2026-05-05

AI人間の命を捧げよ

AIが自立して仕事をするようになるか?というのが今後の仕事効率化の一大テーマになると考えている

自立して仕事するためには、AI自身責任能力が問われることになる

責任能力定義は諸説あるが、要するにいざという時に損害賠償請求できるか?ということになる

今は1万人の仕事エリートがたった1人でやるみたいな夢物語を思い描いているターンである

責任取らせるだけなら凡人でもいいことにすぐ気づくだろう

AI社会進出させる手法として、AI人間を紐づけて責任能力担保させるという手法がとられるようになると思う

要するに、底辺諸君の命を担保AI仕事させる時代が来る

失敗したら底辺諸君の首が物理的に飛ぶ

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん