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2011年1月14日金曜日

3DCG アニメ 『Meet Meline』

こんだけクオリティ高いのにYoutubeの再生数が大して伸びていないのが不思議っちゃ不思議

パンチラへのこだわりは万国共通か

2010年8月2日月曜日

Yet Another Demakes

(4 color rebellion より)
Caveシュー風 ベヨ姐
ライトニングのこうげき! 2 hit!

旧ナムコロゴが眩しい nnb
rdrRed Dead Gunsmoke


その他のDemake絵はリンク先へ↓
http://www.wayofthepixel.net/pixelation/index.php?PHPSESSID=1ae4fbd4a393456dfaeaf26f3cdc3b68&topic=10694.0

2010年7月24日土曜日

ファイアフォックス:「クッキー食べていい?」

火狐可愛いよ火狐

>オリジナル
http://dawnchapel.com/2010/07/firefox-has-crashed/

2010年7月13日火曜日

『Scott Pilgrim』のゲームアートはPaul Robertsonが描いてるらしい

暫く更新してなかったのでその間のアク解眺めてたら、「Paul Robertson」で検索して来る人が何故か多い・・・

(※ Paul Robertson →  『Kings of Power 4 Billion %』ã‚„『Pirate Baby's Cabana Battle』を作ったドット絵アニメーターさん)

 

何だろ?と思って調べてみたら、『Scott Pilgrim』の今度PSNで出るゲーム版のアートワークを彼が担当してるんですね。実写映画化の話と頭の中でごっちゃになってトレイラー見逃してたんですが、なるほどこりゃ誰が見ても彼の仕事だと分かります。 そんでもって音楽はAnamanaguchi! 最高!

開発スタッフのインタビューによると「レーティングをT(12歳以上)で収めたいから、あんまグロいのは勘弁してくれ」とか言われていたらしいのに、ちゃんとグロも入ってる、そして可愛い

当分はPSNの時限独占らしいので、プレイ出来るのは当分先になるでしょうけど、楽しみなゲームが一つ増えました

2010年7月12日月曜日

インディーゲームのドキュメンタリー映画 ネットユーザーの出資で製作へ

Indie Game: The Movie - Growing Up Edmund from IndieGame: The Movie on Vimeo.


Indie Game: The Movie – Film
http://www.indiegamethemovie.com/

Indie Game: The Movie by BlinkWorks — Kickstarter
http://www.kickstarter.com/projects/blinkworks/indie-game-the-movie


Super Meat Boy』のEdmund Mcmillen、『Aquaria』のAlec Holowkaなど、米国・カナダの若手インディーゲーム制作者をフィーチャーしたドキュメンタリー映画


ユーザー参加型マイクロファンドサイト Kickstarter で出資を募っていたもので、まだ締切り前ながら既に250人を超える参加者から、目標を上回る2万ドルの出資を集め、製作が実現することになりそうです。 完成は来年春の予定

この題材でドキュメンタリーが作られるというのもインディーゲーム界隈の盛り上がりを感じられて嬉しいですが、その製作資金をネット上だけで200万円近くも集められる背景には、同じインディーでも、インディー映画を支える映画文化の成熟があるのだと思います


なお、Kickstarterのプロジェクト締切りは7月20日まで。 1ドルからでも参加可能で、10ドル以上の出資で公式サイト上にスペシャルサンクスとしてクレジット、30ドル以上で完成後のDVDが貰えるなど、少額の出資でも貢献に応じた特典が用意されているので、興味がある人は一枚噛んでみてはどうでしょう?
(コメント欄によるとDVDは国際送料込みだそうなので、日本にも送ってくれると思います)

2010年3月26日金曜日

ゼノギアス公式設定資料集が海外のファンによって翻訳される

デジキューブの倒産後、今に至るまで再販されず貴重本になっているゼノギアスの公式設定資料集『Xenogears Perfect Works –the Real thing-』が、海外ファンの手によって英訳され、Flickr上で公開されていました

Xenogears Perfect Works Translation - a set on Flickr
http://www.flickr.com/photos/29956195@N08/sets/72157616593453778/

 

自分は先週redditで話題になっているのを見て知ったんですが、日時を見ると2年も前に投稿されていたようです。↓みたいな図解までバッチリ翻訳

 

