2026-03-01

anond:20260301160504

士業 廃業率が高い順ランキング

🥇1位 行政書士

参入障壁が低い(実務経験不要

登録者数が多く競争激化

単発業務中心でストック収入が弱い

営業力依存が極めて大きい

👉 「資格取得→即開業→3年以内撤退」が多い代表格。

🥈2位 社会保険労務士

顧問契約を取れないと不安定

手続き業務電子化自動化

法改正対応など専門性は高いが営業

👉 独立初期の撤退率は高め。

🥉3位 司法書士

不動産市況に左右される

大手法人化事務所との競争

債務整理バブル終了後に淘汰進行

👉 地域差が大きい。

4位 弁護士

登録者急増で競争激化

ただし「廃業」より企業弁護士化が多い

破産廃業は他士業より少なめ

5位 税理士(最も安定寄り)

顧問契約ストック収入

高齢税理士から顧客承継あり

景気変動の影響が比較的少ない

👉 廃業というより「高齢引退」が中心。

記事への反応 -
  • 仮に追徴課税食らったとしても、それでも税理士に払う顧問料より安かったらマジで税理士要らないやん 税理士に金使うより、税務署にチェック、修正させて、ちょろっと追徴払う方が...

    • 税理士って士業の中で一番廃業率が高いんだよ AIで一番割を食うとも言われている

      • 士業 廃業率が高い順ランキング 🥇1位 行政書士 参入障壁が低い(実務経験不要) 登録者数が多く競争激化 単発業務中心でストック収入が弱い 営業力依存が極めて大きい 👉 「資格...

        • 行政書士と社労士の廃業率が高いとする調査は怪しいんよ 行政書士はむしろいろんな分野に需要がある

          • だから供給過多って話なのでは

            • だから行書ネガキャンの調査はデマが多いというとる

              • 独立開業したけど食っていけなくて廃業って行政書士→社労士→司法書士の順に多そうだけどね

      • 士業 廃業率が高い順ランキング 🥇1位 行政書士 参入障壁が低い(実務経験不要) 登録者数が多く競争激化 単発業務中心でストック収入が弱い 営業力依存が極めて大きい 👉 「資...

        • 相談業だけだとキツいだろうが 事務代行の需要はあるぜ パートさん雇っておまかせな感じだから士業でやる意味は薄いが 外注のメリットはミスがあっても自社の責任にならないコト 給...

    • ならそれでいいじゃん

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