2026-05-05

反戦デモ冷笑される理由

1.参加人数を大きく水増し

説明不要。だいたい5〜10倍の水増し。中国でよくある手口だ

2.参加年齢層の割合偽装

特定の年齢層のみスマホGPSONにさせ、逆に60代以上はOFFにさせることで「若者が多い」と偽装する

3.大半の参加者は参加報酬がある

労組経由の参加者には労組から手当(組合費のキャッシュバック)が出ている。なおそうするよう主催者から要請」はされるが、主催者は1円も出さない。だから主催者にそんなカネないから」という反駁が成立する。ご飯論法に近いが

4.本当は反戦目的ではない

政権打倒首相辞任なども言っているが、真の目的はは主催団体維持管理活動実績がないと資金を援助してもらう名目がなくなるため、団体解散させられてしまうのだ。つまりデモをやること自体目的であり、デモに出来そうなネタがないと主催者が困るのである

ごっこ」等と冷笑される理由はこれだけあるのだ。逆に言えば全部改善出来れば、冷笑されない反戦デモが実現する。反論あればどうぞ

  • 話の出所さえ調べずに反応してみるけど 特定の年齢層のみスマホのGPSをONにさせ、逆に60代以上はOFFにさせることで「若者が多い」と偽装する こんなことしたら、せっかく「参加人...

    • 下の方だけコメントするが、 まず学生運動については世間の3/4が否定的に見ていた。今の反戦デモに対する評価とあまり変わらん。世間から評価されず活動家側が不貞腐れて先鋭化して...

      • さんきゅー。 学生運動は今の左翼に繋がるだろうから「日本の現代の左翼」の範疇と言えそうかな。 世間の多数派が否定的に見ていたかどうかという基準でいうと、 反トランプのデ...

  • シンプルに参加者の質が低いから

記事への反応(ブックマークコメント)

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