2026-04-14

とある自称映像クリエイターについて

とある自称映像クリエイターのことが嫌いだ。

端的にいうと更生したヤンキーがいいやつ扱いされるというやつだ。

その自称映像クリエイターはそれなりに綺麗なものを作るため、色々なジャンル転々とし迷惑をかけながらも映像仕事を受注形式でやっている。

別に人に迷惑をかけたこはいい、だがその迷惑をかけたこ自体無駄だった、あの頃の出来事自分に相応しくなかったなどと自分信者に語っていたのだ。

迷惑かけた側はそれを美談とするし、その事情を知らないところに自分を売り込んではクリエイターとして生きていこうとするのだなあと。

Vや個人向けに営業をかけているようなので、気をつろとは言わないが野良でやってるクリエイターには裏があると思った方がいい。

自分そいつが関わったVや作品は見ないつもりだ。

励ましや忠告無駄だとされた側は収まってないぞ、とだけ書いて終わる。

  • 😟「去ってゆく者だけが美しい」って歌の歌詞ですかねぇ、養分にされた、みたいな言い方もありますなぁ

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