2026-05-04

インドジジイの逆レ夢小説wwwwtwwwwww

JPモルガン女性幹部に“性奴隷”にされた

職権乱用バイアグラを飲まされオフィスでも襲われた

女性幹部が「あんたのアジア妻はこんな“大砲”なんて持ってないでしょ?」と言いながら突然オフィスで胸を 露出し誘惑してきた

さらに「あんたの運命は私が握ってる。あんたが私を今夜メチャメチャにしないなら、あなたキャリアは終わりよ」と言われた

・「この会社インド人なんて求めてないわ。ほら足の指を舐めなさい」と命令され、地面に押し倒されて顔面騎乗

・肉棒を散々しゃぶり散らかされ「カレーの味はしないのね」という人種差別フィニッシュされた

実際↓

経緯は以下

大手金融機関JPモルガン・チェースで、匿名男性「ジョン・ドゥ」が女性上司から性的暴行を受けたと告発

報酬を交換条件に性的行為強要、薬物を混入された上で性交されたと主張

しか女性は別のチームにおり、男性報酬に対する一切の権限を持っていなかった

そもそも男性は部下ではなく同僚だった

通話メールの記録照会などの調査から根拠となるものが何一つ見つからなかった

社内聞き取り調査では同僚が男性に対し「社交性に問題があるが、一定能力要件を満たしている人物」と述べた

一方、女性は「トップクラスの業績をあげる人材」と見なされていた

※ 余談だが、告発された女性仕事の合間をぬって恵まれない若者大学進学を支援する非営利団体「Minds Matter」にて精力的にボランティア活動している

多くの社員調査に協力する中、男性自身は一切協力せず、主張の核心となる根拠の提出も拒否

男性訴訟以前に穏便に済ませる条件として数百万ドル退職金要求していたことが判明

一切取り合われなかったため男性弁護団を結成して提訴

その後弁護団から「訂正」され訴状撤回

しかし、すでにデイリーメール紙が撤回された裁判資料を報じてしまい、Twitter上で騒ぎが拡散してしまった

その後NYポスト告発した男性をチラユ・ラナ(35)と特定

普段冤罪ガーとハッキョーセットしてるニホンジンダンセイが静かだな…

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