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いまや、EVは当たり前と日々進化する自動車テクノロジー。では、この先どこまでテクノロジーは進化する... いまや、EVは当たり前と日々進化する自動車テクノロジー。では、この先どこまでテクノロジーは進化するか。いまの時点で予測されるそれぞれの限界点を探ってみた。 ダウンサイジングターボはどこまで小さくなる? 答えた人/国沢光宏 現在最も1シリンダーあたりの排気量の少ないダウンサイジングターボは、ルノーの『ZEN』に搭載されている900ccの3気筒である。いや、厳密にいえば、このエンジンって新世代の直噴じゃない。となればフォードの1ℓ3気筒だ。このエンジン、1・8ℓNA並のトルクを出すため、大きなボディを持つモンデオにまで搭載されてます。このエンジンを2気筒にして使うと660cc。軽自動車と同じ排気量の2気筒ということになる。1・3ℓ級NAエンジンの代替として使えるだろうから、フィットに660ccエンジンを搭載していると思えば間違いない。ここまで読んで「だったらすでに車重1トンのウェイクに660c
2015/05/11 リンク