加害者が被害者をイジメて海に突き落とした動画が拡散されてその父親の勤務先や撮影者まで晒されてやり過ぎかなとは思ったけど
その後こども家庭庁がしたのは動画の削除だった
大阪市教委はこの事件の拡散前から状況を把握してたと報じられてる訳で
つまり組織的に隠蔽される恐れがあった中で動画が流出した結果急遽ホントにそういった事実があったか検討すると声明を出した直後の出来事なのでこども家庭庁もまた被害者のケアよりも加害者のケアを優先してたって事になる
一説では父親は熱心な創価学会員で自称麻生太郎の弟さんちの病院に勤務してから独立したって話もあったけど
どこらへんに加害者が擁護される理由が皆目見当が付かないのがね
ここ数日変にもやもやしてる