''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

OHM キャノン用互換インク 351XL+350XL を試してみました。

そろそろ、新年の年賀状の用意が必要になっています。
そうなると、年賀状を郵便局で用意して、後は今年の年賀状の図案を決める所から始まります。
なかなか難しいのが、年賀状の用意でしょう。

簡単な図案のモノでもいいなら、30分位が作れます。
コンビニのワンコイン500円で買える年賀状ソフトも、手軽でいいです。
一応、筆まめのソフトをパソコンに入れていますので、それらと上手く折り合いをつけています。
すでに、表書のデータ入れて要りますので、基本今年の年賀状の図案だけです。

子供の2歳になったので、親バカ丸出しの子供の写真入りにしようと思っています。
いろいろな写真を加工して、幾つか用意をあります。
その写真と逢うような今年の年賀状のデザインを決めれば、後は印刷だけです。

我が家では、郷里播州の父母の分まで印刷をしています。
デザインから表書の仕上がりまで、後は印刷した年賀状を、親元まで郵送するだけです。
年老いた両親には、なかなか年賀状作りは、手間です。
ただ、終活に向けて、だいぶと整理をかけています。
枚数も知れています。


まずはその前に、プリンターのインクが少なくなっています。
それで購入したのが、OHM キャノン用互換インク 351XL+350XL です。
イメージ 1

正規品と比べると、半額以下です。
その分、正規のインクに比べると、多少見劣りすることもあります。
数の多い年賀状作業では、このでも十二分です。

どう見ても、プリンターのインクが高過ぎますよ。
プリンターの価格を考えると、機械の値段ではなく、インクの売り上げを想定しての値段設定です。
その為、互換のインクが売られています。
値段が安いのが、売りです。

仕上げを気にするのなら、正規品がいいと思います。
プリンターの反応もしませんからね。
残量が減っても、プリンターが反応しません。
ここは、致し方ないです。

質を取るか、量を取るかと言えば、難しい判断ですが、今年も出来上がりを見てからしか判断が付きません。
一か八かの、勝負かもしれません。

去年は、岳父の不幸がありましたので、今年は最初のゆうゆうの写真入りの年賀状になります。
穏やかに過ごしたいです。

日々の暮らしに感謝しております。
観音様のご加護、神様のご加護を受けての日々の暮らしと心得ております。
ありかだいです。