路」は、まさに生活そのものであることは住んでみると実感します。
これから年末年始、道路を維持管理をしてくれる関係者に感謝します。
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08:10
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2011年12月22日
おおもの
30㎝をこす、大きなさつまいもが持ち込まれました。
交流センターを利用する子ども達の体験にもなればと、栽培してもらっている畑からOさんが掘ってきてくれました。
種類は? 味は?と、暫し「さつま談義」。
とにかく味見をしようとゆでてもらいました。
「大きいから大味じゃない」との声もありましたが、下の写真のようにほかほかおいしそう。
味もとろけるような甘さがあり、これはいけると感激です。
そのさつま畑ですがまだ掘ることができます。御希望の方は御連絡下さい。電話0547-54-0661です。

交流センターを利用する子ども達の体験にもなればと、栽培してもらっている畑からOさんが掘ってきてくれました。
種類は? 味は?と、暫し「さつま談義」。
とにかく味見をしようとゆでてもらいました。
「大きいから大味じゃない」との声もありましたが、下の写真のようにほかほかおいしそう。
味もとろけるような甘さがあり、これはいけると感激です。
そのさつま畑ですがまだ掘ることができます。御希望の方は御連絡下さい。電話0547-54-0661です。
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08:06
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2011年12月21日
軽快な音楽が
当交流センターの音楽室から軽快な音楽が聞こえてきました。
地元のSさんや「まち」からも駆けつけてきた愛好家のグループで、時々交流センターを利用してくれています。
太陽がいっぱいあたる音楽室で、薄暗くなるまで集中して楽しげに練習です。
例年、節分には公民館で演奏してくれることが恒例になっていますが、それに向けて「やるぞ!!」と張り切っていました。
地元のSさんや「まち」からも駆けつけてきた愛好家のグループで、時々交流センターを利用してくれています。
太陽がいっぱいあたる音楽室で、薄暗くなるまで集中して楽しげに練習です。
例年、節分には公民館で演奏してくれることが恒例になっていますが、それに向けて「やるぞ!!」と張り切っていました。
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08:03
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2011年12月20日
対向車接近表示装置
島田市街から、ここ笹間地区への県道で「対向車接近表示装置」の試験設置が行われています。
道路はかなり拡幅整備していただきましたが、まだすれ違いのできない箇所があり、特に週末等笹間の道に慣れていない車は、対向車と出会う直前まで来てしまいバックすることも多くなっています。
そこで少し広いところで対向車の接近するのが確認できる装置を開発、設置しようと県や大学、企業等が共同で各種の試験を行っているものです。
普段は写真下のようになっていますが、車が接近すると写真上のような表示がされます。「車が来るぞ」というわけです。
装置はすれ違いができる道路の両方場所に設置されており、車の表示が出たときは待っていようというものです。
一部実用化されている所もあるようですが、安全にしかも渋滞が起こらないように通行するためにも期待されるものです。
道路はかなり拡幅整備していただきましたが、まだすれ違いのできない箇所があり、特に週末等笹間の道に慣れていない車は、対向車と出会う直前まで来てしまいバックすることも多くなっています。
そこで少し広いところで対向車の接近するのが確認できる装置を開発、設置しようと県や大学、企業等が共同で各種の試験を行っているものです。
普段は写真下のようになっていますが、車が接近すると写真上のような表示がされます。「車が来るぞ」というわけです。
装置はすれ違いができる道路の両方場所に設置されており、車の表示が出たときは待っていようというものです。
一部実用化されている所もあるようですが、安全にしかも渋滞が起こらないように通行するためにも期待されるものです。
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17:12
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2011年12月19日
反省会と御苦労さん会
昨夜当交流センターで、国際陶芸フェスティバルを支えてくれた地元の関係者が集まり「反省会と御苦労さん会」が開かれました。
会には約40人が出席し、事務局からフェスティバル結果の概要やチャリティの結果、今後の取り組みの考え方等の説明がありました。
参加した人達は和気藹々の中で、会場の設営や道路事情等厳しい中での運営の苦労話等も出され、次は陶芸の釜づくりにも挑戦したい等の声もありました。
地域がこうしたムードで盛りあがていくことが今回の目標の一つでもありましたが、みんな明るい顔を見せてくれました。
会には約40人が出席し、事務局からフェスティバル結果の概要やチャリティの結果、今後の取り組みの考え方等の説明がありました。
参加した人達は和気藹々の中で、会場の設営や道路事情等厳しい中での運営の苦労話等も出され、次は陶芸の釜づくりにも挑戦したい等の声もありました。
地域がこうしたムードで盛りあがていくことが今回の目標の一つでもありましたが、みんな明るい顔を見せてくれました。
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08:13
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2011年12月18日
間伐材の利用
先日このブログで「そばの脱穀」を紹介した、森づくりS川根NPOの事業です。
数年前から、作業道を開け、間伐等を実施してきています。
「何年かぶりに自分の山へ行くことができた。」「今まで難しかった椎茸の原木が確保できた」等、喜ばれています。
その活動の一つで、従来は間伐しても利用できなかった材が、作業道を使って出材できるようになりました。
写真で見るようにたくさんの集在ができ、チップの原料に売却することになっています。
大変厳しい状況にある林業・森づくりに前向きに取り組んでいます。
数年前から、作業道を開け、間伐等を実施してきています。
「何年かぶりに自分の山へ行くことができた。」「今まで難しかった椎茸の原木が確保できた」等、喜ばれています。
その活動の一つで、従来は間伐しても利用できなかった材が、作業道を使って出材できるようになりました。
写真で見るようにたくさんの集在ができ、チップの原料に売却することになっています。
大変厳しい状況にある林業・森づくりに前向きに取り組んでいます。
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07:59
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2011年12月17日
まめったい会
先日、地域のお年寄り達が集まって「まめつたい会」が開かれました。
当交流センターの音楽室でミニ体操やゲームを楽しみます。
今回は20数人が参加、交流センターでも送迎バスを出しています。
地元のボランティアの方々が実施しているもので、楽しみにしている方も多いということです。
いつまでも、笑い声や楽しい話し声が響いていました。

