2013.12.23
倶楽部1~Xmasリース作り~
先日、会社の倶楽部活動にて。
クリスマスリース作りをしました。
倶楽部発足後『初』という事で、出席者も多く。
滑り出しは上々。
まずは手作りキット・・・四種類の色の中から、一つを選びました。
それぞれ、赤や青、仲良しの後輩ちゃんは金色。
自分は、紫というように、好きな色を選択し。
先生から、説明を聞き、開始です。
皆慣れない手つきで、配置を考えながら・・・。
飾りを切ったり、糊付けしたり。
リボンを付けたり、一生懸命に制作。
「一時間くらいで出来るだろう」と高を括っていたら・・・。
気付けば、二時間以上も経過。
あっと言う間なのも驚きだけど。
簡単そうで、難しかったリース作りにもビックリでした。

感想としては、意外と楽しかったです。
でも自分の性格には向いてないかな?
そんな風に思ってしまいました。
小さい時から、こういうのって苦手で・・・。
図工とか嫌いだったのを思い出しましたよ。
↓以下、愚痴(読まなくて良いです)↓
先生が、最初の説明時に・・・。
金と紫と青のキットは、それぞれ決まったリボンがあると言ってました。
で、自分は紫だったので白いレースのリボン。
雪の結晶の様な綺麗なリボンでした。
それは、制作中に配布されていたみたいだけど・・・。
自分には、配られて無かったんですよ。
しかし、作るのに夢中になってたから、そんな事は知らず。
いざリボンを!という時に気付きました。
「あれ?リボンは??」
周囲を見るとちゃんと配られてるのに、自分の分はありません。
そして、先生に言って持って来て貰おうとしたら・・・。
なんと白リボンは必要無い筈の後輩が、勝手に使っていたのです!
(しかも彼女とは仲が悪いので、余計腹立った)
おまけに、色により決まってるリボンだった為。
人数分しか無い白レースのリボンは、余り無し。
大急ぎで、別のリボンを持って来てくれたのですが・・・。
「この色は合わない」と最初に散々説明してた色ばかりでした。
はぁ・・・。
先生よぉ。
決まってるリボンが人数分しか無いならさー。
何で余った時点で気付かないの?
配ってたのは、貴女でしょ?
・・・そう言いたいのをグッと堪え・・・。
(言ってもしょうがないし。先生可哀想だし)
合わないリボンを貰いましたよ。
後輩は余ってると思い、使ったらしいけど・・・。
最後に言った台詞が、本当に腹が立ちました。
出来上がった時、大きな声でわざとらしく言ったんですわ。
「私、失敗しちゃった・・・。
勝手にリボン使っちゃったから・・・(シュン)」
そしたら、周囲に居た先輩・後輩達が、口々に慰めたのです。
「余ってたと思ったんだから仕方ないよー」
「そうだよー。早い者勝ちだよー」
は?
コイツら何言ってんの?
勝手に使われた自分は?
被害者はコッチなんだけど?
一人違う色にされた自分へのフォローは誰もしねぇの?
楽しい倶楽部での失敗を・・・。
気まずい雰囲気になった場を・・・。
元に戻そうと・・・明るい気分にさせよう、盛り上げよう!
と言ったのは分かります。
だけど、被害者である筈の自分への慰めやフォローは一切無し?
有り得ませんよ。
聞こえない振りをして、作り続けていましたがね。
正直、くだらない事だけど、殺意が芽生えましたわ。
コイツらにいつか天罰が・・・なんて事も思いましたよ。
最後に、作品を写真に撮る事となりました。
会社用として、倶楽部活動の分と・・・。
先生は、生徒の作品を残したいからと・・・。
一作品ずつ写真を、ね。
腹の立った自分は、自分の携帯で撮り終えたら・・・。
さっさと袋に仕舞い込んでやりました。
先輩には「もう撮った?」と聞かれて
「はい♪」と答えておきましたが・・・。
専用のリボンが無いリースなんて失敗ですからね。
そんな物撮っても仕方無いし、撮らせたくありません。
イライラしながら、片付けましたよ。
最初で最後になりそうなリース作りは、これで終了。
イラつく思い出もプラスされ、自分では二度と作りたく無いですが。
リース自体は可愛いので、帰宅後玄関に飾りました。
両親は、喜んでいましたがね。
もう、どうでもいい感じになってます。
楽しいリース作りの筈が・・・。
残念な事になってしまいました。
大好きなクリスマスの飾りなのにねー。
クリスマスリース作りをしました。