投稿者コメントによると、この資料集の為に日本語の勉強をして、4ヶ月掛けて完成させたのだとか。ただでさえ複雑なゼノギアスの設定を解読するのも大変だったろうに、それを翻訳してしまうファン魂はすごい!

redditのコメント欄も盛り上がっていて、腕にヴェルトール・イドのタトゥーを入れた強者の写真がアップされたりと、ゼノギアス談義に華が咲いているご様子。海外のファンにとってはゼノブレイドに向けて良い予習になったかもですね

2010年1月18日月曜日

PAX2009 ドキュメンタリー

Penny Arcade Expo 2009のDVDトレイラー。撮影・制作は『REFORMAT THE PLANET』の2 Player Productions

Jonathan Coulton, ANAMANAGUCHI, MC Flontalotといったお馴染みのナードアーティストたちのライブや、そこでペンライトよろしく振られるDS本体。元ルーカスアーツのRon Gilbertによる基調講演。The Guildにも出演している俳優のWil Wheatonなど、色々と見所のあるトレイラーですが、中でもPenny Arcadeの作者2人がロックスターばりの大歓声を受けているシーンが個人的に鳥肌モノ

2009年12月15日火曜日

あなたのお部屋にジェットセットラジオ

(GameSetWatch より)

jsrf

LTL PRINTS >>> JET SET RADIO FUTURE PREMIUM WALL GRAPHICS
http://www.ltlprints.com/JSRF/

セガ公認でJSRFキャラクターのウォールグラフィックをオンデマンド販売しているウェブサイト。Police Mobシリーズがかっけぇ

2009年9月28日月曜日

3Dショートアニメ 『ロボッチ 炎上する』

グロドット絵師のPaul Robertsonら、複数のアーティストが共同運営しているイラストブログMecha Fetus Visublogのメンバーの一人、Personaさんが作った3Dアニメ

元々Mecha Fetusは好きで見ていたので、このアニメも去年公開された時に一応チェックしていたんですが、最近になってこれの音楽を付けていたのが『Flower』のコンポーザー、Vincent Diamante氏だったという事を知って驚いた。なんというか・・・世界は狭いなぁと

2009年5月2日土曜日

かたわ少女のデモ版が出ましたよと

ksdemo_s

Katawa Shoujo Act1
http://katawa-shoujo.com/download.php

Torrent:
Windows
|
Mac OS X
|
Linux x86

Direct Download:
Windows
|
Mac OS X
|
Linux x86

はてブの方で捕捉されていたので、うちで紹介しなくても良いかなーと思っていたら開発者の方から「Act1デキタヨー!」とお知らせが来たので一応こちらでも告知。

デモ版でプレイできるのは序盤の各キャラクター紹介的な部分で、一応選択分岐によってデモ版のエンディングも変わってきます。言語も既に英語とイタリア語のマルチランゲージに対応してるので、日本語化に期待。自分はその辺り全くノータッチなんですが、誰か動いてたりするんでしょか?

2009年3月22日日曜日

ドウクツモノガタリノウタ

Youtube - Cave Story Anthem

洞窟物語のWiiWare化に捧げるアンセム。ボカロっぽいけど何使ってんだろ?詳しくないのでワカラン。

この歌の作者のAnnabelle Kennedyさんはdeviantartで活動している絵師さんで、最近は『Fez』のPolytronに所属してゲーム制作者としても働いている女性。自分は洞窟物語も彼女の絵も大好きなので、この歌は二重に嬉しい驚きでした。

 

↓は彼女のギャラリーから、洞窟物語のファンアート。他にも素敵絵が沢山ですよ

2009年1月11日日曜日

MSペイントでゲーム絵を描くスレ in NeoGAF

Boing Boing: Offworld より)

Recreate your favorite videogame moments using MS Paint: 2009 Edition! - NeoGAF

絵心のある人はどんなツール使っても巧いもんだわね









2008年8月17日日曜日

Dtoidに「I AM 8-BIT」のフォトレポートがキテルヨー

毎年カリフォルニアで開催されているビデオゲームのアート展「I AM 8-BIT」

今年はハリウッドで8月14日から行われていて、早速Destructoidに大量の写真と共にレポート記事が上がっていました。

Destructoid: I Am 8-Bit 2008
http://www.destructoid.com/art-attack-friday-i-am-8-bit-2008-99822.phtml


