昭和時代にはあったんだよ。
駅に、誰でもチョークで伝言を書いていい学校の黒板みたいなもんが(あんなに大きくはないが)。
インターネットどころか携帯電話、いやポケットベルすら普及してなかったからな。
誰かに伝言を残すための公共のメッセージボードが物理的に存在していたんだ。
確か僕が小学生の高学年頃には撤去が始まりだしていたが、その存在の感覚は記憶に残っている。
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