高市氏の生放送ドタキャンについて、2日前からキャンセル準備していたと文春にすっぱ抜かれているが、
「心でどう思っても、お大事にというだけにとどめ政策の話をすべき」という某国際政治学者の投稿が心に残っている。悪い意味で
かつて、ミシェル・オバマが「あちらがどれだけ下品でも、だからこそ私たちは品格高くいくのです」というような投稿をした
しかし、結果、トランプは再選し、品位もなにもない行動で世界を混乱と後退に落とし込んでいる
下品とは、何が下品かわからない状態だから、ふかふかソファの上品では乗り越えられない
上品が鋭くあるためには、意地悪や皮肉といった知性が必要なのだ
「文春にすっぱ抜かれた」という事実はありません
二日前からお身体が優れなかったのでは?
上品が鋭くあるためには、意地悪や皮肉といった知性が必要なのだ かつて京都が日本の中心できわめたのは、そういう陰湿な足の引っ張り方という洗練だ 京都人は波風を立てたくな...