公開処刑はどのような娯楽だったのだろう、のようなことを思う
なかなか参考になりそうな公開処刑について書かれた本が見つからない
ここらへんの本が気になるが高価だし邦訳されていないし
The Hanging Tree: Execution and the English People 1770-1868
Seeing Justice Done: The Age of Spectacular Capital Punishment in France
Singing the News of Death: Execution Ballads in Europe 1500-1900 (The New Cultural History of Music)
もっと手に入りやすくてできれば日本語の本をまずは探したいものだ
「いつの時代も人間はこんなもんだ」という仄暗い気分を慰めたいのかもしれない だとすれば最初から自分が持っている思いを読書で補強したいのだろう 後ろ向きすぎる、よくないことだ 気分転換のために別の話題に興味を向けた方がいいかもしれない 積んでた日本神話の初学者向けの本とかさあ ゲームとか漫画とかで日本神話触れてこなかったからとっつきにくくてしゃーない 女神転生とか大神とかサクナヒメやったことなし
しかし日本の昔の時代がどうだったかについて探すと公開処刑というより晒し首についての情報になってしまうんだよなあ
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ギロチンについての日本語の本はまあまああるが……刊行が古めだからちょっと入手しづらいか
石打ち、公開絞首刑、ギロチンなどで娯楽性がどのように変わったかという観点で調べるのは面白いかもしれない……ちょっと不謹慎な問の立て方か
不謹慎な、人にとっては嫌な気分になる問いをパズル的に考えて、素朴な感覚からくる結論とパズルと解いた結果の結論が違ったものになる様子を面白がる癖……場合によっては悪癖だなこれは……が自分にはあるのかもしれない
増田眺めるだけでもネットリンチで処刑楽しんでる人が無限にいるじゃん
ネットリンチ❌ ネットリウンチ⭕️ 覚えるんやでー!!!
まぁ、ごっこ遊びだけどな。日本は素晴らしいね