AIが自立して仕事をするようになるか?というのが今後の仕事の効率化の一大テーマになると考えている
自立して仕事するためには、AI自身に責任能力が問われることになる
責任能力の定義は諸説あるが、要するにいざという時に損害賠償を請求できるか?ということになる
今は1万人の仕事をエリートがたった1人でやるみたいな夢物語を思い描いているターンであるが
責任取らせるだけなら凡人でもいいことにすぐ気づくだろう
AIを社会に進出させる手法として、AIに人間を紐づけて責任能力を担保させるという手法がとられるようになると思う
要するに、底辺諸君の命を担保にAIに仕事させる時代が来る
失敗したら底辺諸君の首が物理的に飛ぶ
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