当交流センターの音楽室でミニ体操やゲームを楽しみます。
今回は20数人が参加、交流センターでも送迎バスを出しています。
地元のボランティアの方々が実施しているもので、楽しみにしている方も多いということです。
いつまでも、笑い声や楽しい話し声が響いていました。
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08:04
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2011年12月16日
チャリティプロジェクトの結果
国内外の陶芸作家や多くの人達に参加していただいた、国際陶芸フェスティバルの実行委員会が昨日開かれました。
フェスティバルの総括が行われ、これを契機に笹間の「まちづくり」を進めていこうというになりました。
また、フェスティバルに併せて実施された、東北大震災で壊滅的な被害を受けた相馬焼へのチャリティの結果が報告承認されました。
世界18か国から寄贈された作品264点。販売したもの114点。相馬焼協同組合へ送付した作品57点。今後も川根地区等で販売していくもの93点でした。
販売額は541,755円。英国でのチャリティ分、日本円に換金して16,489円 計558,244円です。
税関通過関係税等45,570円を差し引いた、
512,674円を大堀相馬焼協同組合に送金しました。
アートディレクターを務めていただいた道川さんには、スイスの方からもチャリティをやったというメールも入っており、今も善意が寄せられています。

フェスティバル当日の販売の様子です。
フェスティバルの総括が行われ、これを契機に笹間の「まちづくり」を進めていこうというになりました。
また、フェスティバルに併せて実施された、東北大震災で壊滅的な被害を受けた相馬焼へのチャリティの結果が報告承認されました。
世界18か国から寄贈された作品264点。販売したもの114点。相馬焼協同組合へ送付した作品57点。今後も川根地区等で販売していくもの93点でした。
販売額は541,755円。英国でのチャリティ分、日本円に換金して16,489円 計558,244円です。
税関通過関係税等45,570円を差し引いた、
512,674円を大堀相馬焼協同組合に送金しました。
アートディレクターを務めていただいた道川さんには、スイスの方からもチャリティをやったというメールも入っており、今も善意が寄せられています。
フェスティバル当日の販売の様子です。
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08:32
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2011年12月15日
そばの脱穀
笹間地区で森づくりをすすめ、当交流センターの体験プログラムの実施等もお願いしている「森づくりS川根・NPO」の会員がそばの脱穀を行いました。
会員の畑を借りて栽培しているもので、このほかに「さつまいも」や「小麦」等も栽培しています。
そばの脱穀には、一社一村運動で一緒に活動を続けているナカダ産業のみなさんも応援にかけつけてくれました。
これまで何回も参加した人もいて、手慣れた手つきで唐箕等を扱っていました。
脱穀したそばは製粉して、同社の家族のみなさんも参加してそば打ち体験等が行われる予定です。

会員の畑を借りて栽培しているもので、このほかに「さつまいも」や「小麦」等も栽培しています。
そばの脱穀には、一社一村運動で一緒に活動を続けているナカダ産業のみなさんも応援にかけつけてくれました。
これまで何回も参加した人もいて、手慣れた手つきで唐箕等を扱っていました。
脱穀したそばは製粉して、同社の家族のみなさんも参加してそば打ち体験等が行われる予定です。
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07:59
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2011年12月14日
12月23日に県道が復旧
島田市街地、川根温泉方面からの当地への県道は現在交通止めになっています。
台風15号による崩土のため通行止めとなり、一時通行できるようになりましたが、さらに11月13日に再度斜面崩壊が発生し通行できなくなっています。
関係者が懸命に復旧工事にあたっていましたが、12月23日朝7時から片側交互通行ができる予定だということです。
地域の人達も当交流センナターへ来る人にも不便をかけていましたがもう少しで通れるようになります。
台風15号による崩土のため通行止めとなり、一時通行できるようになりましたが、さらに11月13日に再度斜面崩壊が発生し通行できなくなっています。
関係者が懸命に復旧工事にあたっていましたが、12月23日朝7時から片側交互通行ができる予定だということです。
地域の人達も当交流センナターへ来る人にも不便をかけていましたがもう少しで通れるようになります。
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07:59
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2011年12月13日
麦ふみを待ってすます
去る11月5日、「荒れた農地を耕し大麦の種を蒔くこと等」のモデルツアーが行われました。
当センターが事務局を務めている、ツーリズム会議が主催したもので、地元の子ども達を含めて多くの人が参加しました。
その大麦が大きくなっています。
暮れか年明けには麦踏みができます。
土入れや収穫、虫かごづくり等、大麦を利用した楽しい催しを予定しています。
日付については決まり次第お知らせします。

当センターが事務局を務めている、ツーリズム会議が主催したもので、地元の子ども達を含めて多くの人が参加しました。
その大麦が大きくなっています。
暮れか年明けには麦踏みができます。
土入れや収穫、虫かごづくり等、大麦を利用した楽しい催しを予定しています。
日付については決まり次第お知らせします。
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06:46
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2011年12月12日
輪投げの特訓
当交流センターの体育館で、輪投げの特訓です。
楽寿会の方々が、本大会に備えての練習です。
日虫は暖かいといっても、体育館の中は寒いのですが、
寒さを吹っ飛ばすほどの熱の入った練習でした
健闘を祈ります。
Posted by kitajima at
06:00
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