倶楽部発足後『初』という事で、出席者も多く。
滑り出しは上々。
まずは手作りキット・・・四種類の色の中から、一つを選びました。
それぞれ、赤や青、仲良しの後輩ちゃんは金色。
自分は、紫というように、好きな色を選択し。
先生から、説明を聞き、開始です。
皆慣れない手つきで、配置を考えながら・・・。
飾りを切ったり、糊付けしたり。
リボンを付けたり、一生懸命に制作。
「一時間くらいで出来るだろう」と高を括っていたら・・・。
気付けば、二時間以上も経過。
あっと言う間なのも驚きだけど。
簡単そうで、難しかったリース作りにもビックリでした。

感想としては、意外と楽しかったです。
でも自分の性格には向いてないかな?
そんな風に思ってしまいました。
小さい時から、こういうのって苦手で・・・。
図工とか嫌いだったのを思い出しましたよ。
↓以下、愚痴(読まなくて良いです)↓
先生が、最初の説明時に・・・。
金と紫と青のキットは、それぞれ決まったリボンがあると言ってました。
で、自分は紫だったので白いレースのリボン。
雪の結晶の様な綺麗なリボンでした。
それは、制作中に配布されていたみたいだけど・・・。
自分には、配られて無かったんですよ。
しかし、作るのに夢中になってたから、そんな事は知らず。
いざリボンを!という時に気付きました。
「あれ?リボンは??」
周囲を見るとちゃんと配られてるのに、自分の分はありません。
そして、先生に言って持って来て貰おうとしたら・・・。
なんと白リボンは必要無い筈の後輩が、勝手に使っていたのです!

(しかも彼女とは仲が悪いので、余計腹立った)
おまけに、色により決まってるリボンだった為。
人数分しか無い白レースのリボンは、余り無し。
大急ぎで、別のリボンを持って来てくれたのですが・・・。
「この色は合わない」と最初に散々説明してた色ばかりでした。
はぁ・・・。
先生よぉ。
決まってるリボンが人数分しか無いならさー。
何で余った時点で気付かないの?
配ってたのは、貴女でしょ?

・・・そう言いたいのをグッと堪え・・・。
(言ってもしょうがないし。先生可哀想だし)
合わないリボンを貰いましたよ。
後輩は余ってると思い、使ったらしいけど・・・。
最後に言った台詞が、本当に腹が立ちました。
出来上がった時、大きな声でわざとらしく言ったんですわ。
「私、失敗しちゃった・・・。
勝手にリボン使っちゃったから・・・(シュン)」
そしたら、周囲に居た先輩・後輩達が、口々に慰めたのです。
「余ってたと思ったんだから仕方ないよー」
「そうだよー。早い者勝ちだよー」
は?
コイツら何言ってんの?
勝手に使われた自分は?
被害者はコッチなんだけど?
一人違う色にされた自分へのフォローは誰もしねぇの?

楽しい倶楽部での失敗を・・・。
気まずい雰囲気になった場を・・・。
元に戻そうと・・・明るい気分にさせよう、盛り上げよう!
と言ったのは分かります。
だけど、被害者である筈の自分への慰めやフォローは一切無し?
有り得ませんよ。
聞こえない振りをして、作り続けていましたがね。
正直、くだらない事だけど、殺意が芽生えましたわ。
コイツらにいつか天罰が・・・なんて事も思いましたよ。

最後に、作品を写真に撮る事となりました。
会社用として、倶楽部活動の分と・・・。
先生は、生徒の作品を残したいからと・・・。
一作品ずつ写真を、ね。
腹の立った自分は、自分の携帯で撮り終えたら・・・。
さっさと袋に仕舞い込んでやりました。
先輩には「もう撮った?」と聞かれて
「はい♪」と答えておきましたが・・・。
専用のリボンが無いリースなんて失敗ですからね。
そんな物撮っても仕方無いし、撮らせたくありません。
イライラしながら、片付けましたよ。
最初で最後になりそうなリース作りは、これで終了。
イラつく思い出もプラスされ、自分では二度と作りたく無いですが。
リース自体は可愛いので、帰宅後玄関に飾りました。
両親は、喜んでいましたがね。
もう、どうでもいい感じになってます。

楽しいリース作りの筈が・・・。
残念な事になってしまいました。
大好きなクリスマスの飾りなのにねー。

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記