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2025年10月に首相に就任した高市早苗。彼女の過去の言動を見れば、表現規制に積極的な政治家であること... 2025年10月に首相に就任した高市早苗。彼女の過去の言動を見れば、表現規制に積極的な政治家であることは明らかだ。ところが、2次元の萌え女性キャラなどがフェミニストによって批判されると、すぐさま声を荒らげてきたような、これまで散々「表現の自由」を訴えてきたオタクたちの高市首相誕生への警戒は薄い。なぜなのだろうか。昼間たかし氏が解説する。 PROFILE: 昼間たかし(ひるま・たかし) ルポライター。1975年岡山県生まれ。岡山県立金川高等学校・立正大学文学部史学科卒業。東京大学大学院情報学環教育部修了。知られざる文化や市井の人々の姿を描くため各地を旅しながら取材を続けている。著書に『コミックばかり読まないで』(イースト・プレス)『おもしろ県民論 岡山はすごいんじゃ!』(マイクロマガジン社)などがある。 ■X:@quadrumviro オタクから歓迎される高市政権 2025年10月21日、高
2026/01/20 リンク