近くの木曽川に着陸すれば部品の回収も、漏れ出たオイルの回収も困難、しかもそのオイルで住民達の飲料水が使用できなくなる可能性もある。下手したら木津用水にも流れ最悪尾張の広い地域に被害が出るかもしれない、森林に墜落すれば山火事の可能性も出て、広い範囲で避難勧告が出された可能性もゼロでは無い。
色々なリスクを危機的状況下で咄嗟に考えて比較的被害が少なく済む入鹿池に着水する事を選択した操縦士の方々には頭が上がらない。
一刻も早く見つかることを願っています。
Permalink | 記事への反応(1) | 01:22
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ただの無能だろ 国は遺族に賠償請求しろよ