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[B! togetter] 『AKIRA』でカオリが服を破られて殴られるような「嫌悪感を抱くシーン」がある時点で「作... [B! togetter] 『AKIRA』でカオリが服を破られて殴られるような「嫌悪感を抱くシーン」がある時点で「作品として評価できない」という結論に至る人がいるのはなぜ? このエントリ読んで思ったこと。 AKIRA自体は前にYoutubeで公式が無料公開してたのを見たことはあるんだが、当該のシーンは記憶になく特段ひっかからなかった。 とはいえ、その意見を批判する側で ・「悪人を悪人として」「よくないことをよくないこととして」描いているシーンである ・「作品の中で描いている」=「それを賞賛している」というわけじゃない って擁護に引っかかった。 これ自体は只の事実で正論で実に正しいんだけど、それでも尚「それは前提とした上で視聴者に映像面での不快感や嫌悪感を与えない表現」もあるんじゃね?って思う。 レイプであることは匂わせつつライティングとカット割りで工夫して本番そのものは見せないようにしたり