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2024-06-25

手が空いたら黒木昭雄警察ジャーナルを読もうと思っていたところだったのだが

十何年ぶりに靴棚からトルーマン・カポーティ文庫本発見されたので、読んでみた

実は、カポーティも、カポーティが若き新鋭作家でオシャレで三島とも逢ってたことも、ドキュメンタリー書いてたことも、知らなかった

初めてソ連で公演をしたアメリカ劇団の話だった(昔のソ連北朝鮮のようだったから)

そして調べたら、2人の作家はいずれも、組織犯罪匂いがするなかで、割と若くして亡くなっているのだった

殉教したと言えそうなひとたちだ

でも真実を知っているひとたちが真実を語らないのは、人類に対するズルい騙しだと思うよね

司法職員や御用ジャーナリストがズルいから、フリージャーナリストがいるのだろうなぁ

2013-05-14

警察発表の事故死と自殺は99%他殺

心不全練炭自殺場合は間違いなく他殺。特に車中や自宅で起こった事ならほぼ確実に他殺だ。

人は死ぬ前に必ず身の回りを整理したり、それとなく親族に伝えていたり、自筆の遺書を書き残しているものだ。

それらがない場合は、何者かとのトラブルに巻き込まれて殺された。

明らかに不自然な点が残っているのにも関わらず警察事故死や自殺と処理する場合、その殆ど警察関係者が関わっている。

まり警察の怠慢以前に圧力があったとか、あるいは内部の犯行であることが疑わしい。

無論、暴力団関係者の線も大きい。

かの兵庫県警大阪府警愛知県警神奈川県警などはとりわけのその繋がりが深く、それらを庇っている等の理由で事件資料や証拠を隠蔽することも辞さない。

ただ、これは警察が悪いのではなく、殺されたであろう人間が殺される等のメッセージを残していなかった事も大きい。

ジャーナリストだった故黒木昭雄も直前まで東北の身代わり殺人中華マフィアの件などを調査し、死亡直前までツイッターブログ更新していたといった不自然な現状が

あるにも関わらず、警察はその後練炭自殺だと断定し処理した。

これらから警察事故死、自殺としているものは99%他殺なのである

 
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