ポケモンゲームの問題点を指摘すると訓練された信者の方々からテンプレ通りのコメントが殺到するので、毎回コメントさせるのは悪いので「ポケモン擁護コメント図鑑」として保存しておく。
今後はポケモン擁護コメントNo1とかで言ってくれれば手間が減って良いと思うので活用してくれ。
1. 「嫌なら辞めろ(買うな)」
最強の思考停止ワード。
こっちは「好きだからこそ、もっと良くしてほしい」と言っているのに、「批判=アンチ」と脳内変換される。
飲食店で生焼けの肉を出されて「もっと焼いてくれ」と頼んだら、「嫌なら店を出て行け」と言われるようなもの。金払った客に対するセリフじゃない。
任天堂のマリオやカービィを見てみろ。子供向けだがバグまみれか?フレームレートはガタガタか?
子供だってカクカクの画面よりヌルヌルの画面の方がいいに決まってる。「子供向け」を「手抜きの免罪符」にするのは、子供に対しても失礼。
「売上=品質の高さ」と信じて疑わない層。
マクドナルドが世界一売れているからといって、世界一美味い料理というわけではないのと同じ。
「売れている事実」と「バグが多い事実」は両立するのだが、なぜか彼らの中では「売れた=バグも許された=神ゲー」という三段論法が成立している。
苦労して作ろうが、楽して作ろうが、出てきた成果物が7000円の価値があるかどうかが全てだろう。いつから客は開発者のママになったんだ?
5. 「ゼルダ(他ゲー)と比べるな」
同じハード、同じ価格帯のゲームと比較されるのを極端に嫌がる。
「ポケモンはポケモンの良さがある」と言うが、技術的な比較(グラフィック、挙動、バグの多さ)から逃げているだけ。
無意識に「ポケモンは他のAAAタイトルと比べたら勝てない」と認めてしまっていることに気づいていない。
6. 「楽しんでいる人の水を差すな」
SNSのタイムラインに殴り込みに行ったならともかく、個人の感想記事をわざわざ読みに行って「不快だ!」と怒るのは当たり屋と変わらん。
「絶賛する自由」があるなら「批判する自由」もあるはずだが、彼らの世界には称賛しかないらしい。
世界中で動画が上がっていようが、トレンド入りしようが、「自分の目の前で起きなければ存在しない」と言い張る。
「お前のSwitchが古いんじゃない?」「SDカードが悪い」と、こちらの環境のせいにし始めたら末期。
一緒に図鑑完成を目指そう!
開発者に声を届けたいならこんな便所の落書きみたいな場所じゃなくてもっと真っ当なプラットフォームでやれば?
これ思い出した モンスターハンターについて考察することだが・・いくら何でもモンスターの名前が幼稚すぎないか? まあ、ゲームだから子供向けなのは仕方ないが、リオレウスと...