ライターさんオススメのカートゥーン調 『クロノトリガー』ã‚„、スパイ映画風の渋い 『エレベーターアクション』も良いけど、個人的にグッと来たのはコレ。

「ミニマリオのままクリアしてしまって、身長差2倍のツーショット」
ってのは誰でも一度は通る道ですが、絵にするとこんなにグロテスクになるとは・・・フリークスの世界じゃないか。


// 追記: その他のレポート記事&写真
http://www.joystiq.com/2008/08/15/joystiq-goes-to-i-am-8-bit/
http://www.notcot.com/archives/2008/08/i_am_8_bit_2008.php
http://www.flickr.com/photos/oldmanmusings/sets/72157606745947776/
// 追追記
G4TVにもビデオレポートがキタ
http://podcasts.g4tv.com/videoDB/027/897/video27897/xp20080818_allaccess_iam8bit_pod.mp4

2008年7月23日水曜日

E3でゲームアートの展示会やってたらしい



http://news.bbc.co.uk/2/hi/technology/7514493.stm



E3会場で開催されていたゲームアートの展示会「Into the Pixel Gallery」ã‚’BBCが特集。

このイベントを企画したプロのキュレーター(学芸員)の方が解説をされています。



マリオやピカチュウといった“キャラクター”は、既にポップアートのアイコンとして一定の市民権を得てますが、イメージイラストやコンセプトアートも作品として鑑賞しようという動きがあるのは良いですね!

ゲームの場合、実際にそのコンセプトアートで描かれた世界に入り込んでプレイする事が出来るので、単に鑑賞するだけでなく、仮想世界の追体験としてのアートというユニークな価値があるかもしれません

2008年7月18日金曜日

ロックマン9の海外版パッケージ(がもし有るなら)こうなる

Kombo より)


E3でプロデューサー竹下氏のTシャツに描いてあったMega Man 9のネタアート。
当時のパッケージが酷いというネタを分かっててやってるのが素敵。謎の光線銃とか、恐らく本編に出てこないであろうユルい敵キャラも良い。背景のワイリーは普通にアリ(・・・って、9ってワイリーサーガなんだっけか?)

そもそもWiiWare(/XBLA/PSN)だからパッケージってもんが無いんだけど、良い絵なんでどっかで使って欲しいな、予約特典とか・・・あ、それも無理か。


// タイトルが思いっ切りおかしかったので修正。「こうなる」・・・って、こうならねえよ!

2008年4月14日月曜日

ビッグ・ダディ と リトル・シスター

Bioshock_big_little

Konachanという壁紙サイトに載ってたんだけど、元絵を描いたのは誰なんでしょ? それにしても上手い。

こんなLittle Sistersなら日本でもBioshockバカ売れ間違い無しなのに。

2008年3月27日木曜日

Paul Robertson新作 『Kings of Power 4 Billion %』

Indie Games.com より)

probertson: Kings of Power 4 Billion %
http://probertson.livejournal.com/23973.html

GIFアニメ的なドット絵で、過剰な暴力表現を描いた『Pirate Baby's Cabana Battle Street Fight 2006』で、世界中の度肝を抜いたPaul Robertsonの新作が公開。

YouTube - Kings of Power 4 Billion % - trailer


Trailerとか本編の最初の方を見た段階では「『Pirate~』よりグロく無いかな?」とか思っていたら、後半そりゃもうエライ事に・・・

正直ヒクんだけど「凄いものを見た」っていうインパクトが勝ってしまう。そんな感じ。

2008年3月4日火曜日

3Dゲーを2D風に描いたピクセルアート

insert credit より)








ドットアート・ピクセルアートのコミュニティサイトPixel Jointのコンペ作品から。

Pixel Joint: Pixel Art Challenge 3D Mock Up
http://pixeljoint.com/2008/01/21/2421/Challenge_Awards-_3D_Mock_Up.htm

ピクミンとかこんな感じでDSに出して欲しいっすねぇ。2Dで。
サイドビューACT風のダーククロニクルも面白そう。


3D→2Dじゃないけど、別ページにあったスパルタンXも巧いです。


つかみ男:「ワーイ!」
トーマス:「・・・」