確かに
求められるプログラマの数は減るだろうけど、
サービスや製品を公開したり365日24時間正常に稼働させたりトラブル発生時に即対応するノウハウはAIはまだ持ってないんだよな。
だいたいそういうノウハウは社外秘の情報でかつ、規格の違う機器の細かいバージョンの差異の組み合わせなので、AIが学習するネットの情報の中にそれはないから今度もAIはそれを解決できる未来はないわけ
そうするとどうなるかっていうと
今までフルスクラッチで下積みしたエンジニアが信用を得てシステムの深い部分までアクセスしてその過程でノウハウを学ぶ道が細い道ながらもあったのが、今後はAI化でそのポストも減り、AI出力に頼って何もできないポンコツは信用を得られずそのノウハウには辿りつかないけどポストは開けないから、誰も理解できないまま世代交代を迎えるってえことになる。
それで新システム刷新だっつって設計の全てを知るエンジニアに運良くなれたら、再びそいつが全てのノウハウを抱えたまま定年まで過ごす
新システム刷新だっつって設計の全てを知るエンジニアに運良くなれたら、再びそいつが全てのノウハウを抱えたまま定年まで過ごす これAIの前から一般企業とかではよくあるで